理系にゅーす

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1: 2019/01/04(金) 22:31:27.85 ID:CAP_USER
【1月4日 AFP】
西暦1076年に中国南岸を大津波が襲い、「劇的な文化衰退」をもたらしたとする論文が科学誌「科学通報(Chinese Science Bulletin)」の今月号に掲載された。大津波はマニラ海溝(Manila Trench)での地震が原因で発生し、現在の広東(Guangdong)省に当たる地域に到達したとみられ、科学的な証拠も多数存在するという。

 論文の執筆に当たったのは中国科学技術大学(University of Science and Technology of China)と華東師範大学(East China Normal University)の研究者らで、将来の津波襲来への対策を急ぐよう警鐘を鳴らしている。

続きはソースで

(c)AFP

http://www.afpbb.com/articles/-/3205074
ダウンロード (3)


引用元: 【古代】中国、西暦1076年に大津波被災で「劇的な文化衰退」の論文、 将来の襲来リスク指摘する声も[01/04]

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1: 2019/01/01(火) 18:26:25.56 ID:CAP_USER
米航空宇宙局(NASA)の無人探査機「ニューホライズンズ」が1日未明(日本時間同日午後)、地球から60億キロ以上離れた太陽系外縁天体「ウルティマトゥーレ」に到達した。これまでに探査機が訪れた天体では最も遠い。

 探査機は上空3500キロを猛スピードで通過しながら集中観測し、データを地球に送信。順調なら日本時間3日にも接近時の画像が公開される。

続きはソースで

(共同)

https://www.sankei.com/images/news/190101/lif1901010020-p1.jpg
https://www.sankei.com/life/news/190101/lif1901010020-n1.html
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙】米探査機「ニューホライズンズ」、最遠天体に到達 猛スピードで通過し観測[01/01]

米探査機「ニューホライズンズ」、最遠天体に到達 猛スピードで通過し観測の続きを読む

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1: 2018/12/27(木) 13:34:40.29 ID:CAP_USER
料理人にとって1枚の皿は1枚のキャンバスである。彩りで食材のバランス、高低差でボリュームを表現するなど高いアート性が求められる。インターネット交流サイト(SNS)に投稿された写真は飲食店の売り上げを左右するため、一皿のアート性は崩さないでほしいところだ。

これは高級料理に限った話ではない。日本の国民食ラーメンも同様だ。そこで写真からレンゲを取り除く人工知能(AI)技術が開発された。

電気通信大学3年生の堀田大地さんは「レンゲを消すAIと加工画像であるか見破る鑑定AIを対立させ・・・

https://c01.newswitch.jp/cover?url=http%3A%2F%2Fnewswitch.jp%2Fimg%2Fupload%2Fphpqjad6D_5c21ed248de50.jpg
https://newswitch.jp/p/15824
ダウンロード


引用元: 【AI】ラーメンの写真からレンゲを消すAIを開発・・・電通大

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1: 2018/12/14(金) 15:08:17.72 ID:CAP_USER
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は12月13日、小惑星探査機「はやぶさ2」に関する説明会を開催した。同探査機は現在、活動を休止している合運用中のため、あまり大きなトピックは無かったものの、リュウグウ上で活動していたローバー「MINERVA-II1」の名前が「イブー」と「アウル」に決まったことが明らかにされた。

■想定外の長期間運用に成功

正確に言うと、「MINERVA-II1」という名前は、2機のローバーのほか、分離機構なども含めたシステムの総称である。これまで、ローバーは単に「1A」「1B」というコードネームで呼ばれていたが、ミッションに成功したこともあり、より分かりやすいようにと、それぞれ名前を付けることになった。以下、本記事でもそのように表記したい。

これらの名前は、ローマ神話の女神であるMINERVAにちなんで付けられたという。芸術作品などで、彼女の聖なる動物であるフクロウとともに描かれることが多いとのことで、ミミズクのフランス語からイブー(HIBOU)、フクロウの英語からアウル(OWL)となった。

