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スターウォーズ

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1: 2017/03/01(水) 23:15:48.28 ID:CAP_USER9
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170228-00000003-jij_afp-sctch
 映画「スター・ウォーズ(Star Wars)」シリーズで主人公ルーク・スカイウォーカー(Luke Skywalker)の故郷として描かれた、2つの恒星を公転する架空の惑星「タトゥイーン(Tatooine)」にそっくりな惑星系が存在する証拠を発見したとの研究結果が27日、発表された。

 タトゥイーン似の惑星が存在するとみられるのは、地球から約1000光年の距離にあり、白色矮星(わいせい)と褐色矮星という恒星2個を持つ連星系「SDSS 1557」。この2恒星の周囲を公転する破片から、この惑星の存在が示唆された。

 研究に参加した英ロンドン大学ユニバーシティー・カレッジ(UCL)の声明によると、「破片は岩石質とみられ、これはタトゥイーンに似た地球型惑星が連星系内に存在するかもしれないことを示唆している」という。

 これまでに連星系を公転することが分かっていた惑星はすべて、木星に似た巨大ガス惑星だった。

 今回の研究では、SDSS 1557内にある惑星を直接検出はできなかったものの、岩石惑星に多くみられるケイ素やマグネシウムなどの金属含有量が高い惑星物質が発見された。

 研究を率いたUCLのジェイ・ファリヒ(Jay Farihi)氏によると、恒星2個の周りに岩石惑星が形成されるのは難しいという。

 通常の惑星形成過程では、岩石のかけらや塵(ちり)がくっつき合って大きく成長するが、連星系ではそれぞれの星の重力が押し引きする力が加わるため、惑星への成長が阻害される。

 研究チームは、今回の発見は「完全に予想外」だったと述べている。
当初、SDSS 1557には恒星が白色矮星1つしか存在しないと考えられていたが、詳細な観測の結果、岩石やちりが密集する領域内に隠れていた褐色矮星が発見されたという。
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引用元: 【宇宙】映画「スター・ウォーズ」に登場する惑星タトゥイーンは実在した? 2つの太陽持つ岩石惑星の証拠発見 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/18(水) 07:13:16.81 ID:CAP_USER
https://www.myanmar-news.asia/files/100/508147912f08e18377d21cb1f16c640a.png
映画『スターウォーズ』ファンの科学者が命名

中国南西部とミャンマー北部との国境にまたがるGaoligong山脈の森林で、新種のフーロックテナガザル(hoolock gibbon)が発見され、1月10日付の学術誌『米国霊長類学ジャーナル(American Journal of Primatology)』で発表された。

新種のフーロックテナガザルを発見したのは、中国の中山大学(ちゅうざんだいがく:Sun Yat-sen University)のファン・ペンファイ(Fan Pengfei)氏が率いる研究チームで、ロンドン動物学会(Zoological Society of London)の科学者も含まれている。
新種のフーロックテナガザルは、発見した科学者が映画『スターウォーズ』のファンであったため、「スカイウォーカー」と命名されたという。
同映画でルーク・スカイウォーカー役を演じたマーク・ハミル(Mark Hamill)氏はこのニュースを受け、「ジャングル・ジェダイ」発見の喜びをツイートしている。

続きはソースで

ソース元:ミャンマーニュース
https://www.myanmar-news.asia/news_bxdAVvLIcQ.html

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引用元: 【生物】中国とミャンマーに生息する新種テナガザル「スカイウォーカー」と命名 発見と同時に絶滅の危機[01/18] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: フランケンシュタイナー(チベット自治区) 2013/08/18(日) 19:09:23.21 ID:h1Hvo2c7T● BE:945492285-PLT(12555) ポイント特典

http://www.cnn.co.jp/fringe/35035618.html

新種が続々、「チューバッカ・コウモリ」も モザンビークで生物調査
2013.08.18 Sun posted at 18:14 JST
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http://www.cnn.co.jp/storage/2013/08/06/ea1cabf834bf5ae92d43df378dfc1369/gorongosa-national1.jpg
「チューバッカ」そっくり?=© 2013 Piotr Naskrecki

(CNN) SF映画「スター・ウォーズ」の登場キャラクターに似た「チューバッカ・コウモリ」や、敵から身を守るために強烈な悪臭を放つ昆虫、平面では歩くことも立つこともできないアリ、跳ねずに走るカエル――。そんな珍しい生物たちが、アフリカ南東部モザンビークのゴロンゴーザ国立公園に豊富に生息しているのが見つかった。

国内外の科学者15人で組織する調査団は4月中旬から約1カ月かけて、同公園内に生息する野生生物について初の本格調査を実施。新種やモザンビークで初めて確認された種を含め、約1200種の動植物を発見した。

同地に間もなく開設される生物多様性研究所の所長は、「ゴロンゴーザ国立公園で生息が確認された種の数は、少なくとも2倍、恐らくは3倍近くに増えた」と話す。

調査団は鳥類182種のほか、昆虫では、キリギリスの新種や1800年代を最後に目撃情報が途絶えていたキリギリスの仲間をはじめ、アリ100種以上、カブトムシ数百種を発見。哺乳類はハネジネズミの仲間を含む54種、爬虫類47種、カエルの仲間33種、植物は320種以上が確認された。

おまけ:チューバッカを知らない人は
https://www.youtube.com/watch?v=7T0vs9gYydo




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