理系にゅーす

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1: 2017/04/15(土) 01:59:32.01 ID:CAP_USER
紀伊半島南部に桜の新種か 森林総合研究所調査

  紀伊半島南部でヤマザクラと混同されていた早咲きできれいな桜が、新たな「サクラ」であることが、森林総合研究所多摩森林科学園(東京都八王子市)サクラ保全担当チーム長の勝木俊雄さん(49)の調査で分かった。
勝木さんは「クマノザクラ(仮称)」と命名して学会誌に発表するとともに新しい種か変種かを調べる。
和歌山県林業試験場(上富田町)も調査に協力しており、優良木を探している。

 勝木さんによると、数年前のヤマザクラの遺伝的変異調査で、紀伊半島南部の標本の中に明らかにヤマザクラと違う桜があるのに気付いたという。

続きはソースで

http://www.agara.co.jp/news/daily/?i=331924&p=more
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引用元: 【植物】紀伊半島南部に桜の新種か 森林総合研究所調査©2ch.net

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1: 2017/04/15(土) 01:35:12.20 ID:CAP_USER
学者 フェイスブックは健康に有害

ジョンズ・ホプキンス大学付属公衆衛生大学院の学者たちは、フェイスブックを利用すればするほど、その後気分が悪くなると考えている。

学者たちは本格的な調査を行い、SNSのほぼすべての活動が、本人の能力の過小評価につながるとの結論に達した。

学者たちは「我々はSNS全体、特にフェイスブックの利用が精神的、身体的状況を著しく悪化させ、人生の満足感を低下させることを発見した」と発表した。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201704143537810/
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引用元: 【人体】フェイスブックは健康に有害 2年間にわたって米国成人5208人を分析©2ch.net

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1: 2017/04/18(火) 07:27:06.48 ID:CAP_USER9
数十人の国際的に著名な研究者たちが関わるメタアナリシスにより、セロトニン遺伝子・ストレス・うつ病などの相互関係について調べた2003年の研究結果は的外れな内容であった可能性が示唆されています。
科学者たちはこれまで長年にわたって、ストレスにさらされた人の脳内で「セロトニン」に関連する遺伝子がうつ病にどのような影響を及ぼすのかを研究してきました。
「選択的セロトニン再取り込み阻害薬(SSRI)」と呼ばれる抗うつ薬が臨床的にうつ病患者の症状をかなりの割合で和らげることからも、多くの科学者たちが「セロトニンに影響を及ぼす遺伝子の違いがうつ病の発症リスクと関連している可能性が高い」と考えていました。

実際、「2003年に公開された著名な研究論文」では、遺伝子変異を持つ個体は生活上のストレスにさらされた時にうつ病を発症する可能性がより高い、と記しています。
この2003年の研究以降の十数年の間に多くの科学者たちがセロトニン・遺伝子・ストレスについての研究を行ってきたことから、ワシントン大学医学部の研究者たちは過去10年分あまりの調査データをメタアナリシスしたところ、セロトニン遺伝子・うつ病・ストレスという3つの要素の間に明確な関連性は見つけられなかったそうです。

「研究結果が間違っているかもしれない」ということはよくあることで、実際、オープンアクセスの科学雑誌PLOS ONE上で近年公開された研究の半分は再現可能もしくは実証したり時間をかけて証明されたりしたものではないとのこと。

続きはソースで

http://gigazine.net/news/20170417-genetic-link-stress-depression/

ダウンロード (1)


引用元: 【医学】セロトニンとうつ病との関係を調べた研究結果が的外れであった可能性★2 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/05(水) 14:26:50.07 ID:CAP_USER9
「犬は人につき、猫は家につく」という言い習わしがある。これは、犬は飼い主(人)を愛するが、猫は飼い主ではなく家に愛着を持っている、という意味で、猫は人間をそんなに好きなわけではないという考えが、まことしやかに信じられて来た。しかしこの常識が覆される研究結果が発表された。

食べ物、おもちゃ、におい、人間、どれを選ぶ?
実験を行ったのはクリスティン・ビターレ・シュリーブ氏率いるオレゴン州立大学の研究チーム。

研究チームは、猫が実際は人間とさまざまな関わり方を楽しむにもかかわらず、「社交的でもなければしつけしやすいわけでもない」という正しくない通説が通っていると指摘。
猫がしつけしにくいとされているのは、しつけの際に何を動機付けとして使うべきかを私たち人間が知らずにしつけしようとしているためと考えた。

