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トヨタ

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1: 2015/09/05(土) 11:16:44.50 ID:???*.net
【シリコンバレー=小川義也】トヨタ自動車は4日、人工知能(AI)の研究で米スタンフォード大学、米マサチューセッツ工科大学(MIT)と連携すると発表した。伊勢清貴専務役員は記者会見で「AIはこれからの技術開発の基盤となる技術」と強調した。
高度な状況判断や物体の認識、人間との協調などをテーマにしたAIの研究を加速する。

5年間で約5000万ドル(約60億円)を投資する。伊勢氏は「AIを自動運転やロボットに応用するが、一部にすぎない。トヨタ生産方式や新しい材料の研究など、あらゆる分野を大きく進歩させる可能性がある」
と述べ、幅広い領域でのAIの応用に意欲を示した。

続きはソースで

ダウンロード


http://www.nikkei.com/article/DGXLASGM05H2Z_V00C15A9NNE000/

引用元: 【AI】トヨタ、人工知能の研究でMIT・スタンフォード大と連携、5年間で60億円投資

トヨタ、人工知能の研究でMIT・スタンフォード大と連携、5年間で60億円投資の続きを読む

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1: 2015/02/13(金) 02:33:51.45 ID:???.net
掲載日:2015年2月12日
http://news.mynavi.jp/news/2015/02/12/072/

ダウンロード (1)


 電通、東京大学先端科学技術研究センター、ロボ・ガレージ、トヨタ自動車は2月10日、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の協力の下、国際宇宙ステーションに滞在していたロボット宇宙飛行士「KIROBO(キロボ)」が地球に帰還することを発表した。

 アメリカ航空宇宙局(NASA)によると、KIROBOはグリニッジ標準時間の2015年2月10日の午後7時09分(日本時間2月11日午前4時09分)に、スペースX社のドラゴン補給船運用5号機に搭乗してISSから離脱し、グリニッジ標準時間の2月11日午前0時44分(日本時間同日午前9時44分)に、太平洋上に着水する予定。

 4者による共同プロジェクト「KIBO ROBOT PROJECT」は2012年に発表され、2013年8月に、KIROBOはISS補給船「こうのとり」4号機に搭載され、種子島からHⅡBロケットにて打ち上げられた。 

続きはソースで

<画像>
地球帰還前のKIROBO 写真:トヨタ自動車
http://news.mynavi.jp/news/2015/02/12/072/images/001l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2015/02/12/072/images/002l.jpg

<参照>
ロボット宇宙飛行士「KIROBO」、地球帰還へ | トヨタグローバルニュースルーム
http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/6001725

引用元: 【ロボティクス】トヨタら、ロボット宇宙飛行士「KIROBO(キロボ)」の地球帰還を発表

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1: 2015/01/31(土) 22:08:04.20 ID:???.net
掲載日:2015年1月30日

 トヨタ自動車(トヨタ)は1月29日、パワーコントロールユニット(PCU)にSiCパワー半導体を搭載したハイブリッド車(HV)「カムリ」の試作車を開発し、2015年2月より約1年間、豊田市を中心に公道での走行試験を行うと発表した。

 PCUに使われているパワー半導体は車両全体の電力損失の約20%を占めており、その高効率化は燃費向上に不可欠とされる。今回開発された試作車は、PCU内の昇圧コンバーターおよびモーター制御用インバーターに、SiCパワー半導体(トランジスタ、ダイオード)を搭載した。

 公道走行試験では、走行速度や走行パターン、外気温などさまざまな走行条件ごとに、PCU内の電流、電圧などのデータを取得し、燃費への効果を検証する。

続きはソースで

<画像>
SiC搭載車両
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/30/134/images/001l.jpg

SiC PCU
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/30/134/images/002l.jpg

<参照>
トヨタ自動車、新素材SiCパワー半導体搭載車両の公道走行を開始 | トヨタグローバルニュースルーム
http://newsroom.toyota.co.jp/jp/detail/5725437

