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トラブル

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1: 2016/02/23(火) 23:19:20.24 ID:CAP_USER.net
金星探査機あかつきの交信途絶、人為ミスが原因
産経ニュース 2016.2.23 21:47
http://www.sankei.com/life/news/160223/lif1602230018-n1.html

金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶したトラブルについて宇宙航空研究開発機構(JAXA)は23日、人為的なミスが原因だったと明らかにした。
あかつきは20日から21日昼にかけ交信が途絶。

続きはソースで

ダウンロード (2)



引用元: 【宇宙探査】金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶 人為ミスが原因 姿勢制御指令の内容に誤り[02/23]

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1: 2016/01/19(火) 01:05:08.41 ID:CAP_USER*.net
◆【朗報】飛行機事故にあっても「助かる」技術が開発される!これで安心だ!たぶん

ダウンロード (2)


飛行機は空の乗り物として我々現代人のいたって当たり前の交通手段となりました。
半面、その快適とは裏腹に、渡航中のトラブルもつきません。
たとえば、上空でのエンジントラブル、ハイジャックなどのトラブル、そして人為的なトラブル、それら原因によって墜落すれば命の保証はないのです。
だから乗りたくないのですが、安全に着陸できる技術が開発されようとしております。

ロシアのウラジミール航空エンジニアは、上空でのトラブルに巻き込まれた際に、客が脱出できるシステムを開発中だということだ。
その方法はいたってシンプル。客席だけをパラシュートで降下させるという何とも斬新なアイディア。
つまり、戦闘機などで脱出するシステム「射出座席」と同じようなものだ。

続きはソースで

画像:
http://apr.2chan.net/dec/59/src/1453132884208.jpg
http://jul.2chan.net/dec/59/src/1453132915649.jpg
http://feb.2chan.net/dec/59/src/1453132930986.jpg
http://mar.2chan.net/dec/59/src/1453132942196.jpg
http://svb.2chan.net/dec/59/src/1453132949155.jpg

動画:https://youtu.be/JeSdj7NC7ZE



引用元:http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3401939/The-plane-detach-entire-CABIN-event-emergency-Concept-drop-passengers-land-using-built-parachutes.html

秒刊SUNDAY 2016年01月18日12:53
http://www.yukawanet.com/archives/4998584.html

引用元: 【話題】飛行機事故にあっても「助かる」テクノロジーが開発される(画像あり)

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1: 2015/09/08(火) 16:26:55.83 ID:P0rlJ1zz*.net
 米Googleが開発中の自動運転車が“安全運転すぎる”せいで事故に遭う――そんな事例がテスト走行中に続発しているという。米New York Timesが伝えている。

 今年8月、横断歩道を渡ろうとして待っている歩行者を見つけた自動運転車は、ブレーキをかけて一時停止した。
歩行者は無事だったが、自動運転車は後ろから来た有人のセダンに追突されてしまった。
この事故で、自動運転車に乗っていたGoogle社員は軽いむち打ち症で病院に送られたという。

 横断歩道の近くに歩行者がいれば、クルマはその手前で一時停止することが交通法規で定められている(日本の法律でも同じだ)。
一方、周囲の状況によっては注意しながら通過した方が安全だとドライバーも歩行者も理解している。
しかし、Googleの無人車は交通法規を文字通り守るようプログラムされているため、このような事故が起きてしまったというのだ。

 自動運転車にまつわるトラブルは今回だけの特異なケースではない。
2009年のテスト走行では、交差点を通過する際に他のクルマが完全に停止してくれなかったために、自動運転車はいつまでも待ち続けるはめになってしまったという。

 米カリフォルニア大学サンディエゴ校デザイン研究所のディレクターであるドナルド・ノーマン氏は、NYTの記事で「問題は、自動運転車があまりにも安全すぎることなのです」と指摘している。
「自動運転車は“適当さ”を知らなければいけません。そしてその適当さは、人々の文化によって変わるのです」(ノーマン氏)

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

images (1)


引用元:ITmedia ニュース http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1509/08/news100.html

引用元: 【科学】 Googleの自動運転カー、安全運転すぎて事故にあう? [ITmedia]

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1: 2015/07/09(木) 12:00:28.49 ID:???*.net
■ハートの形くっきり 冥王星に米探査機が接近中

ダウンロード (1)

 米航空宇宙局(NASA)は8日、接近中の無人探査機ニューホライズンズが約800万キロの距離から撮影した冥王星の画像を公開した。地表に横幅が約2千キロに及ぶ巨大な白っぽいハート形の地形があるのが見える。

 到着を目前にして突然休止状態になるトラブルから復帰した直後の7日に撮影した。ニューライズンズは14日に同じ側の地表から約1万2500キロ上空を猛スピードで通り過ぎる予定。NASAの研究者は「これより500倍も詳細な画像が撮影できるはずだ」と期待している。

続きはソースで

(ワシントン共同)

http://www.sankei.com/photo/daily/news/150709/dly1507090011-n1.html

画像
無人探査機ニューホライズンズが7日に撮影した冥王星の画像。地表に白っぽいハート形の地形(右下)が見える(NASA提供)
http://www.sankei.com/photo/images/news/150709/dly1507090011-p1.jpg
http://www.sankei.com/photo/ 産経フォト (2015.7.9)配信


