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ネパール

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1: 2019/05/03(金) 00:37:45.20 ID:CAP_USER
インド軍は先月30日、ネパール東部の標高8000メートルを超える山岳地帯で伝説の雪男である「イエティの足跡」を発見したと発表した。

これはインド陸軍が公式ツイッターで明らかにしたもので、発表によると、先月9日、軍の山岳遠征隊がエベレストの東20キロに位置するマカルー山に近いベースキャンプ付近で、幅38センチ(15インチ)、長さ81.3センチ(32インチ)の巨大な足跡を発見。
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/9/0/29077/D5ViRyBUEAAjU1C.jpg
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/9/0/29077/D5ViRyCUEAEUa6e.jpg

マカルー山は、ネパールとチベットにまたがるマカルー・バルン国立公園内にそびえる標高8463メートルの山で、過去にも雪男の目撃があったという。

続きはソースで

https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/9/0/29077/D5ViRyBUEAUPngU.jpg

https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29077.html
ダウンロード (1)


引用元: 【話題】ヒマラヤ山脈で「イエティの巨大足跡」インド陸軍が発見![05/01]

ヒマラヤ山脈で「イエティの巨大足跡」インド陸軍が発見!の続きを読む

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1: 2017/11/30(木) 03:17:28.91 ID:CAP_USER
【11月29日 AFP】
「雪男」の正体はやはりクマだった──。
ネパール・チベット間のヒマラヤ(Himalaya)一帯に住むと言い伝えられ、雪男とも称されてきた未確認動物「イエティ、Yeti」について、米研究者らがこれまでイエティのものとされてきた遺物の広範な遺伝学的調査を行い、それらが実は複数のクマのものだったことを突き止め、29日、学術誌に発表した。
長らく信じられてきたイエティ神話を打ち砕く研究成果となった。

 イエティの正体がクマだったとする研究はこれが初めてではないが、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された論文によると、今回の研究では、イエティのものとされてきた骨や歯、皮膚、毛、ふんから、これまでにない量の遺伝学的証拠を収集して調べた。

 その結果、「イエティの手」をはじめとする世界中の個人コレクションや博物館から収集した証拠品は・・・

続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3153388
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引用元: 【遺伝学】〈やはりアイツだった〉伝説についに終止符? ヒマラヤの雪男、米チームが「身元」特定

〈やはりアイツだった〉伝説についに終止符? ヒマラヤの雪男、米チームが「身元」特定の続きを読む

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1: 2017/01/25(水) 17:08:11.66 ID:CAP_USER9
【AFP=時事】
世界最高峰エベレスト(Mount Everest)の高さが2015年に発生した大地震で低くなったかどうかを調べるため、再測量が実施されることになった。
インド測量局の局長が24日、明らかにした。専門家チームが隣国のネパールへ派遣される予定だという。

2015年4月、ネパールで発生したマグニチュード(M)7.8の大地震では数千人が犠牲となった他、首都カトマンズ(Kathmandu)の地下の地盤が南方へ約3メートル移動するなど、国内の地形に大きな影響を及ぼした。

またこの地震の衝撃により、公式には標高8848メートルとされるエベレストが数ミリから1インチ(約2.54センチ)程度低くなったとする衛星観測によるデータがあったことから、専門家らの間でエベレストの高さについて議論となっており、再測量が行われることになった。

PTI通信(Press Trust of India)が測量局局長の話として報じたところによると、局長は「われわれはエベレストを測量する」と述べ、専門家チームが2か月後に出発する予定だと明らかにしたという。測量には1か月ほどかかり、公式発表にはさらに2週間ほどを要するという。【翻訳編集】 AFPBB News

Yahoo(AFP=時事1/24(火) 21:25配信)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00000043-jij_afp-env
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引用元: 【海外】大地震で1インチ(約2.54センチ)低くなった?専門家らの間で議論 エベレストを再測量へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/01/12(火) 21:31:26.62 ID:CAP_USER.net
カトマンズ地下の断層、大きなひずみが今も蓄積 研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3072903


【1月12日 AFP】2015年にネパールで大地震を発生させた巨大な地下断層は、首都カトマンズ(Kathmandu)の直下で、依然として極めて大きなひずみを蓄積した状態を保っているとの研究論文が11日、英科学誌ネイチャー・ジオサイエンス(Nature Geoscience)に発表された。

