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ノズル

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1: 2019/02/26(火) 14:11:26.96 ID:CAP_USER
■ムラタ溶研と大阪大が共同開発、4月初旬に発売予定

ムラタ溶研(大阪市淀川区、村田倫之助社長、)は、大阪大学と共同で、スポット溶接を初心者でも一定品質で行える装置「エム・ダブリュビーム」を開発した。職人の経験や勘に頼ってきたスポット溶接を、溶接条件を設定し材料にノズルを接触するだけの簡易方式で行える。4月初旬に発売予定だ。

 装置は2機種ある。消費税抜き価格は電子部品など組み立てライン向けのユニット型が350万円から、ポータブル型は150万円から。初年度に計50台の販売を見込む。

続きはソースで

https://c01.newswitch.jp/cover?url=http%3A%2F%2Fnewswitch.jp%2Fimg%2Fupload%2FphpNgaacV_5c73b1a844db0.jpg
https://c01.newswitch.jp/cover?url=http%3A%2F%2Fnewswitch.jp%2Fimg%2Fupload%2FphpaFtdWe_5c73b12834663.jpg

https://newswitch.jp/p/16640
ダウンロード


引用元: 【溶接技術】初心者でもスポット溶接を一定品質で行える装置「エム・ダブリュビーム」を開発  ムラタ溶研[02/26]

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1: 2017/10/28(土) 12:41:02.83 ID:CAP_USER
研究成果

 九州大学大学院総合理工学研究院の森田太智助教と山本直嗣教授は、大阪大学レーザー科学研究所、パデュー大学、光産業創成大学院大学、広島大学、明石高専と協力して、プラズマロケット磁気ノズルのレーザー生成プラズマ噴出方向の制御に成功しました。

 有人火星探査が現実味を帯びる中、従来までの化学ロケットでは火星までの往復に長時間を要し、宇宙船乗務員・乗客には、心理的な負担に加えて宇宙線被曝、骨密度減少など大きな負荷をかけます。
そのため化学ロケットに代わる高速の宇宙船・ロケットが求められています。
将来の惑星間・恒星間航行の有力候補とされるレーザー核融合ロケットでは、高速で膨張する核融合プラズマを、強力な磁場で制御し排出します。
 今回、大阪大学レーザー科学研究所のEUVデータベースレーザー(出力エネルギー:6J)を固体に照射することで高速に膨張するプラズマを生成し、複数の電磁石を組み合わせた磁気ノズルで排出プラズマの方向制御が可能であることをはじめて実験的に実証しました。
さらにレーザー照射によって生成されるプラズマとその膨張過程を数値シミュレーションで計算することで、本手法の原理が実証可能であることを確認しました。

 本成果は、平成29年8月21日(月)に英国科学誌Springer Natureが出版する『Scientific Reports』誌に掲載されました。

続きはソースで

参考論文 Scientific Reports 7, Article number: 8910 (2017)
https://www.nature.com/articles/s41598-017-09273-3
ダウンロード


引用元: 【九州大学】恒星間航行ロケットの原理実証に一歩前進 —レーザー核融合ロケット実現に向けたプラズマの噴出制御に成功

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1: 2016/08/29(月) 21:54:07.07 ID:CAP_USER
理工・内藤教授、自動車やロケットを含む航空宇宙機の次世代エンジンへ新たな扉 – 早稲田大学
https://www.waseda.jp/top/news/44166
http://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2016/08/20160829_fig2-610x411.png
単体熱効率60%超の究極エンジン(Fugine)実現に向けて! 第二報:多数ノズルからの一点集中衝突噴流圧縮エンジンの基礎燃焼実験結果
http://www.waseda.jp/top/assets/uploads/2016/08/20160829-Fuginepress.pdf


早稲田大学理工学術院の内藤健(ないとう けん)教授(基幹理工学部 機械科学・航空学科)らは、サイズによらず、「単体で60%を超える熱効率」ポテンシャルを持つ画期的なエネルギー変換原理(新圧縮燃焼原理)の「究極エンジン」を理論・シミュレーションで提案してきました(2013年7月プレスリリース済)。このたび、この原理を用いた3つの試作エンジンの基礎実験で「燃焼室内圧力と排気温度の上昇」、つまり、燃焼が確認され、原理的に、従来エンジンの燃焼騒音レベルで、従来以上の高効率の見通しを示すデータが複数確認されました。また、100年間の人類の夢であった「ほぼ完全な壁面での断熱化」の可能性を示唆するデータ(燃焼室壁温が大気レベルのまま)も出始めています。断熱化により、今まで燃焼室側壁から外部に放熱していたエネルギーを動力に利用できれば、サイズによらず、エンジン単体60%超えという夢の熱効率に近づくことは言うまでもありませんが、これは、水冷装置の不要化による重量低減・余剰スペース拡大という重要な恩恵ももたらします。

