理系にゅーす

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トンネル

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1: 2017/03/28(火) 11:05:27.95 ID:CAP_USER9
宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が月面に以前から見とめられていた穴を調べた結果、これは地下トンネルに通じる入り口であることがわかった。JAXAのハルヤマ・ジュンイチ氏は米国で行われた第48回Lunar and Planetary Science学会でこれを明らかにした。

日本人研究者らは長年にわたって月面の穴の研究を行っており、月のマリウス丘縦孔もすでに2009年の時点で見つけている。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201703283479936/
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙】JAXA、月面に地下トンネルの入り口を発見 ©2ch.net

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1: 2017/03/23(木) 11:21:02.97 ID:CAP_USER
主要/社会
<博多陥没>もろい岩盤層に亀裂多数
2017年03月23日 木曜日

博多駅前の道路大規模陥没事故現場=2016年11月
http://sp.kahoku.co.jp/naigainews/201703/2017032201001999.html
 昨年11月に起きた福岡市のJR博多駅前の道路大規模陥没事故で、国土交通省の第三者委員会が地質を調査した結果、地下鉄工事のトンネル上部の岩盤層に多くの亀裂が入っていたことが22日、分かった。

続きはソースで
ダウンロード (4)


引用元: <博多陥没>もろい岩盤層に亀裂多数 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/11/26(土) 17:42:45.65 ID:CAP_USER
YASUKO.M
2016/11/25
ニュージーランド南東のオアマルの港では世界一小さなペンギン、ブルーペンギンたちのコロニーが観光の呼び物となっています。
しかし、年々ブルーペンギンの数は減少。
そこでオアマルの人たちが取り組んだのは、人とペンギンが共生するための「トンネル作り」でした。

ペンギンが減った原因は
「観光客やクルマ」
https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/61136/medium_6bd6f28a6a1a9f0d10620837267081d39c5e53b9.jpg
Photo:Oamaru Blue Penguin Colony
体長約30cm、体重は1kgほどの、世界一小さなブルーペンギンは、昼は海で狩りをし、日が落ちると群れでヒナの待つ陸地のコロニーへ帰ってきます。
オアマルのペンギンたちは交通量の多いハイウェイを通らなければならず、車のまぶしいライトに目をやられる可能性や、事故に遭う可能性が高かったそう。
また、ペンギンパレードを観察しようと、夜の道路で待ち構える観光客も問題になっていました。その物音やカメラのフラッシュが、ペンギンたちにとってかなりのストレスになっていたのです。
そこで「ペンギン専用のトンネル」が考案されたのでした。

トンネルのために
電線や水道管も移設
https://d2ygv0wrq5q6bx.cloudfront.net/uploads/image/files/60924/medium_d749fce9ccd488f5dc9a30ffd1a2c4bec516cac7.png
Photo:Oamaru Blue Penguin Colony
ペンギン専用のトンネルは、全長25mにも及びます。元々、このトンネルはペンギン保護センターの
いち海洋生物学者が提案したものですが、オアマルの行政や観光団体、地元企業などが協力し合ったプロジェクトにまで発展。
なんと、電線や水道管のインフラ設備さえもトンネル設置のために移動させたそう。
今年の9月に開通したこのトンネルは、危険だったハイウェイの下を通すことで、海とペンギンのコロニーを繋いたのです。

続きはソースで

Licensed material used with permission by Tourism Waitaki

http://tabi-labo.com/279249/blue-penguin-colony/?ref=tw
images


引用元: 【国際】ペンギンを守るため、「専用トンネル」ができた![11/25] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/09/20(火) 21:41:07.76 ID:CAP_USER
産総研:世界最高性能の半導体系トンネル磁気抵抗素子を開発
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2016/pr20160920/pr20160920.html


ポイント

•半導体酸化ガリウムをトンネル障壁層とした全単結晶トンネル磁気抵抗(TMR)素子を開発
• 半導体系TMR素子として室温における世界最高性能(磁気抵抗変化率92 %)を達成
• 超省電力トランジスタの実現へ道を拓き、待機電力ゼロのコンピューターへの貢献に期待


概要

 国立研究開発法人 産業技術総合研究所【理事長 中鉢 良治】(以下「産総研」という)スピントロニクス研究センター【研究センター長 湯浅 新治】 半導体スピントロニクスチーム付 齋藤 秀和 企画主幹は、独自に開発した単結晶酸化ガリウム(Ga2O3)の成膜プロセスを用いて、半導体Ga2O3をトンネル障壁層とした単結晶だけからなるトンネル磁気抵抗(TMR)素子を開発した。

 今回開発したTMR素子の磁気抵抗変化率(MR比)は室温で92 %と極めて大きい。このTMR素子は、メモリー機能をもつ縦型のスピン電界効果型トランジスタ(縦型スピンFET)の基本構造となるもので、待機電力ゼロのノーマリー・オフ・コンピューターへの貢献が期待される。この技術の詳細は、2016年9月20日(現地時間)に米国の学術誌Physical Review Appliedのオンライン版に掲載される。

