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スペースX

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1: 2018/12/25(火) 17:05:23.75 ID:CAP_USER
 米宇宙開発企業SpaceXのイーロン・マスクCEOは12月24日(現地時間)、テキサスの砂漠で建造中の宇宙船「Starship」の画像をツイートした。近くにあるトラックで、その巨大さが分かる。
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/25/yu_starship2.jpg

 Starshipは、昨年10月に「BFR(Big Fucking Rocket)」というコードネームで紹介された、火星移住計画のための新型ロケット。マスク氏はStarshipによる都市間移動サービスも構想しており、例えば東京・ロサンゼルス間を32分で移動できるとしている。

続きはソースで

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/25/yu_starship1.jpg

ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/25/news062.html
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】イーロン・マスクCEO、建造中の宇宙船「Starship」先端画像をツイートしてしまう[12/25]

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1: 2018/11/29(木) 17:17:09.15 ID:CAP_USER
100名に及ぶ人々の遺灰をのせた人工衛星が、宇宙に向けて発射されようとしている。葬儀関連に特化した衛星の打ち上げは、これが世界初になる。

今回使用されるのは、キューブサットと呼ばれる数キログラム程度の小型人工衛星で、「Elysium Star 2」と名づけられた。サンフランシスコの企業Elysium Space(イリジウムスペース)が運営するこのプロジェクトは、顧客から2500ドルの費用を徴収している。

同社の創業者のThomas CiveitはNASAに勤務歴を持つ人物だ。打ち上げにはスペースXのファルコン9ロケットが用いられ、その他の約60の衛星とライドシェアするかたちで、12月1日以降の打ち上げが予定されている。

Elysium Star 2は高度約550キロメートルの極軌道(Polar Orbit)に放たれ、地球のまわりを周回する。衛星の位置は専用アプリから把握可能で、いつ頭上を通過するかが分かる。Elysium Star 2は数年の間、軌道上に存在し続ける予定だ。

顧客らは1グラムの遺灰を封入するための専用カプセルに対して、費用を支払った。このカプセルは、約1万ドルの製造コストをかけて製作したトレイに載せて宇宙に運ばれるとCiveitは話す。今回の打ち上げ全体にかかるコストは非公開となっている。

遺灰が宇宙に送られるケースは、これが初めてではない。1998年には、天文学者のユージン・シューメーカーの遺灰が、NASAのルナ・プロスペクタープロジェクトで、月に送られた。1930年に冥王星を発見したクライド・トンボーの遺灰も、2006年に冥王星に向けて打ち上げられた宇宙船、ニューホライズンに積み込まれていた。

続きはソースで

https://d1kls9wq53whe1.cloudfront.net/articles/24157/410x615/4d33d0b125f2d6dbe7560d17f968c251.jpg

https://forbesjapan.com/articles/detail/24157
images (3)


引用元: 【宇宙開発】世界初「宇宙葬」特化の人工衛星、スペースXで打ち上げへ[11/29]

世界初「宇宙葬」特化の人工衛星、スペースXで打ち上げへの続きを読む

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1: 2018/11/29(木) 01:37:05.99 ID:CAP_USER
米スペースXは、現在衛星インターネット計画「スターリンク」の見直しを行っている。

将来的には、人工衛星経由で地球全土からインターネットが使えるようにするという、野心的な計画だ。

スターリンクが実現すると、我々の生活はどう変わるのだろうか。

■多数の衛星が実現するネットワーク
https://dps68n6fg4q1p.cloudfront.net/wp-content/uploads/2018/11/28050408/20181128nstar15.jpg

実は、人工衛星によるインターネットサービスの提供は以前よりおこなわれている。今でも、衛星携帯電話を用意すれば衛星インターネットが利用可能だ。

しかしスペースXのスターリンクでは、従来よりも低い軌道に多数の人工衛星を打ち上げ、それぞれを連携させることで衛星インターネットを提供しようとしている。なお、このような多数の人工衛星によるネットワークは「衛星コンステレーション」と呼ばれることもある。

従来の衛星インターネットは通信速度があまり速くなく、さらにラグが大きいという問題があった。しかしより地上に近い人工衛星によるサービスは、通信時のレスポンスや通信速度を向上させられる。

続きはソースで

https://dps68n6fg4q1p.cloudfront.net/wp-content/uploads/2018/11/28050308/20181128nstar2.jpg

https://dps68n6fg4q1p.cloudfront.net/wp-content/uploads/2018/11/28052102/20181128nstar3.jpg

https://www.discoverychannel.jp/0000042048/
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引用元: 【宇宙開発】地球すべてをオンラインに!スペースXのインターネット計画「スターリンク」[11/28]

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1: 2018/10/09(火) 21:15:46.32 ID:CAP_USER
【10月6日 AFP】米航空宇宙局(NASA)は4日、宇宙開発企業スペースX(SpaceX)の有人宇宙船を国際宇宙ステーション(ISS)に向けて、2019年6月に打ち上げると発表した。

