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デブ

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1: 2016/11/24(木) 12:54:10.07 ID:CAP_USER9
http://nikkan-spa.jp/1228725
 職業の数の分、「職業病」も幾多に上るが、中にはプロ意識の高さのあまりに発症してしまった、おかしな職業病も多い。
そんな想定外の“奇病”にかかってしまった人々の実例を紹介!

交友関係は星回り次第、霊能者はデブになる
http://nikkan-spa.jp/wp-content/uploads/2016/10/psychics-1026092_1280-300x199.jpg

スピリチュアル系の変な職業病には、どんなものがあるのか。
占い師の細川瑛子さん(仮名・45歳)は「新しく誰かと知り合った場合、まずは生年月日を聞いて占いでチェック。
自分に不利益をもたらす星回りの人だと親しくならないようにします」と話す。
と言いつつ、「相手の星回りが絶好調のときには頻繁に連絡を取って会うようにする。
よい運気をもらえるのと、相手のよい星回りの幸運に一緒に乗ることができるから」というから、都合がいい気もするが……。

続きはソースで


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引用元: 【科学】霊能者はデブになる人が多い…なぜ? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/02/26(木) 00:16:04.43 ID:???*.net
肥満研究の世界で「デブの一番の原因!」と言われているのが、食事報酬の問題です。
加工食品のように刺激が強いものを食べると、脳内麻薬がドバドバと出過ぎてしまい、必要以上に食欲が高まってしまうって説であります。

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・食物依存テストで調査
で、近ごろミシガン大学が行った実験(英文)では、もっとも中毒になりやすい食品をランク付けしておりました。
これは、120名の学生を対象に、イエール大学の食物依存テスト(英文PDF)を受けてもらったもので、その結果は以下のとおり。

・中毒になりやすい食品ランキングトップ10
1位 ピザ
2位 チョコレート
3位 ポテトチップス
4位 クッキー
5位 アイスクリーム
6位 フライドポテト
7位 チーズバーガー
8位 炭酸飲料
9位 コーラ
10位 チーズ

・脂肪と精製砂糖の組み合わせがNG
基本的に、高脂肪で血糖値を上げやすい食品がならんでますね。
脂肪と精製砂糖の組み合わせがもっとも脳を刺激しやすいってのは昔から言われてきたことでして、その正しさがあらためて確認された感じ。

・加工食品の誘惑に弱い人
また、同時にBMIの数値が高い人ほど加工食品の誘惑に弱いって傾向も出てまして、さもありなんといったところです。同研究では、逆に中毒状態になりにくい食品のトップ10も挙げられております。

・中毒になりにくい食品ランキングトップ10
1位 イチゴ
2位 トウモロコシ(塩とバターは使わない)
3位 サーモン
4位 バナナ
5位 ブロッコリー
6位 玄米
7位 リンゴ
8位 豆類
9位 ニンジン
10位 キュウリ

続きはソースで

ソース
BUZZ+NEWS
http://buzz-plus.com/article/2015/02/25/fatness/

引用元: 【話題】中毒状態を引き起こして肥満につながる食品ランキングトップ10 [BUZZ+NEWS]

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1: 2015/02/15(日) 09:43:47.89 ID:???.net
どうやら「デブ菌」が現実に存在するらしい、肥満者の糞便移植で受けた人が急速に肥満に
動物実験でも腸内細菌の移植で体重増を再現
引用元:Medエッジ 2015年2月9日 10:00 PM 配信記事
http://www.mededge.jp/b/heal/8455

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言葉は悪いが、「デブ菌」という人を太らせる細菌が実在する可能性が濃くなっている。

肥満の人の腸から取った腸内細菌を移植された人が、急激に太るという現象が判明したからだ。

■注目される糞便移植で思わぬ事例

米国ロードアイランドのニューポート病院とマサチューセッツ州のマサチューセッツ総合病院を中心とする研究グループからそれぞれ、感染症分野の国際誌であるオープン・フォーラム・インフェクシャス・ディジーズ誌オンライン版で、2015年2月1日に報告した。

クロストリジウム・ディフィシルという細菌の感染症は、抗菌薬の使用により腸内細菌のバランスが崩れた結果、下痢を起こしたり、毒素を産生したりする病気だ。重症の場合には命に関わる。

最近、この感染症の治療として、にわかには信じがたいが、健康な人から糞便の抽出物を腸内に移植する方法が注目されている。
健全な細菌群を回復させるのが目的となる。

今回、この治療で思わぬ発見となったのは、肥満のボランティアの糞便を移植された人が、短期間で急に太ってしまったというものだ。

■正常体重だったのに急速に15kg重く

今回マサチューセッツ州の研究グループが報告した女性は、糞便の腸内への注入を受けてクロストリジウム・ディフィシル感染症の治療に無事に成功した。

治療のための糞便を提供したのは、肥満である以外は健康状態が良好な移植を受けた人の10代の娘だった。

この治療以前、治療を受けた本人の体重は約62kgで、BMIは26だった。
それまでの生涯を通じて正常体重で安定していた。

ところが移植の16カ月後、女性の体重は一挙に約77kgまで増えて、BMIが33まで増加したのだ。

移植3年後には減量の努力や運動にもかかわらず体重が約77kg、BMIは34.5で定着してしまい、肥満になってしまった。

一方で、米国ロードアイランド州の研究グループが行ったマウスの実験からも同様の結果が得られた。
肥満マウスから糞便移植を受けた正常体重マウスは、脂肪量が著しく増えた。

■糞便ドナーは肥満者を除外すべき

以上の2つの研究から、糞便移植のドナーとしては、肥満者を除外すべきだとういうことが示唆された。

最近、1日中食べ続けると肥満を促す菌が腸を占拠するという報告もある(1日中食べると「デブ菌」が腸を支配する、米大学が報告)。

腸内細菌と代謝、そして健康との関連からも見逃せない。
(引用ここまで 全文は引用元参照)

引用元: 【医療】肥満者から糞便移植を受けた人が急速に肥満に 動物実験でも体重増を再現/米研究

【マジか!?】肥満者から糞便移植を受けた人が急速に肥満に 動物実験でも体重増を再現/米研究の続きを読む
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