引用元: 【宇宙】ハートの形くっきり 冥王星に米探査機が接近中(画像あり)

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1: 2015/02/11(水) 00:56:06.83 ID:???.net
掲載日:2015年2月10日
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/10/planet-c_retry2015/

2


①5年間の時を経て、再び金星に挑む「あかつき」

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は2月6日、金星探査機「あかつき」に関する記者会見を開催し、今年12月7日に金星周回軌道へ投入する計画であることを明らかにした。あかつきは日本初の金星探査機。2010年5月21日に打ち上げられ、同年12月7日に金星に最接近したが、推進系のトラブルにより周回軌道への投入に失敗していた。

計画を説明するJAXAの中村正人・あかつきプロジェクトマネージャ
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/10/planet-c_retry2015/images/001l.jpg

2010年3月にプレス公開された金星探査機「あかつき」
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/10/planet-c_retry2015/images/002l.jpg

|ぴったり5年後の再挑戦

 あかつきの目的は、金星の大気の運動を観測することである。特に、金星最大の謎として、「スーパーローテーション」と呼ばれる現象がある。金星の自転速度は非常に遅いのだが(自転周期は243日)、大気上層では秒速100mにも達する暴風が吹き荒れている。これは自転速度の60倍もの速さで、なぜこんな風速が出るのか、原因が分かっていなかった。

 こういった謎を解明するため、あかつきは近金点300km、遠金点8万kmという、非常に細長い楕円軌道に投入する計画だった。だが、周回軌道に投入するため、軌道制御エンジン(OME)を噴射したところ、機体の姿勢に異常が発生し、燃焼を自動的に中断。減速が足らずに、金星を通過してしまい、そのまま太陽を周回する軌道に入っていた。

 事故後の検証で、燃料を加圧するための配管にあるバルブに塩(えん)が生成し、閉塞したことが原因だと特定された。
ここが閉塞したことで、燃焼中に燃料の供給量が減少し、酸化剤の割合が相対的に増え、正常な燃焼条件を逸脱。
温度の異常上昇を引き起こし、その結果、ノズルが破損したと見られている。

あかつきのOME。これが壊れてしまった
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/10/planet-c_retry2015/images/003l.jpg

 その後、OMEの試験噴射を行ったところ、完全に壊れていることが分かり、使用を断念。以降の軌道制御については、小型の姿勢制御エンジン(RCS)を使うことになった。この経緯については過去記事が詳しいので参照して欲しい。

【レポート】「あかつき」の軌道制御エンジンは使用断念 - 当初の観測軌道投入は困難に
http://news.mynavi.jp/articles/2011/10/01/planet-c_rcs/

 2011年11月には、最初の軌道制御を実施。近日点で減速を行い、遠日点の高度を下げ、2015年11月に金星に再会合する軌道への投入に成功した。それから現在まで軌道制御は行っていないが、今後、今年7月の軌道修正で再会合を12月7日にずらし、同日、最接近時にRCSを20分ほど噴射して、金星周回軌道に投入する計画だ。

地球、金星、あかつきの位置関係。あかつきは遠日点で金星軌道に接する楕円軌道(黄色)を周回している
http://news.mynavi.jp/articles/2015/02/10/planet-c_retry2015/images/004l.jpg 

続く

引用元: 【宇宙開発/レポート】金星探査機「あかつき」は12月7日に再投入 - 2年以上の科学観測でエクストラサクセスも

金星探査機「あかつき」は12月7日に再投入 - 2年以上の科学観測でエクストラサクセスもの続きを読む

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1: 2014/11/26(水) 13:43:14.02 ID:???0.net
NASA、国際宇宙ステーションで3Dプリンタによる造形物を作成
【Impress Watch】 (2014/11/26 12:38)

画像
http://pc.watch.impress.co.jp/img/pcw/docs/677/597/01_s.jpg
25日(現地時間)に完成した最初の3Dプリントサンプル

米航空宇宙局(NASA)は25日(現地時間)、国際宇宙ステーション(ISS)において、3Dプリンタによる初めての樹脂立体物造形を完成させたことを発表した。

NASAの発表によれば、宇宙飛行士であるバリー・"ブッチ"・ウィルモア氏が17日に3Dプリンタを設置し、補正用の最初のテストプリントを実行。続いて20日に、最初のテストプリントを基に補正を施したプリントを地上側の操作チームが送ったコマンドによって実行した。

そして、24日に最初のプリント品を製造するためのコマンドを地上チームが送信。25日朝にウィルモア宇宙飛行士が取り出して点検したところ、予想以上にトレイの一部の粘着力が強かったほか、微小重力において層の結合具体が異なることを確認。

続きはソースで


ソース: http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20141126_677597.html
動画: http://www.youtube.com/watch?v=6BAy2fiBElU



プレスリリース:
Open for Business: 3-D Printer Creates First Object in Space on International Space Station
http://www.nasa.gov/content/open-for-business-3-d-printer-creates-first-object-in-space-on-international-space-station/

引用元: 【科学】NASA、国際宇宙ステーションで3Dプリンタによる造形物を作成 [14/11/26]

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