理系にゅーす

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1: 2018/04/02(月) 22:27:55.89 ID:CAP_USER
◆個人の思考や心を読み取り、瞬時に言葉に変換してくれるデバイスがついに実現! 認識精度は脅威の90%超え!!

米カリフォルニア大学の研究チームがついに「個人の思考や心を読み取り、文字ベースの言語に変換してくれるデバイス」の開発に成功したようだ。
言語障害のある方との意思疎通を補助してくれるデバイス(補綴的発音補助器)として、カリフォルニア大学が開発したこのマシン。

思考や心を読み取り瞬時にテキストベースの言語に変換してくれる画期的なもので、仕組みは脳波にあらわれる母音と子音を解析して言語を組み立てているようだ。
研究チームによると「精度は90%以上」だと言う。

続きはソースで

写真:https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/5/0/509fc315.jpg

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年04月01日
http://yurukuyaru.com/archives/75581189.html
ダウンロード


引用元: 【技術】個人の思考や心を読み取り、瞬時に言葉に変換してくれるデバイスがついに実現 認識精度は90%以上

個人の思考や心を読み取り、瞬時に言葉に変換してくれるデバイスがついに実現 認識精度は90%以上の続きを読む

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1: 2018/03/05(月) 18:42:20.87 ID:CAP_USER
機械学習を使った顔認証技術は精度の向上に伴ってiPhoneのFace IDに使われたり、中国では警察の捜査に使われたりしています。
そんな中、オランダの男性が「猫の顔認証デバイスを作成した」と話題になっています。

This Guy Made a Facial Recognition Device for His Cat - Motherboard
https://motherboard.vice.com/en_us/article/a34q3e/facial-recognition-diy-pets-cats-dogs

Engineer builds cat facial recognition device to notify them of their cat - Business Insider
http://www.businessinsider.com/engineer-builds-cat-facial-recognition-device-2018-2
https://i.gzn.jp/img/2018/03/01/man-made-cat-facial-recognition/02_m.jpg

ファイル交換サービスWe TransferのフロントエンジニアであるArkaitz Garroさんの家の庭には、数年前から同じネコがしばしばやってくるようになったそうです。
Garroさんはそのネコが庭の窓越しにこちらを見ていることに気がついたら、家の中に入れてあげていたとのこと。
最近になってGarroさんは、「Bobis」と名付けたそのネコが野良ネコがどうか気になって調べてみました。
すると、どこかの家の飼いネコというわけではなかったものの、Garroさんを含むご近所さんの間でかわいがられていることがわかったそうです。

Garroさんは「Bobisが庭に来たら、外で自分が気づくまで待たせずにすぐ家の中へ入れてあげたい」と考え、「Bobisが庭に来たら通知が来る装置」を開発することに決めました。

Garroさんは格安シングルボードコンピューターのRaspberry Pi(ラズベリーパイ)にモーションセンサー付きのカメラモジュールを取り付け、Bobisが庭に現れたら自動で写真を撮影するように設定。

続きはソースで

関連動画
Building a pet recognition door Using Windows 10 IoT Core https://youtu.be/_ao2vJX710k



GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180301-man-made-cat-facial-recognition/
images


引用元: 【動物/テクノロジー】ネコを愛するあまり顔認識技術搭載のネコ専用監視装置を作った猛者が登場[03/01]

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1: 2018/01/16(火) 20:09:28.41 ID:CAP_USER
◆保守にAI利用 グレイステクノ、作業動画を公開(動画あり)

グレイステクノロジーは、完全誘導型人工知能(AI)マニュアル「GRACE VISION」の特許番号を取得し、動画を公開した。
同マニュアル製品はメンテナンス手順について、作業員が装着する専用メガネ上で人工知能が誘導する。
主に新人の作業補助を想定し、熟練者の手法をAIに覚え込ませれば使用可能となる。

続きはソースで

動画:https://youtu.be/-C7d8Odmr88



日刊工業新聞 2018/1/16 05:00
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00458004?twinews=20180116
images (1)


引用元: 【技術】作業員が専用メガネをかけたら人工知能が手順を誘導…グレイステクノロジーが動画を公開

作業員が専用メガネをかけたら人工知能が手順を誘導…グレイステクノロジーが動画を公開の続きを読む

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1: 2017/12/23(土) 10:16:02.66 ID:CAP_USER
テクノロジーが多くの人の生活を快適にしてくれるささやかな例が、意外なところにもある。
それは、レーザー・シューズだ。そう、男の子の玩具ではない真面目な製品だ。
上図のような、小さなレーザーエミッターを取り付けた靴は、最近のテストによると、パーキンソン病患者の正常な歩行を助ける。

パーキンソン病の症状のひとつに、すくみ足がある。それは、自分には前へ進む意志はあるのに、そのための一歩を踏み出せない状態だ。
その状態が数秒から一分近くも続くと、不便であるだけでなく体のバランスを崩して転倒することもある。

しかし不思議なことに、足がすくんでいる人が前方の足元に気になるものをみつけて、心がそれに集中すると、それに向かって歩こうとして、すくみ状態がなくなることがある。それは、床板でも歩道の割れ目でも、なんでもいい。
しかし、そんなものがつねにあるとは限らない。常時あるようにするには、どうしたらいいか?

