理系にゅーす

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スマートフォン

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1: 2017/03/03(金) 19:56:33.93 ID:CAP_USER9
なぜかいつもスマホの液晶がバッキバキの人っていますよね。
注意しているつもりが、うっかり落としちゃって…。

気休め程度に保護シールを貼っていても完全に防ぐことはできませんし、最近では貼るタイプの液晶保護ガラスもたくさん販売していますが、貼り直しができないので失敗できなかったり。
ですが「INDIEGOGO」でクラウドファンディング中の「ProtectPax」は、簡単なのに強固で、お手頃価格なんです。
一体どんな仕組み?

■ハンマーもハサミも関係なし!「アンチスクラッチ」

「ProtectPax」は酸化チタンナノ粒子が含まれていて、サファイアやルビーといった宝石と同じ硬度9Hの硬さ。
これは、現在製造することができるなかでもっとも高い硬度だとか。

ハサミやカッターのような刃物でも傷つけることはできませんし、最大6kgの衝撃に耐えるので、ハンマーで叩いても大丈夫。
もちろん、地面に落としたって傷ひとつつきません。

さらに、誤って水をこぼしてしまっても大丈夫。
撥水効果もあるので、表面のコーティングが水を弾き、浸水を防ぎます。

続きはソースで

http://news.livedoor.com/topics/detail/12746184/
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引用元: 【技術】液体ガラスを塗ってスマホを保護 最大6キロの衝撃にも耐えられ撥水効果も [無断転載禁止]©2ch.net

液体ガラスを塗ってスマホを保護 最大6キロの衝撃にも耐えられ撥水効果もの続きを読む

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1: 2017/01/06(金) 22:46:15.45 ID:CAP_USER
スマホや携帯は置いてあるだけで他への注意力が低下? 北大チームが検証

スマートフォン(スマホ)などの携帯端末は卓上などに置いてあるだけでも他への注意力が損なわれる-。
北海道大学の研究チームがこのような興味深い実験結果をまとめ、このほど心理学の国際誌に発表した。

歩きながらスマホを操作する「歩きスマホ」は周囲への注意力が低下して危険であることはよく知られているが、使用せずにそばに置いている場合に他への注意力に影響するかどうかは不明だった。
北海道大学大学院文学研究科の河原純一郎(かわはら じゅんいちろう)特任准教授と伊藤資浩(いとう もとひろ)特別研究生の研究チームは、他人の携帯端末が単に置いてあるだけの時でも注意力に影響するかどうかを実証的に調べた。

研究チームは、大学生40人を2グループに分け、1グループはパソコンの脇にスマホを置き、もう1グループは置かずに代わりにスマホと同サイズの手帳を置き、2グループともパソコンのモニター上の多数の文字の中から特定の文字(標的文字)を探し出す実験を実施。
標的文字を探し出すまでの時間を計測した。

その結果、スマホを置いたグループは、手帳を置いたグループ(統制条件グループ)よりも時間がかかることが分かった。
具体的には、手帳を置いたグループは検索終了までの時間が3.051秒だったのに対し、スマホを置いたグループは3.660秒かかった。

続きはソースで

▽引用元:Science Portal 掲載日:2017年1月6日
http://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/2017/01/20170106_01.html

▽関連リンク
北海道大学プレスリリース 2017/1/4
スマートフォンが置いてあるだけでも注意を損なう効果を検証
http://www.hokudai.ac.jp/news/170104_pr_2.pdf
ダウンロード


引用元: 【心理学】スマホや携帯は卓上などに置いてあるだけで他への注意力が低下?/北海道大 ©2ch.net

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1: 2016/12/08(木) 06:59:43.67 ID:CAP_USER9
“汚い”イメージの筆頭といえば、トイレの便座だろう。
特に公衆トイレや会社のトイレは不特定多数の人が使用することから、「自宅以外のトイレは和式のみ」という人がいるほどだ。
そんなトイレの便座の汚れはいかほどなのだろうか? 

