理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

ソユーズ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/10/11(木) 19:23:15.59 ID:CAP_USER
【宇宙開発】
国際宇宙ステーションへの「ソユーズ」搭載ロケット 発射時に事故 乗組員は無事【動画】
2018年10月11日 17:57(アップデート 2018年10月11日 19:17)
国際宇宙ステーション(ISS)の次期長期滞在飛行士らを載せた宇宙船「ソユーズMS-10」の運搬ロケットで発射時に事故が発生した。「ロスコスモス」のサイトで発射の模様を生中継していた司会者が明らかにした。

乗組員は無事。現在、乗組員らは加速度6Gに耐えている状態。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/amp/incidents/201810115446440/?__twitter_impression=true
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】 国際宇宙ステーションへの「ソユーズ」搭載ロケット 発射時に事故 乗組員は無事 2018/10/11

国際宇宙ステーションへの「ソユーズ」搭載ロケット 発射時に事故 乗組員は無事の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/08/31(金) 14:34:55.82 ID:CAP_USER
米航空宇宙局(NASA)は30日、国際宇宙ステーション(ISS)で石の衝突によるものとみられる空気漏れがあり、滞在中の宇宙飛行士が対処していると発表した。

ISSは地球の上空約400キロに位置する。空気漏れの原因は、6月に新たな乗組員を運んできた宇宙船のカプセルに空いた小さな穴だった。

この穴は、宇宙を高速でただよう石のかけらが衝突してできたと考えられている。

米テキサス州ヒューストンとロシアの首都モスクワにいる宇宙管制官は、ISSに滞在中の乗組員6人に危険はないとしている。

ISSは常に、微小隕石(いんせき)の衝突による危険にさらされている。そのため、ISSは地球軌道上を飛びまわるほこり状の破片を浴び続けても大丈夫なように、設計されている。

管制官は当初、ISSに設置されている空気圧計の警告で、問題に気づいた。

宇宙飛行士は当時眠っていたが、29日に作業のため起床すると、空気漏れの原因を探すよう指示を受けた。

空気漏れは、ISSとドッキングしていたロシアの宇宙船ソユーズで見つかった。

続きはソースで

(英語記事 Astronauts tackle air leak on International Space Station)
https://www.bbc.com/news/science-environment-45364155

https://ichef.bbci.co.uk/news/660/cpsprodpb/FEF9/production/_103237256_30441407908_ffed9e9278_o.jpg

BBC
https://www.bbc.com/japanese/45364705
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】国際宇宙ステーション(ISS)で空気漏れ 滞在中の飛行士が対処 NASA[08/31]

国際宇宙ステーション(ISS)で空気漏れ 滞在中の飛行士が対処 NASAの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/07/25(水) 10:57:08.33 ID:CAP_USER
ロシア国営の宇宙企業ロスコスモスは2018年7月10日、国際宇宙ステーション(ISS)に補給する物資を搭載した「プログレスMS-09」補給船を打ち上げた。

補給船はその後、3時間40分でISSにドッキング。従来、プログレスは打ち上げからドッキングまで約6時間かかっていたが、それを大幅に短縮する史上最短記録を樹立した。

この技術を有人のソユーズ宇宙船の打ち上げにも取り入れることで、宇宙飛行士の負担が大きく軽減できると期待されている。

■プログレスMS-09

プログレスMS-09を載せた「ソユーズ2.1a」ロケットは、日本時間10日6時51分(バイコヌール時間3時51分)、カザフスタン共和国にあるバイコヌール宇宙基地の第31発射台から離昇した。

ロケットは順調に飛行し、約9分後にプログレスMS-09を予定どおり分離。地球を回る軌道に投入した。

プログレスMS-09はその後、軌道を修正しつつ地球を約2周し、ISSに接近。そして打ち上げから3時間40分後の10時31分に、国際宇宙ステーション(ISS)のピールス(ピアース)・モジュールにドッキングした。

補給船には食料や水、日用品、燃料や酸素、新しい宇宙服など、約2567kgの物資が搭載されている。

■わずか3時間40分で到着

今回の打ち上げでは、打ち上げからドッキングまで軌道を約2周回、時間にして4時間弱で行う、新しい飛行プロファイルが初めて試験された。

かつて、プログレス補給船や、有人の「ソユーズ」宇宙船は、打ち上げからドッキングまで約2日かかっていた。しかし、2008年に運用が始まった「プログレスM-M」補給船から飛行時間の短縮が可能となり、2012年に打ち上げられた「プログレスM-16M」で6時間でのドッキングに成功。そして、のちにソユーズ宇宙船にも取り入れられ、2013年の「ソユーズTMA-08M」から6時間の飛行が行われている。

6時間での飛行が可能になった背景には、プログレスM-M型、ソユーズM-M型からコンピューターがデジタル化されたことで、ISSとの軌道修正に必要なエンジンの噴射量を計算したり、噴射後に自身の軌道を決定したりといったことが正確かつ迅速に行えるようになったという理由がある。