2台のローバーは、9月21日に探査機本体より分離。リュウグウ表面に着陸後、2ソル目からテレメトリが届かない状況が続いたが(1ソルは小惑星上の1日で約7.6時間)、ローバーの通信機をローパワーからハイパワーに切り替えるようにしたところ、両機とも4ソル目にテレメトリを受信することに成功した。

その後、アウルは10ソル(=約3日)目を最後に再びテレメトリが受信できない状態になったものの、イブーは長く活動を続け、113ソル(=約36日)まで運用することができた。運用中、アウルは38枚、イブーは200枚以上の画像を地球に届けた。イブーについてはまだデータ処理が終わっておらず、最終的な枚数は確定していないそうだ。

コンデンサや太陽電池の劣化などから、ローバーのミッション寿命は7ソルと想定されていたが、これほど長く運用できたのは、思ったよりも温度が高くならなかったことが理由として考えられるという。

続きはソースで

■画像
両ローバーの状況。どちらも電力不足と推定されている (C)JAXA
https://news.mynavi.jp/article/20181214-740969/images/006.jpg
太陽とほぼ重なるのが「合」。11月下旬から12月末がこれに相当する (C)JAXA
https://news.mynavi.jp/article/20181214-740969/images/007.jpg
通信ができない合運用中は安全のため、リュウグウからは一旦離れる (C)JAXA
https://news.mynavi.jp/article/20181214-740969/images/008.jpg

https://news.mynavi.jp/article/20181214-740969/
images


引用元: 【はやぶさ2】小型ローバー「MINERVA-II1」の名前が「イブー」と「アウル」に決定[12/14]

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1: 2018/12/11(火) 14:26:06.20 ID:CAP_USER
【12月10日 AFP】
子ども4500人の脳をスキャンする大規模な調査により、デジタル端末やビデオゲームなどの画面を長時間眺めている子どもの脳にはそうでない子どもと「異なるパターン」がみられることが分かったと、米国立衛生研究所(NIH)の研究チームが明らかにした。

 米CBSの報道番組「60ミニッツ(60 Minutes)」はNIHが3億ドル(約340億円)かけて実施している研究を取り上げ、来年以降に公開予定だという初期データを紹介。それによると、デジタル端末などの機器を1日7時間以上使用している9~10歳の子どもの脳では、知覚情報を処理している大脳皮質に尚早な委縮の兆候がみられた。

 また、言語と論理的思考に関する試験をさせたところ、こうした機器を1日2時間以上使用している子どもは成績が低い傾向もみられたという。

 同番組でインタビューを受けたNIHのガヤ・ダウリング(Gaya Dowling)医師は、「画面を見ている時間が原因なのかどうかは分からない。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/6/320x280/img_e6bb0c2301d483065410e8583c37e618122376.jpg

http://www.afpbb.com/articles/-/3201274
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引用元: デジタル端末の長時間使用、子どもの脳に影響か 米研究[12/10]

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1: 2018/12/14(金) 14:59:47.35 ID:CAP_USER
名古屋工業大学 国際音声言語技術研究所と音声合成を柱とするベンチャー企業テクノスピーチは12月12日、これまでの歌声合成とは一線を画す、元の歌い手の声質、癖、歌い方といった特徴を捉えた歌い方をディープラーニング技術などの適用で実現した。約2時間分の音声データで学習し、日本語、英語、中国語に対応する。

 名古屋工業大学の徳田恵一教授を中心とするチームはこれまで、隠れマルコフモデルを使った統計的手法により、音声合成のOpen JTalk、歌声合成のSinsyを開発し、提供してきた。テクノスピーチはこれらを発展させた商用製品CeVIO Creative Studioの開発にも携わっている。今回の新技術はこれらを新たな次元に推し進めるものと言える。

続きはソースで

http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/14/koya_cevio2.png
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1812/14/koya_cevio3.png

※記事の音源はこちらのlinkから聞けます
https://www.techno-speech.com/news-20181214a

ITmedia NEWS
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1812/14/news089.html
ダウンロード


引用元: 【AI】元歌手と判別できないレベルのAI歌声合成、名古屋工業大学と音声ベンチャーが開発[12/14]

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