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1: 2017/03/21(火) 11:08:16.59 ID:CAP_USER9
鶴保庸介宇宙政策相は21日の閣議後の記者会見で、宇宙産業の拡大につながる新アイデアを募るコンテストを2017年度に実施することを明らかにした。個人や企業の応募を想定しており、最も優れた提案には300万円の賞金を出し、事業化に向けて支援する。

賞金は趣旨に賛同する企業が負担する仕組みで、4月13日までに具体的に決定する。アイデアの応募は7月まで受け付け、10月に大賞や100万円程度の各スポンサー賞を決定する。

地球観測や有人宇宙活動、衛星データの運用など宇宙に関連するビジネスアイデアであればテーマに制限はないという。

続きはソースで

日経
http://www.nikkei.com/article/DGXLASGG21H07_R20C17A3EAF000/
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引用元: 【国内】宇宙ビジネスのアイデア募集 最優秀提案に300万円 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/10/04(日) 22:32:22.58 ID:???*.net
<ノーベル賞>今年も日本人受賞者は誕生するか? 日本科学未来館が予想

THE PAGE 10月4日(日)18時56分配信


[写真]昨年は赤崎勇(左端)、天野浩(左から2番目)、中村修二(同3番目)の3氏が物理学賞を受賞(TT News Agency/ロイター/アフロ)あす5日夕方から各賞発表スタート

 今年もノーベル賞の季節がやってきた。10月5日の生理学・医学賞を皮切りに各賞が発表される。昨年は昨年は赤崎勇、天野浩、中村修二の3氏が物理学賞を受賞し、日本中が沸いた。
自然科学系の3賞について、日本科学未来館の科学コミュケーターが受賞者を予想している。今年も日本人受賞者は誕生するのか。


<ノーベル賞>今年も日本人受賞者は誕生するか? 日本科学未来館が予想

先進性があった「ノーベル賞」

 ノーベル賞とは、スウェーデンの化学者で発明家でもあったアルフレッド・ノーベル(Alfred B. Nobel、1833~1896)が遺言によって創設した賞で、1901年に第1回の受賞者が選ばれている。
ノーベルが開発したダイナマイトは、莫大な富をノーベルにもたらしたが、武器としても使われた。
ノーベルは自分の財産で基金をつくり、「人類のためにもっとも貢献した人」に賞金として贈ることにした。
自然科学系の3部門だけでなく、平和賞や文学賞があるのは、このためとされている。のちに経済学賞が加えられ、現在は6つの部門からなる。

 多数の賞がある中で、ノーベル賞だけを注目することへの批判もある。
しかし、100年以上も前の、まだ列強が植民地をめぐって争っていた時代に、国籍には一切関係なく受賞者を選ぶとした、この賞の先進性には敬意を払いたい。



 日本科学未来館では、知名度も関心も高いノーベル賞が発表されるこの季節を、科学技術に親しんでもらうための好機ととらえて、いくつかの活動を行っている。
その中心となるのが「受賞者の予想」だ。

続きはソースで

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引用元: 【ノーベル賞】 今年も日本人受賞者は誕生するか? 日本科学未来館が予想 [THE PAGE]

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1: 伊勢うどんφ ★ 2013/12/13(金) 23:48:30.39 ID:???

ドイツの作曲家リヒャルト・ワーグナー(Richard Wagner)の楽劇「ニーベルングの指環 (Der Ring des Nibelungen)」の楽曲の中に隠されているテーマは「偏頭痛」だとする研究結果を、ドイツの神経科医チームが発表した。

「ニーベルングの指環 」は4夜にわたって上演される大作。
12日の英医学誌ブリティッシュ・メディカル・ジャーナル(British Medical Journal、BMJ)に掲載された報告によると、第2夜「ジークフリート (Siegfried)」の楽曲には、ワーグナーが常々悩まされていた片頭痛のリズムや視覚障害の影響が反映されているという。

 ワーグナーは回顧録や私的な手紙の中で、ほとんど動けなくなるほど激しい頭痛に襲われた経験を打ち明けており、「閃輝暗点」(偏頭痛オーラ)と呼ばれる視覚障害を伴うこともあったと記している。

 独北部キール(Kiel)にあるキール頭痛センター(Kiel Headache and Pain Center)のカール・ゲーベル(Carl Goebel)氏率いる研究チームは、「ワーグナーは自分の偏頭痛の発作と偏頭痛オーラを、音楽と台本に深く織り交ぜている」と指摘した。

 研究チームは「ジークフリート 」の第1幕・第3場で、英雄ジークフリートが「いまいましい光だ」と歌い、ちらちらと燃え輝きながら音を立てている何かについて文句を言う箇所に注目。楽曲のテンポを分析した。

 ワグナーはこの曲の弦楽器パートで、1小節に16個の32分音符を並べて速弾きさせている。
チームはこのリズムが「1分間に120拍で、周波数なら16ヘルツに相当するが、これは実証されている偏頭痛オーラの際の光のちらつきのリズムに近い」と述べている。(c)AFP

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【12月13日 AFP】
http://www.afpbb.com/articles/-/3005024

BMJ
How Wagner’s operas held secrets of his disabling migraines and headaches
http://www.bmj.com/press-releases/2013/12/12/how-wagner%E2%99s-operas-held-secrets-his-disabling-migraines-and-headaches



【神経】ワーグナーは自分の偏頭痛の発作と偏頭痛オーラを、音楽と台本に深く織り交ぜていた/独研究の続きを読む
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