 この研究結果は、地震の典型的な発生周期とされる数百年ではなく、数年から数十年以内に、100万人以上が暮らす地域で新たな巨大地震が発生する可能性があることを意味している、と研究チームは記している。

 論文の主執筆者である英オックスフォード大学(Oxford University)のジョン・エリオット(John Elliott)氏によると、断層線を地下深くから上向きに貫いて走った断裂帯は、カトマンズの地下、深さ11キロのところで突然止まったため、地表に近い部分の断層が壊れずに残っているという。

 エリオット氏は報道向けの声明で、壊れずに残った断層の上部では「蓄積される圧力が時間とともに絶え間なく増大している」とし、「この部分は地表により近いので、2015年4月の大地震と同規模の断裂が起きて断層の上部が一気に壊れた場合、カトマンズに与える影響はその時よりはるかに大きくなる可能性がある」 と述べた。

続きはソースで

images (1)

(c)AFP

引用元: 【地震学】カトマンズ地下の断層、大きなひずみが今も蓄積 新たな巨大地震が発生する可能性

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1: 2015/10/20(火) 12:26:10.02 ID:???.net
イヌ家畜化、発祥の地は中央アジアか 国際研究 写真1枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3063617

画像
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/e/c/280x/img_ec7a61d03d3d402674faafe238cde14a202076.jpg


【10月20日 AFP】イヌが人間にとっての「最良の友」となった場所は、中央アジア、特に現在のネパールとモンゴルにあたる地域の可能性が高いとする研究結果が19日、発表された。

 1万5000年以上前にユーラシア(Eurasia)大陸のハイイロオオカミから進化したイヌが、群れをなして放浪していた野生から、人間の主人の前でおすわりをする家畜へと歴史的飛躍を遂げた場所とそのプロセスをめぐっては、幾度となく議論が繰り返されてきた。

 米科学アカデミー紀要(Proceedings of the National Academy of Sciences、PNAS)に発表された研究論文は、イヌが初めて家畜化された場所に関する長年の謎の解明を目指した今回の研究を「世界のイヌ科動物の遺伝的多様性に関する過去最大級の調査」だとしている。

 米コーネル大学(Cornell University)のアダム・ボイコ(Adam Boyko)氏率いる研究チームは、165品種の純血種約4600匹と世界38か国の野犬約540匹について、18万5800以上に及ぶ遺伝子マーカーを分析した。

 論文によると、分析結果は「イヌが中央アジアの、現在のネパールとモンゴルのあたりで家畜化された可能性が高いことを示唆している」という。

続きはソースで

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(c)AFP

引用元: 【遺伝学】イヌ家畜化、発祥の地は中央アジアか 米コーネル大学

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1: 2015/10/06(火) 21:47:19.28 ID:???.net
「くしゃみザル」や「歩く」魚など、新種生物211種をヒマラヤで発見 写真4枚 国際ニュース:AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3062369

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【10月6日 AFP】世界自然保護基金(World Wildlife Fund、WWF)は、ヒマラヤ山脈(Himalayas)東部の地域でここ数年、雨が降るとくしゃみをするサルや「歩く」魚など、新種の生物211種が発見されたとする報告書を発表した。

 WWFは、ブータンからインド北東部、ネパール、ミャンマー北部、チベット南部に至る地域で科学者らが発見した野生生物に関する調査をまとめた。生態学的に影響を受けやすいこの地域が直面している脅威について認識を高めることが目的。

 この200以上の種には、WWFが青色の「walking snakehead fish(歩くスネークヘッドフィッシュ)」と称する、大気中で呼吸し、地上で4日間生存でき、湿った地面の上を最長400メートル、滑るように移動することができるという魚などが含まれている。

 ミャンマー北部の森林では2010年、上を向いた短い鼻を持ち、耳とあごが白いほかは、全身がほぼ黒い毛で覆われているサルが発見された。

ダウンロード (3)

(c)AFP

引用元: 【生物】2009年から2013年の間にヒマラヤで発見された新種は計211種 「くしゃみザル」や「歩く」魚など WWF

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