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ネッシー

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1: 2018/05/25(金) 18:35:44.91 ID:CAP_USER
スコットランドのネス湖で来月、水中に含まれるDNAを解析する環境DNA技術を駆使して湖底を調査し、伝説の怪獣「ネッシー」は存在したのか、あるいは今も存在しているのかを判定する実験が行われる。

 調査は、英国、デンマーク、米国、オーストラリア、フランスなどの科学者で構成される国際チームが手がける。
調査結果は、2019年1月に公表される予定。

 環境DNAは、環境の中を通過した生物が皮膚やうろこ、羽、毛、糞尿から落としたDNAの痕跡を使用するもので、すでにクジラやサメの追跡作業などでは定着している。

続きはソースで

画像:5月23日、スコットランドのネス湖で来月、水中に含まれるDNAを解析する環境DNA技術を駆使して湖底を調査し、伝説の怪獣「ネッシー」は存在したのか、あるいは今も存在しているのかを判定する実験が行われる。
http://static.blogos.com/media/img/74720/free_m.jpg

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20180525/reu/00m/030/002000c
ダウンロード


引用元: 【話題】科学者らが環境DNA技術でネス湖調査、ネッシー伝説の謎に迫る[05/25]

科学者らが環境DNA技術でネス湖調査、ネッシー伝説の謎に迫るの続きを読む

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1: 2015/02/19(木) 17:35:53.14 ID:???.net
世間を欺いた6つの科学イカサマ | ナショナル ジオグラフィック(NATIONAL GEOGRAPHIC) 日本版サイト
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150216/435672/


 2015年2月上旬、米国イエ◯ーストーン国立公園で「ビッグフット(北米の山中に生息するとされるヒトに似た毛深い未確認動物で、サスクワッチとも呼ばれる)」の姿を捉えたとされる動画がネット上で拡散して話題になった。そこで今回は、歴史的に有名な科学イカサマをいくつかご紹介したい。
なお、この低画質の動画はまだ正式にはイカサマと判定されていないが、科学者も公園当局も、観光客や野生動物のいる公園内を未知の二足歩行動物がうろついている可能性はきわめて低いと言っている。

 撮影された生き物は、ビッグフットの着ぐるみを来た人間だろうというのが大方の見方であるが、その正体が明らかになるのはいつなのか、そもそも正体が明かされることがあるのかはわからない。多くの古典的なイカサマは、懐疑的な人々によって見破られたり、当事者が嘘を告白したりして終息している。

 もちろん、だからといって、この世界から小さな謎が1つもなくなってしまったことにはならない。

画像
ビッグフット
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150216/435672/01.jpg
Photographs by Associated Press

「ビッグフット」が現れたのは今回が初めてではない。1920年代には、米国北西部の鉱夫たちが雪に残された巨大な足跡を見つけて震え上がった。
けれども1982年になってようやくラント・マレンズが、木こりをしていた頃にビッグフットの伝説を途絶えさせないため、木彫りの巨大な「足」を作って、ワシントン州のセントヘレンズ山の雪に足跡を残してまわっていたことを告白した。写真左はその「足」。

 写真右は、父親のマーク・ペティンガーが米国ワシントン州ピュアラップで見つけてとったとされたサスクワッチの足跡の石膏模型を持つ少年。
1975年撮影。

画像
ピルトダウン人
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150216/435672/ph_thumb.jpg
Photograph by Maurice Ambler, Getty Images

 写真は、アルヴァン・T・マーストンが、「ピルトダウン人」の歯と比較するためにチンパンジーの歯の大きさを測っているところ。科学史上最も有名なイカサマの1つを見破った人物の1人だ。

 1912年、ヒトと類人猿をつなぐミッシングリンクを探していた科学者たちは、ついにそれが発見されたことを喜んだ。イングランド南東部のピルトダウンの砂利採掘場で発見された頭蓋骨と下顎の骨の破片を大英博物館で組み立てたところ、頭蓋はヒトに似ているが、下顎はサルに似ていることが明らかになったのだ。

 1953年、このピルトダウン人化石が偽物だったことがわかった。頭蓋は中世のヒトのもの、下顎はオランウータンのもの、歯はチンパンジーのものだった。この化石をでっちあげたのが誰だったのかは不明である。

続く 

1
 

引用元: 【科学倫理/生物】世間を欺いた6つの科学イカサマ

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1: 2014/09/12(金) 10:13:44.67 ID:???0.net
英国ウィンダミア湖で、ネッシーのような怪物の写真が撮影されました。

怪物を撮影したのは、写真家のエリー・ウィリアムズさん(24歳)。
季節の変わり目の風景を写すために、湖畔に三脚を立ててカメラを設置して、自動で撮影していました。

撮影後、写真をチェックしているときに、怪物が写っていることに気がついたということです。

ウィンダミア湖はネス湖から240キロほど離れた場所に位置しています。
この地域では、以前にも怪物の目撃報告があります。
2006年以降、コブのあるヘビのような生物が何回も目撃されています。

【画像】
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/09/Loch-ness.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/09/Loch-Ness-monster-found-in-England.jpg
http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/09/Ellie_Williams.jpg エリー・ウィリアムズさん
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1845

引用元: 【UMA】ネッシーのような怪物が撮影される…英国ウィンダミア湖(画像あり)

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1: 名無しさん 2014/04/19(土)21:00:12 ID:AoELpNcXp

アップルの地図アプリで使われている衛星写真の中に、ネス湖のネッシーと思われる巨大な物体が写っているのが見つかり話題になっています。

アマチュアのネッシーハンター2名が、それぞれ別々に、iPadとiPhoneでこの物体を見つけました。
Googleマップなど他の衛星写真の同じ位置には写っていないため、何らかの移動する物体であると考えられています。

左右に大きなヒレのある何かが水面下を泳いでいるように見えます。
ネス湖では、最近18ヶ月の間ネッシーの目撃報告が途絶えていました。
ネッシーファンたちは新たな目撃情報の登場に興奮しています。

http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=886



【画像】ネス湖のネッシー、アップル地図アプリで発見の続きを読む
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