続きはソースで

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引用元: 【技術】単体熱効率60%超の究極エンジン(Fugine)実現に向けて 多数ノズルからの一点集中衝突噴流圧縮エンジンの基礎燃焼実験結果 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/06/22(水) 14:15:37.13 ID:CAP_USER
ライトセーバー!? 米企業のロケット試験がどう見ても未来兵器

米企業のロケット試験がどう見ても未来兵器

近年はインターステラズテクノロジズが民間によるロケット打ち上げプロジェクトの資金募集を行なったように、民間企業による宇宙開発が盛んです。そんな中、アメリカの民間航空宇宙開発企業のFirefly Space Systemsが行なったロケットエンジンの燃焼試験がとんでもない迫力だと話題になっています。
 
今回同社が試験を行ったのは、Firefly Alphaというロケットに搭載される12のエアロスパイクエンジンのうちの一つ。Firefly Alphaは400kgのペイロードを持ち、衛星などを軌道上に投入できます。またエアロスパイクエンジンのノズルは一般的なベル型のノズルとは形状が若干異なっており、高度にかかわらず安定した出力が得られるというメリットがあります。
 
低価格でハイパフォーマンスな衛星の打ち上げを目指すFirefly Alphaのロケットは、2018年の初打ち上げを予定しています。しかもその打ち上げはNASAとの契約で行なわれるというのですから、今後が実に楽しみな宇宙開発企業です。一方、日本のインターステラズテクノロジズのロケット打ち上げは今年の夏を予定しています。
 
今回の試験は1つのエンジンのみのテストとなりましたが、今後ロケットが完成した後には12個のエアロスパイクエンジンがFirefly Alphaに搭載されます。またFirefly Space Systemsの代表によれば、Firefly Alphaは量産型エアロスパイクエンジンを搭載した初のロケット打ち上げ例になる予定です。
 
世界各地で進む民間企業による宇宙開発は、21世紀の宇宙をどのように変えていくのでしょうか。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160622-00010002-sorae_jp-sctch

http://amd.c.yimg.jp/amd/20160622-00010002-sorae_jp-000-1-view.jpg

引用元: 【AE】ライトセーバー!? 米企業のロケット試験がどう見ても未来兵器 [Firefly Alphaエンジンテスト]©2ch.net

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1: ヒップアタック(京都府) 2013/11/06(水) 21:36:03.73 ID:Y6Ll2KbyP BE:1040760926-PLT(12014) ポイント特典

バイコヌール近郊でUFOの破片見つかる
11.6.2013, 15:17
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http://m.ruvr.ru/data/2013/11/06/1324744605/22541_5607.jpg
中央アジア・カザフスタンにあるバイコヌール宇宙船発射基地の近くで、羊飼い達が、未確認飛行物体のものと思われるものの破片を発見した。
宇宙船の一部ではないかと見られている。

外見がロケットノズルを思わせる、この破片は、バイコヌール基地から約100キロにある村落コジャバクィ近郊3キロの地点で見つかった。
現場は一般の立ち入りが禁止され、専門家らが作業しているが、破片発見場所の放射線レベルは正常である事が判明した。
現地の非常事態省報道部が伝えた。

なお破片は、専門家を集めた詳しい調査のため地区のセンターに移される。
リア・ノーヴォスチ通信によれば、落下地点は、警官らにより封鎖され作業委員会が作られた。
犠牲者・負傷者はいない。

インターファクス通信が専門家筋の情報として伝えたところでは、見つかった破片は、2006年7月26日に発射後すぐ事故を起こした「ドネプル」ロケットの一部ではないかとの事だ。
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_06/123993423/



【カザフスタン】UFOの破片見つかる 落下地点は警官により封鎖、犠牲者負傷者はなしの続きを読む
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