そこで、オランダのトゥウェンテ大学のMurielle Ferrayeの想像力から生まれたのが、レーザー・シューズだ。

続きはソースで

images


関連ソース画像
https://techcrunchjp.files.wordpress.com/2017/12/lasershoes.jpg?w=736
関連動画
Laser cue shoe (met laser aan) https://youtu.be/GT5QHX07HrY



TechCrunch Japan
http://jp.techcrunch.com/2017/12/22/2017-12-21-laser-equipped-shoes-help-parkinsons-patients-take-the-next-step/

引用元: 【テクノロジー】レーザー光を照射する靴がパーキンソン病患者をふつうに歩けるようにする

レーザー光を照射する靴がパーキンソン病患者をふつうに歩けるようにするの続きを読む

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1: 2017/09/16(土) 20:05:39.06 ID:CAP_USER9
【やじうまPC Watch】大気中のエネルギーから地震発生を予知できるIoTデバイスがKickstarterに登場 - PC Watch
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1081174.html
中村 真司2017年9月15日 17:43

 クラウドファンディングサイトのKickstarterにて、地震の発生を予知可能にするというデバイス「Air-Energy Sensor」が出品され、出資を募っている。

 30ドルで出資でき、Air-Energy Sensorが提供されない報酬なしでの出資額は10ドル。ファンディングゴールは1,000ドルに設定されており、期間は11月12日まで。まだ登録されたばかりのためか、執筆時点での出資者は1人もいない。なお、出品者のChilesismosは地震大国のチリを拠点に活動しているようだ。WebサイトやFacebookも用意されていた。

 製品の説明には、Air-Energy Sensorは持ち運び可能なセンサーで、空気中のエネルギーを解析/記録することで、信頼性の高い地震予知を行なうとしている。

 具体的には、補正済み化学ポテンシャルと凝縮された潜熱の2つのパラメータを測定しており、これによって地震のモニタリングと予測をする。製品紹介で前者は「Corrected Chemical Potential(ACP)」と書かれており、頭文字を取るならACPではなくCCPだと思うのだが、もしかしたら何か理由があるのかもしれない。ちなみに後者はLatent Heat of Condensation(LHC)となっている。

続きはソースで

地震発生前に地殻からイオン化成分が発生するさいのメカニズム。「詳細は“LAIC Earthquake Prediction”でググって」と書かれていた
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1081/174/02.jpg

チリで測定されたデータ。大地震発生前の21日間で変則的なデータが記録されていたそうだ
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1081/174/03.png

Air-Energy Sensorへの電力をソーラーパワーで供給する装置
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/1081/174/04.jpg
ダウンロード (1)


引用元: 【地震予知】大気中のエネルギーから地震予知できるIoTデバイスがKickstarterに登場 Q.仕組みは?A.ググって(公式回答) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/31(月) 23:49:50.17 ID:CAP_USER
抗がん剤の副作用を生体外で再現するデバイス「ボディ・オン・チップ」の開発に成功
2017年07月31日

亀井謙一郎 高等研究院物質-細胞統合システム拠点(iCeMS=アイセムス)特定拠点准教授、田畑修 工学研究科教授、平井義和 同助教らの研究グループは、微細加工技術を駆使した生体外ヒトモデル「ボディ・オン・チップ」の開発に成功しました。
この大きさわずか数センチメートルのチップは、患者や健常者などに頼ることなく薬の効能・効果や毒性を評価できるデバイス技術であり、現在、前臨床試験で行われている動物実験の問題点を克服できる新しい試験法となることが期待されます。
 
本研究成果は、2017年7月25日に英国の科学誌「RSC Advances」オンライン版で公開されました。

続きはソースで

▽引用元:京都大学 2017年07月31日
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2017/170725_2.html

図:「Body on a Chip(ボディ・オン・チップ)」はヒトや実験動物を用いることなく「生体外ヒトモデル」を創出する画期的な技術です。このデバイスを用いて、これまで難しかった抗がん剤の心臓における副作用の生体外における再現に、世界で初めて成功しました。
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2017/images/170725_2/02.jpg

詳しい研究内容について
抗がん剤の副作用を生体外で再現するデバイス「ボディ・オン・チップ」の開発に成功
http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/research/research_results/2017/documents/170725_2/01.pdf
ダウンロード (3)


引用元: 【技術】抗がん剤の副作用を生体外で再現するデバイス「ボディ・オン・チップ」の開発に成功 ヒトや動物を用いることなく薬を評価/京大©2ch.net

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