まずはSPA!編集部員も使う、会社の「トイレの便座」をサンプルに計測してみる。
計測に使用した器具は、キッコーマンバイオケミファの「ルミテスター」を使った。
ルミテスターは、手指や食品加工設備機器、医療器具などが、十分に清浄に維持されているかを検査する「清浄度検査」で用いられる測定器具で、菌と食物の残り滓などに共通して含まれるATPとAMPの量を測定でき、その場所がどれだけ汚れているかの目安を知ることが出来る器具だ。
綿棒状のもので対象となるものや場所を拭き取り、試薬に浸すことで30秒ほどで即座に清浄度が判定できる。
このルミテスターによる検査で出る数値、一般的には、従業員の手は1500以下、まな板であれば500以下で「清潔」と言える基準値だとされている。

◆予想外にきれいだった便座!

さて、肝心の便座だが洗浄した時の水がはねて便座に飛び散っていたり、陰毛と思しき毛が落ちていたりすることもある。
だが、測定してみると数値は753と思いのほか低い結果に。抗菌処理の力なのだろうか。
素手の衛生基準値の目安が1500なので、かなり清潔と言えるだろう。
ちなみに、SPA!編集部員が使うトイレの便座は753だったが、より不特定多数の人が利用する居酒屋のトイレに至っては152とさらに清潔な数値になった。

続きはソースで

12/6発売の週刊SPA!特集「冬場の意外な[雑菌スポット]測定47連発!」より


https://news.nifty.com/article/magazine/12193-20161207-1251448/
2016年12月07日 09時03分 SPA!
ダウンロード


引用元: 【生活】「スマホの画面はトイレの便座より汚い」は本当か!? 清浄度検査ツールで測ってみた [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/26(土) 17:46:42.78 ID:CAP_USER
@S[アットエス] by 静岡新聞 11/26(土) 8:50配信
(写真)
ICTを活用した囲いわなのイメージ

 シカやイノシシなど野生鳥獣による農作物被害が深刻化する中、静岡県は伊豆半島と浜松市で新たな対策に乗り出す。
伊豆半島南部の賀茂地域では、情報通信技術(ICT)を活用した新しいわなを導入。浜松市北部では侵入防止柵の強化や捕獲技術の習得など、対策の推進役となる専門家を育成する。

 ■南伊豆 獣肉食用も計画

 県賀茂農林事務所は2017年1~2月、南伊豆町で新しいわなのモデル事業を始める。赤外線センサーとカメラを設置した囲いわなをスマートフォンで遠隔操作し、シカやイノシシなどを捕まえる。捕獲後は食用の獣肉として利用する計画だ。

 囲いわなは縦5・2メートル×横5・2メートル、高さ2・7メートルのパネル式。餌を仕掛けた範囲内に動物が入ると、センサーが察知してメールを送信。
スマホ所有者は受信したメールや、カメラの映像でわなの状況を確認でき、四方を囲んだ上部のパネル16枚を遠隔操作で下ろして閉じ込める。

 わなの全面を開放することで、簡単に誘導できるのが特徴。編み目のわなと違い、捕獲後は外側が見えないようにパネルで遮断するため、「獣が暴れてわなに激突せず、肉質の劣化が少ない」(同事務所)という。

 県は今回のモデル事業の効果を検証し、他地域への普及を検討する。

 ■浜松 農林業者に技術実習

 浜松市の山間部でもイノシシやシカ、猿、ハクビシン、スズメ、カラスなどによる被害が相次ぐ。被害拡大に伴い農家の営農意欲低下が目立ち、
県西部農林事務所天竜農林局地域振興課と県西部地域鳥獣被害対策協議会は、本年度から農林業者らを対象に育成事業の実施を決めた。