そこで、猫はどんな刺激を一番喜ぶのかを見極めるため、インディペンデントによると55匹の猫(飼い猫23匹と、動物保護施設の保護猫22匹)を対象に、4種類の刺激物(食べ物、おもちゃ、におい、人間との交流)の中から猫が最も好むものを調べた。
その結果、猫は人間との交流を一番好むことが分かったという。研究結果は学術誌Behavioural Processesに掲載された。

猫好きならすでに分かっていた実験結果?
猫はまず1匹ずつ隔離した上で、2時間半にわたり4つのカテゴリー(食べ物、おもちゃ、におい、人間との交流)からそれぞれ3種類の刺激物を与えた。

続きはソースで

http://www.newsweekjapan.jp/stories/assets_c/2017/04/iStock-501152239b-thumb-720xauto.jpg

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/04/----_1.php
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引用元: 【研究】ネコ「ホントは、マタタビよりもゴハンよりも人間が好き」 実験で食べ物よりも人間との交流を好むネコが多いことが判明 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/03(月) 20:09:10.85 ID:CAP_USER9
今年から「第5世代移動通信システム(5G)」の実証実験が始まるそうだ。
今ある4Gの次世代規格で、LTEの1000倍という超大容量化が期待されているというから、高速通信はまさに破竹の勢いで進化を続けている。

だが、この5G技術には屋内での電波干渉や壁等の障害物による電波減衰といった課題が残されている。
そこで今、新技術として注目を集めつつあるのが、“Li-Fi”(ライファイ)だ。

■LED電球のライトで通信するLi-Fiとは?

ニュージーランドのニュースサイト「NZ Herald.co.nz」(3月18日付)によると、Li-Fiは「Light Fidelity」の略で、LEDを使った光空間無線通信の一種だという。
“電波”ではなく、LED電球に100%依存する“光波”を使うデータ通信方式なのだ。

2017年現在、Li-FiはラボテストでWi-Fiの100倍速に相当することが確認されている。
また、Li-FiはWi-Fi同様無線通信だが、Wi-Fiと違って電波の渋滞からは解放され、さらに大量の電力を消費する電波塔が必要ないため、エネルギー効率も高い。
なにより、Li-FiはLED電球のライトが直接当たるスポットでなければ利用できないため、屋外からは屋内のシステムに侵入することは不可能となり、セキュリティ面ではWi-Fiよりずっと安全といえそうだ。

この新しい通信システムは、ドイツ人物理学者ハラルド・ハース教授が率いるオランダ・アイントホーフェン工科大学の研究者チームにより開発されたものだが、ハース教授は2015年9月に行われた「TED Talks」の講演中で、「3年以内の商用化を視野に入れている」と鼻息も荒い。
特筆すべきは、Apple社がLi-FiをiOSでテストしており、次世代iPhoneに搭載するのではとささやかれている点だろう。

続きはソースで

動画:https://youtu.be/FbDohcbuhu0



http://tocana.jp/2017/04/post_12766_entry.html
http://tocana.jp/2017/04/post_12766_entry_2.html
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引用元: 【技術】Wi-Fiの100倍速い無線通信「Li-Fi(ライファイ)」 LED電球の“光波”でデータ転送、次世代iiPhoneにも搭載か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/03/25(土) 13:17:51.78 ID:CAP_USER9
(CNN) 自閉症の人のけがによる死亡リスクは一般の人々の3倍にのぼり、子どもに限ってみればリスクは40倍にまで跳ね上がるとの調査結果がこのほど公衆衛生関連の米医学誌に掲載された。
自閉症スペクトラム障害と診断された人々は社交術や他社とのコミュニケーションに困難なことが多いが、調査によれば、死亡時の平均年齢は36歳。一般の人々の平均余命は72歳だ。

同調査の執筆者でコロンビア大学で自閉症とけがの関係について研究しているグオフア・リー博士によれば、研究には2つの動機があったという。1つ目は、自閉症の人の数が増えていること。米国には自閉症の人が推定350万人生活しており、その中の約50万人が15歳未満の子どもだという。2つ目の動機は、自閉症の人にとってけがの危険性は高いという事例証拠があることだった。

リー博士らは、死者の人口学的特性と死因についての情報を集めたデータベースを調査。2014年までの15年にわたるデータには3900万人を超える死者の情報が収められていた。死亡診断書などの情報を精査し、1367人が自閉症だったことを突き止めた。このうちの1043人が男性だった。

続きはソースで
 
http://www.cnn.co.jp/fringe/35098635.html
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引用元: 【医学】自閉症の子ども、けがによる死亡リスクが40倍 徘徊や水に興味 溺死など通常より多く 米研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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