ただ、ISSの軌道と発射場の位置との関係上、6時間で打ち上げられるタイミングは3日に1度しか訪れない。また、打ち上げ直前にISSがデブリの回避などで軌道を変えたり、ロケットや宇宙船の不具合で正確な軌道に投入できなかった場合などには、やはり6時間での飛行はできず、2日かかる飛行プロファイルに戻す必要がある。

約5年が経ったいま、6時間での飛行はほぼ標準的なものになった。しかしロシアは、飛行プロファイルをさらに最適化することで軌道2周回、4時間弱でドッキングする方法を考案。今回のプログレスMS-09で初めて実施され、成功した。

続きはソースで

■プログレスMS-09を載せた「ソユーズ2.1a」ロケットの打ち上げ
https://news.mynavi.jp/article/20180723-668394/images/001.jpg
■ISSに接近するプログレスMS-09
https://news.mynavi.jp/article/20180723-668394/images/002.jpg

マイナビニュース
https://news.mynavi.jp/article/20180723-668394/
ダウンロード (4)


引用元: 【宇宙開発】ロシア無人補給船、史上最速でISSに到着 - 打ち上げから約4時間で[07/23]

ロシア無人補給船、史上最速でISSに到着 - 打ち上げから約4時間での続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/10/06(金) 10:46:54.21 ID:CAP_USER9
米トランプ政権は5日、宇宙政策に関する大統領の助言組織「国家宇宙評議会」を24年ぶりに開催した。議長を務めるペンス副大統領は「米国が再び宇宙開発をリードする。米国の宇宙飛行士を月に向かわせる」と話し、再び月探査へ重点を移す方針を明らかにした。民間企業と協力し、月の探査を足がかりに火星などより離れた天体への探査につなげるという。

米国はアポロ計画で1969年に人類初の月面有人探査に成功。その後、地球を周回する国際宇宙ステーション(ISS)に人を送ってきたが、2011年のスペースシャトル退役以降は、自前の有人宇宙船を持たず、ロシアのソユーズに頼ってきた。ペンス氏は安全保障面での懸念を示し、「米国は宇宙での優位性を失っている。米国の繁栄と安全、国のアイデンティティーは宇宙でのリーダーシップにかかっている」と述べた。

月の有人探査計画はブッシュ(子)政権時代に存在したが、10年にオバマ政権が予算不足で打ち切りを表明。代わりに30年代半ばの火星有人探査を打ち出していた。

続きはソースで

http://www.asahi.com/sp/articles/ASKB61FN6KB5UHBI03L.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙】アメリカ、再び月へ 「国家宇宙評議会」を24年ぶり開催

アメリカ、再び月へ 「国家宇宙評議会」を24年ぶり開催の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/09/03(日) 18:50:00.99 ID:CAP_USER
2017.9.3 17:25
(写真)
3日、カザフスタンの草原に着陸し、宇宙船から運び出されるペギー・ウィットソンさん(AP)
http://www.sankei.com/photo/story/news/170903/sty1709030020-n1.html?view=pc
(写真)
 地球への帰還を間近に控え、国際宇宙ステーション内で笑顔を見せるペギー・ウィットソンさん(左)ら(NASA提供・共同)


 米国人の宇宙滞在最長記録を更新した米航空宇宙局(NASA)の女性飛行士ペギー・ウィットソンさん(57)が2日夜、国際宇宙ステーションからロシアのソユーズ宇宙船に乗り、中央アジア・カザフスタンの草原に帰還した。滞在日数は665日となり、これまでの米国最長の534日を大幅に上回った。

続きはソースで

ダウンロード

(ワシントン共同)

引用元: 【宇宙開発】 宇宙滞在最長の女性帰還 665日、米の記録更新[09/03] [無断転載禁止]©2ch.net

【宇宙開発】 宇宙滞在最長の女性帰還 665日、米の記録更新の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/07/16(日) 15:29:25.45 ID:CAP_USER
ロシア、一回のロケット打ち上げで衛星73基の軌道投入に成功
2017年07月15日 13:25 発信地:モスクワ/ロシア

【7月15日 AFP】カザフスタンにあるロシアのバイコヌール宇宙基地(Baikonur Cosmodrome)で14日、ロケット「ソユーズ(Soyuz)2-1A」が打ち上げられ、画像収集衛星1基と小型衛星72基の軌道投入に成功した。ロシア国営宇宙企業ロスコスモス(Roscosmos)と研究機関グラブコスモス(Glavcosmos)が発表した。
 
ロスコスモスの声明によると、ソユーズはグリニッジ標準時(GMT)14日午前6時43分(日本時間同日午後3時43分)に打ち上げられた。

ロシアの通信社各社によると、グラブコスモスが軌道投入を担当し、GMT同日午後2時41分(日本時間同11時41分)までにすべての衛星の分離に成功したという。

続きはソース

▽引用元:AFPBBNews 2017年07月15日 13:25
http://www.afpbb.com/articles/-/3135877
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】ロシア、一回のロケット打ち上げで衛星73基の軌道投入に成功©2ch.net

ロシア、一回のロケット打ち上げで衛星73基の軌道投入に成功の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