 なお、この研究開発は、内閣府 革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)「無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現(平成26~30年度)」による支援を受けて行った。

続きはソースで

images (1)
 

引用元: 【半導体工学】世界最高性能の半導体系トンネル磁気抵抗素子を開発 待機電力ゼロのトランジスタ実現へ道を拓く [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/01/11(月) 08:37:43.97 ID:CAP_USER.net
高速レーザーでトンネル検査=打音法の代替期待―原子力機構 (時事通信) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00000003-jij-sctch

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 鉄道や道路のトンネルで、コンクリートの表面にレーザーを当てて振動させ、内部のひび割れや空洞を検出する方法の高速化に成功したと、日本原子力研究開発機構やレーザー技術総合研究所などの研究チームが10日、名古屋市で開催中のレーザー学会で発表した。

 従来は2秒に1回しか測定できなかったが、1秒に25回になった。現在は作業員がハンマーで表面をたたき、音でコンクリートが剥がれ落ちる危険性がないか検査しているが、将来は機械化できる可能性が高まった。

 原子力機構の河内哲哉研究主幹は「トンネル内部の欠陥は深さや大きさ、形がさまざまで、きちんと検出できるか2年以内に実際のトンネルで検証したい。
鉄道会社などが過去に蓄積した打音検査データに対応する形にする必要もある」と話している。

 レーザーをコンクリート表面に照射すると瞬時に温度が急上昇して衝撃波が発生し、振動する。この振動を同時に別のレーザーで測定すると、内部に欠陥があった場合は反射光の周波数に異常が表れ、装置内のコンピューターで判別できる。

 照射ポイントを鏡を使って約3センチずつずらし、連続的に速く検査するには、レーザー発振器の発熱による性能低下を抑える必要があり、研究チームは水冷装置と補正レンズを導入して解決した。
検査対象は深さ10センチ程度までの欠陥で、より深い所の検査は超音波探傷装置が使われている。 

引用元: 【技術】高速レーザーでトンネル検査=打音法の代替期待―原子力機構

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1: 2015/03/31(火) 21:00:08.72 ID:???.net
カッパドキアに新たな地下都市、過去最大と推定 | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/033000022/?bpnet

画像
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/033000022/ph_thumb.jpg?__scale=w:1190,h:796&_sh=0210180a90
ビザンチン期の要塞の地下に不規則に広がるトンネルや部屋が発見され、考古学者たちが調査を進めている。トルコ・ネブシェヒルで撮影。(PHOTOGRAPH BY MURAT KAYA, ANADOLU AGENCY/GETTY)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/033000022/01.jpg?__scale=w:352,h:375&_sh=05909f0e80
(NG MAPS)
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/15/033000022/02.jpg?__scale=w:1190,h:796&_sh=000ea04701
トルコのカッパドキアは凝灰岩を削り出してつくった地下都市で有名。凝灰岩は火山灰が堆積してできた多孔質の軽い岩石だ。(PHOTOGRAPH BY MURAT KAYA, ANADOLU AGENCY/GETTY)


 トルコの世界遺産カッパドキアで、過去最大とみられる地下都市が見つかった。場所はこの地方の中心都市ネブシェヒルの市街地。丘に建つ城の地下に、入り組んだトンネルと部屋が発見された。
発掘調査されたのはまだ一部だが、その規模と構造はこれまで最大とされてきたデリンクユの地下都市を上回るとみられる。

 カッパドキアはトルコ中央部に位置し、妖精の煙突と呼ばれる奇岩や洞窟の教会、さらには数多くの地下都市で知られている。火山灰が堆積してできた柔らかい岩石や凝灰岩を削り出してつくった
地下都市は250 余りあり、侵入者から逃れるための隠れ場所だったとされる。


工事現場で見つかった地下への入り口

 発見のきっかけは、市の住宅建設プロジェクトだった。2013年、ネブシェヒルの城を取り囲むように建っていた低所得者向け住宅を解体していた作業員たちが、地下への入り口を発見。その先には
トンネルと部屋が網の目のようにつながっていた。

 市は建設プロジェクトを中止すると、考古学者や地球物理学者による調査を開始。2014年に居住空間や調理場、ワイン醸造所、礼拝堂、階段などから成る多層構造の地下都市を発見した。
石臼や石の十字架、陶磁器といった遺物からは、ビザンチン期からオスマン帝国の支配下に置かれるまで、ここが実際に使用されていたことがうかがえる。

続きはソースで

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文=Jennifer Pinkowski/訳=米井香織

引用元: 【考古学】トルコの世界遺産カッパドキアに新たな地下都市、過去最大と推定

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