<記事掲載元>
http://news.mynavi.jp/news/2015/01/30/134/

引用元: 【カーエレクトロニクス】トヨタ、SiCパワー半導体搭載HVの公道走行試験を開始へ

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1: 2015/01/18(日) 09:09:29.96 ID:???0.net
http://mainichi.jp/select/news/20150115k0000m020066000c.html
◇北米トヨタCEO、EVの課題とFCVの優位性強調
 【デトロイト清水憲司】米電気自動車(EV)ベンチャー、テスラ・モーターズのイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)は13日、北米国際自動車ショー開催中の米デトロイトで開いた記者会見で、水素を用いる燃料電池車(FCV)について「極めてばかげている」と批判した。
水素の貯蔵や管理の難しさを理由に挙げた。EVとFCVは次世代カーの主役の座を競い合っており、さや当てが激しくなってきた。
 マスク氏は、テスラのほか宇宙開発企業「スペースX」などを設立した西海岸シリコンバレー発の著名起業家。
淡々とした口ぶりながら、物議を醸す発言でも知られ、この日はショー関連の講演会出席のため、ゼネラル・モーターズ(GM)などが本拠を構える敵地デトロイトに乗り込む格好になった。
 マスク氏は講演後に記者会見し、水素は引火しやすく、貯蔵が難しいと指摘し、「解決は難しく、極めて非効率で、理に合わない」と主張。テスラは2015年に約5万台のEVを生産する計画だが、10年後までには数百万台に増やすとし、EV市場の拡大を予測した。

続きはソースで

★1:1/14 19:
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1421471770/

引用元: 【国際】テスラCEO「水素の燃料電池車、極めてばかげている」 EVとFCVの次世代カー覇権争いが激化★5

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1: 2015/01/06(火) 09:44:08.52 ID:???0.net BE:287993214-2BP(0)
産経新聞 1月6日 8時37分配信

 【ワシントン=小雲規生】トヨタ自動車は5日、燃料電池に関する約5680件の特許を自動車メーカーや部品メーカーなどに対して無料で開放すると発表した。
特許開放により燃料電池車の生産や水素ステーションの設置を後押しすることで、燃料電池車の普及に向けた環境整備を進めることが狙い。

 対象となるのは燃料電池に関する特許約1970件や、燃料電池を制御するシステムに関する特許約3350件など。
いずれもトヨタが単独で保有している特許で、燃料電池車に関するものは2020年までの期限付で開放される。水素の生産や供給に関する特許には開放期限は設けられない。

 トヨタは昨年12月、世界の自動車メーカーとして初めて燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の一般向けの販売を始めた。
特許開放には燃料電池車の規格でトヨタ方式を浸透させることで、市場での主導権を握る思惑もありそうだ。

 エコカーの特許をめぐっては、米電気自動車(EV)ベンチャーのテスラ・モーターズが昨年、EV関連の特許を開放している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150106-00000510-san-bus_all

引用元: 【経済】トヨタが燃料電池関連の特許、 約5680件を無料開放 普及促進狙う

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トヨタ、矢崎総業・豊田通商とともに、銅のリサイクル技術を開発
【引用元:2014年3月26日 08:40 財経新聞】

~ここから引用~

 25日、トヨタは矢崎総業・豊田通商とともに、銅を使用した車両電気部品であるワイヤーハーネスについて、Car to Carリサイクル技術を世界で初めて開発したと発表した。

~ここまで引用~


↓引用元の記事の全文はこちら↓
http://www.zaikei.co.jp/article/20140326/185029.html


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

こういう銅などの金属に限らず、限りある資源を再利用することはもっと真剣に考えなきゃ行けないと思います。
特に資源の乏しい日本は多少コストがかかっても、どんどんこういうリサイクル技術を発展させていって欲しいですね。
技術が発達すればコストも下がるでしょうし。


それに今は輸入して他国にお金を払っているかもしれませんが、リサイクルが出来る様になれば他国へ出て行くお金も少なくなるのではないでしょうか。

資源が少ないと言いましたが、日本国内には廃棄された様々な電子機器などに使われている金などの貴金属が沢山あり、それらを中国などの業者が買い取って日本国外に持ち出しているという話は有名です。

この銅のリサイクルに限らず、電子機器などに含まれている金属のリサイクル技術の発展も急いでやってもらいたいですね。

それにしても、新たに精錬された銅とリサイクルされた銅の品質がそれほど違わないと言うのは驚きました。
リサイクルされたものって、品質が下がるイメージがありました。
でも品質に遜色なくても量はだいぶ減るんでしょうね・・・ 

リサイクル技術もですが、レアアースを使わない技術もどんどん出てきているので、もっと身近な素材で車や電子機器が作れる様になることを願っております。

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