理系にゅーす

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ハーバード大学

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1: 2014/10/20(月) 22:20:36.70 ID:???0.net
ジャングルで世界一大きいクモを発見

画像
http://www.xinhuaxia.jp/wp-content/uploads/2014/10/U557P4T8D6695391F107DT20141020105107.jpg

 海外メディアによると、米ハーバード大学の昆虫学者Rickey氏が、ガイアナのジャングルで世界一大きいクモのルブロンオオツチグモを発見した。

 この種のルブロンオオツチグモはギネス世界記録で一番大きいクモとして記録されている。
ルブロンオオツチグモは、足を広げると最長30cm、重さ170gに達し、1匹の子犬の重量に相当する。

 Rickey氏によると、ルブロンオオツチグモは人に害を与えない。ルブロンオオツチグモの天敵は鳥類だと見られる。ルブロンオオツチグモはミミズ、カエル、昆虫などを食べている。

新華ニュース 2014年10月20日 16時23分
http://news.livedoor.com/article/detail/9378233/

引用元: 【科学】重さは子犬並み? ジャングルで世界一大きいクモを発見(画像)[10/20]

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1: 2014/08/16(土) 08:29:21.47 ID:???0.net
STAP細胞論文の共著者であるチャールズ・バカンティ米ハーバード大教授が、所属する米ブリガム・アンド・ウィメンズ病院の麻酔科長を9月1日付で退任し、1年間休職する意向を示していることが11日分かった。

 再生医療研究に詳しい米カリフォルニア大デービス校のポール・ナウフラー准教授が、バカンティ氏が同僚に送ったとされるメールの内容をブログに掲載した。メールはSTAP論文には一切触れていないが、ナウフラー氏は病院の内部調査が進んでいる可能性もあると指摘している。

 ブログによると、バカンティ氏はメールで「複雑な気持ちで皆さんに私の決断をお知らせする」と麻酔科長の退任を表明。

続きはソースで

(共同)

http://www.nikkansports.com/m/general/news/f-gn-tp1-20140812-1349586_m.html?mode=all

★1の立った時間 2014/08/12(火) 09:55:25.71
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1407877908/

引用元: 【国際】ハーバード大のバカンティ教授が退任、休職へ…STAP細胞問題との関連は不明★3

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~~引用ここから~~

1: かじりむし ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 00:03:37.22 ID:???0.net

ハーバード大所蔵の古書「人間の皮で装丁」
http://www.afpbb.com/articles/-/3017148
AFP 2014年06月09日 13:00 発信地:ニューヨーク/米国


【6月9日 AFP】米ハーバード大学(Harvard University)は前週、附属図書館が所蔵する19世紀のフランスの本が人間の皮膚で装丁されていることを科学的に検証し確認したと発表した。

19世紀のフランスの作家アルセーヌ・ウーセ(Arsene Houssaye)が記した『魂の運命(Des destinees de l'ame)』と題する本で、希少な古書を専門に扱う同大附属ホートン図書館(Houghton Library)」の所蔵。

同大の修復・保存専門家と科学者らは、この本の装丁に使用された素材を特定するため、極小のサンプルを用い数種類の方法を試みた。

続きはソースで

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/f/2/500x400/img_f2356c2475f9734ddc701d8c66676c9b201197.jpg
写真:米ハーバード大学(Harvard University)が人間の皮膚で装丁されているこ
とを確認した同大所蔵の19世紀のフランスの本(写真は同大提供)。(c)AFP
PHOTO HANDOUT-Houghton Library, Harvard University
~~引用ここまで~~



引用元: 【国際】ハーバード大所蔵の19世紀の古書、人間の皮で装丁されていた [6/9]


【恐怖】ハーバード大にある昔の本は人の皮で装丁されていた・・・の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: ( ´`ω´) ★@\(^o^)/ 2014/05/09(金) 17:12:38.15 ID:???.net

■CO2濃度上昇で穀物の栄養成分が減少

 大気中の二酸化炭素(CO2)濃度の上昇により、コメや小麦などの主要穀物の栄養成分が大きく減少するとの研究が、7日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。(中略)

 米ハーバード公衆衛生大学院(Harvard School of Public Health、HSPH)などの研究者らは、日本、オーストラリア、米国の7か所の実験農場で穀物6種41品種の調査を行った。
実験農場の植物は、水平に設置したガスパイプから放出される高濃度のCO2にさらされた。通常の大気のCO2濃度は約400ppm(ppmは100万分の1を意味する単位)で、現在1年に2~3ppmの速度で上昇している。

 実験農場の植物は、研究チームの作った「CO2を増量」した環境で、546~586ppmのCO2濃度の中で
栽培された。

続きはソースで

http://www.afpbb.com/articles/-/3014523
http://www.afpbb.com/ AFPBB News 2014年05月09日 15:55 発信地:パリ/フランス 配信

Increasing CO2 threatens human nutrition
http://www.nature.com/nature/journal/vaop/ncurrent/full/nature13179.html
Nature(2014)doi:10.1038/nature13179 
Web site 接続日 [14/05/09]


引用元: 【調査】CO2濃度上昇で穀物の栄養成分が減少 [14/05/09]


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1: 田中◆nlLqfjR3/kcb 2014/04/15(火)15:13:26 ID:SLo7Djdhm

STAP(スタップ)細胞の論文問題について、責任著者の一人である米ハーバード大のチャールズ・バカンティ教授が15日、京都市で開かれた気管支関連の国際会議で基調講演した。

参加者によると、教授は「STAP細胞はある」と強調したという。

講演のテーマは「再生医療と幹細胞」。参加者によると、バカンティ教授は、論文の画像が理化学研究所の調査委員会に不正と認定されたことについて、写真や図表を示しながら反論。「2か国の三つの研究機関にまたがる中で起きた単純な間違いで、悪意のあるものではなく、結論には影響しない」などと話したという。

また、一連の研究には、論文の筆頭著者である理研の小保方晴子ユニットリーダーと、自らの研究室に所属する小島宏司医師の貢献が大きかったとした。そのうえで、小保方氏に「(大学のある)ボストンに戻って来て」と呼びかけるスライドを示したという。

YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/science/20140415-OYT1T50120.html



【STAP】バカンティ教授「STAP細胞はある」「(小保方さん)ボストンに戻って来て」の続きを読む

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STAP細胞論文、共著者の米教授が撤回に難色
【引用元:(2014年3月12日13時08分  読売新聞)】


0: 理系ニュース∞0000/0/0(水) 00:00:00.00 ID:rikeinews

小保方さんの共同研究者である山梨大学の若山教授は論文を一回撤回して、外部の人に検証してもらった方が良いと言ってますね。

でも今回は共著者であるハーバード大学のバカンティ教授が「論文に問題はない!」みたいな事を言ってますし・・・

STAP細胞の再現が出来ないという情報が上がってから、こういう情報が上がるたびに雲行きが怪しくなってると思っていましたが、実際は小保方さんの過去の論文に盗用があったとかの疑問ばかりでそこまで事態は進展してないんですよね。

今はSTAP細胞や論文の検証の最中でしょうから時間がかかるのは当然ですよね。

一刻も早くこの問題が解決されることを願っております。


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