 実現すれば米国にとって、2011年にスペースシャトル(Space Shuttle)計画の終了した後では初となる、ISSに向けた有人飛行となる。

 また、米航空宇宙機器大手ボーイング(Boeing)の宇宙船による有人飛行も2019年8月に予定されている。

 どちらも試験飛行と位置づけられており、それぞれ2人の宇宙飛行士がISSに2週間滞在する。

 ただ、両社のプロジェクトの予定表はこれまでに何度も遅れが出ている。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/1/8/810x540/img_187572a4392edf7cb958662841fcb6e870037.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3192392
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙開発】スペースXの有人宇宙船、ISSに向け来年6月に打ち上げ NASA[10/06]

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1: 2018/09/27(木) 14:49:52.68 ID:CAP_USER
日本発の宇宙ベンチャーispaceは9月26日、2020年・21年に相次いで月面探査ミッションを実施すると発表しました。イーロン・マスクが率いる米SpaceXと2回のロケット打ち上げ契約を締結し、Falcon 9ロケットで月着陸船を打ち上げるとしています。

■月着陸と月周回めざす「HAKUTO-R」

ispaceは日本発の宇宙ベンチャーです。将来的な月面輸送サービスの商用化を目指し、2018年2月に101.5億円を調達しています。月探査レース「Google Lunar XPRIZE」に挑みましたが、惜しくも時間切れとなったことでも話題になりました。

新たな探査プログラムの名称は「HAKUTO-R」で、月を周回する「ミッション1」を2020年半ばに、月に着陸する「ミッション2」を21年半ばに実施予定。

流れとしては、米フロリダ州のケネディ宇宙センター、またはケープカナベラル空軍基地から無人着陸船(ランダー)を打ち上げます。

着陸船は約11日間の航行の末に月に到達します。着陸地点は「Lucus Mortis」という場所で、近くに竪穴地形があることから、放射線や隕石から身を守ることが可能。着陸後、着陸船から切り離したローバー(探査車)が月面を探査します。

また「HAKUTO R」を通じて企業スポンサーシップを募集します。企業ロゴの着陸船への掲出や、着陸船やローバーの命名権付与などを想定。

続きはソースで

■動画
HAKUTO-R: ispace Lunar Exploration Program https://youtu.be/fkAQ68-R9v4



https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/a8fc7821b919cbdf1afafad39a24ce64/206692024/P9261798.jpg
https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/a3439082fc7e2d0b2664fbdf720d7df/206692037/P9261807.jpg
https://s.aolcdn.com/hss/storage/midas/98d682ffde088ccabcba0e0e45aec961/206692025/P9261779.jpg

https://japanese.engadget.com/2018/09/25/ispace-2021-x-falcon-9/
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引用元: 「HAKUTO-R」日本の宇宙企業ispace、2021年に月面着陸へ 米スペースXのFalcon 9ロケットで打ち上げ[09/26]

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1: 2018/07/16(月) 12:29:03.88 ID:CAP_USER
■人類の火星移住計画に立ちふさがる大問題――宇宙放射線が降り注ぐ火星では地下に住むのが最も望ましい

イーロン・マスクは、人口爆発や気候変動、人工知能(AI)の進化など地球規模の脅威を常に真剣に受け止めている起業家。
人類の破滅を避けるには、地球外に人間の居住地を建設しなくてはならないと考えている。

マスクは宇宙開発会社スペースXのCEOとして、「人類を多くの惑星で繁栄する種にする」という野心的な目標を掲げ、火星移住計画に取り組んでいる。今年3月には、その具体的な内容を発表した。

火星到達の目標は2022年。まずスペースXが開発中の世界最大のビッグ・ファルコン・ロケット(BFR)2基で、火星に物資や建設資材を運び込む。

2年後の24年に、BFR2基で貨物、2基で人間を火星に送り出す。

全部でロケット6基を火星に送り出せば、小さなコロニーを作り、都市の建設に着手できるとマスクは考えている。
「火星を快適な場所にする」ための住まいづくりだと、彼は言う。

その第1段階は、人間の居住施設と太陽光発電施設の建設。その次が惑星の改造だ。
火星の大気中にある二酸化炭素と、地表や地下の水を使ってロケットの推進剤を作り、その後に鉱物の発掘を行う。

人間が火星で長く暮らすためには、地下深くに居住地を造ることが最も実現可能な選択肢の1つかもしれない。
スペースXは、系列企業のトンネル掘削会社ボーリング・カンパニーの掘削機で地下トンネルのネットワークを構築し、
そこに居住施設を造ることが最もいい方法だと考えている。

続きはソースで

https://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2018/07/mags180714-mars-thumb-720xauto.jpg

ニューズウィーク日本版
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/07/post-10602.php
ダウンロード (6)


引用元: 【宇宙開発】スペースXが目指す、火星の地下コロニー建設[07/14]

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