続きはソースで

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161126-00000015-at_s-l22
最終更新: 11/26(土) 8:50
@S[アットエス] by 静岡新聞
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引用元: 【社会】スマホで“わな”遠隔操作 有害鳥獣、対策着々[11/26] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/25(月) 12:21:39.90 ID:CAP_USER
JAXAがスマホ処理性能が最大10倍になる半導体の高性能単結晶 (ニュースイッチ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00010001-newswitch-sctch
http://amd.c.yimg.jp/amd/20160725-00010001-newswitch-000-1-view.jpg


ISSでの宇宙実験の成果を応用。半導体・材料メーカーとの共同研究を検討

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)はスマートフォンやパソコンなどのトランジスタ基板として使える高性能の結晶の作製に成功した。国際宇宙ステーション(ISS)での宇宙実験の成果を応用。実験の条件を検討し、地上においてシリコン(ケイ素、Si)とゲルマニウム(Ge)の混合比率がほぼ半分ずつになるような結晶を作れた。

 SiとGeが半々の割合で混合する単結晶の基板ができれば、コンピューターの演算速度を2―10倍もしくは消費電力を5分の1以下にできるとされている。JAXAは現在、半導体メーカーや材料メーカーなどと共同研究を検討している。

 研究グループは2013―14年に、液体が対流しにくいISSの微小重力環境下で結晶の製造実験を実施。ISSで得られた結晶の成長メカニズムを基に地上での製造を始めた。

 Geの丸棒をSiの丸棒で挟みこんだ試料をカートリッジに装填し、試料の部位に温度差(温度勾配)をつけられる専用の炉に入れ1000度C以上で加熱した。液体になったGeにSiが少しずつ溶け出し、液体中で濃度勾配がついた後、拡散が起こり均一な結晶ができる仕組みだ。

 試料にかける温度勾配を1センチメートルにつき5度―7度Cと、宇宙での実験条件よりも温度勾配の傾きを小さくして試料内部の対流を抑制。GeとSiの濃度のムラを1%以下に抑えた高精度な結晶を作れた。試料の直径を50ミリメートルにまで大口径化することにも成功した。

 代表研究者の木下恭一元JAXA主幹研究員は「今後、磁場を利用して対流を抑えるなどの工夫を施し、地上での実験を進めていきたい」としている。
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引用元: 【半導体工学】JAXA、スマホ処理性能が最大10倍になる半導体の高性能単結晶の作製に成功 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/05/22(日) 16:40:43.09 ID:CAP_USER*
http://www.j-cast.com/2016/05/22267318.html?p=all

スマートフォン(スマホ)が普及する中、スマホの使い過ぎなどのため、近くのものが見えにくいなど老眼のような症状を訴える若者が増えている。こうした症状は「スマホ老眼」と呼ばれ、ここ数年に急浮上した「現代病」として、注意が呼び掛けられている。

調査研究会社、トレンド総研が2016年1月中旬、20~30代の男女500人のスマホユーザーを対象に実施したアンケート調査によると、スマホを使うようになって「目の悩みが増えた」と答えた人は64%に上った。「スマホ老眼だと思うか」については39%が「そう思う」と回答。スマホ老眼の対策の必要性については、89%が「必要性を感じる」と答えた。

ブルーライトが与えるダメージ

そもそも加齢で生じる老眼が若者の間で広まっている原因は、スマホの使い方にあるとされる。スマホは本や書類を読む時と違って、無意識に目に近づけてしまう傾向が強い。目は「水晶体」と呼ばれるレンズの厚みを調整してピントを自動調整しているが、近くのものを見続けると、水晶体を取り巻く目の筋肉(毛様体筋)がこり固まってしまうのだ。このためピント調整がうまくいかなくなり、老眼と同じ症状を引き起こす。

さらに、スマホは自ら光を放つ発光体であり、光の中にはブルーライト(青色光)が含まれる。ブルーライトは目にダメージを与え、さまざまな目の病気の原因になるとも言われている。

続きはソースで

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引用元: 【健康】若者の「老眼」が増える 原因のスマホとの「正しい付き合い方」©2ch.net

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