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ハーブ

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1: 2017/06/25(日) 13:32:54.79 ID:CAP_USER9
納豆+レモングラス=臭い軽減効果 龍谷大生が突き止め、ハウス食品が特許申請
2017.6.25 09:45
http://www.sankei.com/west/news/170625/wst1706250020-n1.html

 龍谷大学農学部(大津市瀬田大江町)の学生が、タイ料理などに使われるハーブ「レモングラス」を納豆に混ぜると、臭いが軽減されることを突き止めた。ハウス食品が提供したスパイスを用いての製品開発プロジェクトの成果で、これをもとに同社が研究を進め、食品の消臭に用いることに関する特許を申請した。
 同学部植物生命科学科2年の石口竜誠さん(20)と前田凌佑さん(19)が取り組んだ。2人はレモングラスのもつ消臭効果に着目。レモングラスの粉末を納豆に加える実験を繰り返し、臭いを軽減させる最適な量を見つけた。
 同社が研究を進め、レモングラスに含まれる消臭成分を特定し、特許申請につなげた。同様の手法は、チーズなど他の発酵食品にも応用できるという。
 石口さんは「今後はより厳密な解析に取り組んでいきたい」と話している。

続きはソースで

ダウンロード (2)

引用元: 【企業】納豆+レモングラス=臭い軽減効果 龍谷大生が突き止め、ハウス食品が特許申請©2ch.net

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1: 2016/12/27(火) 01:02:04.62 ID:CAP_USER
ローズマリー由来の物質がアルツハイマー病を抑制

東京工科大学(東京都八王子市片倉町、学長:軽部征夫)応用生物学部の佐藤拓己教授らの研究チーム(注1)は、
ハーブ・ローズマリー(注2)由来の「テルペノイド・カルノシン酸」(注3、以下カルノシン酸)が、アルツハイマー病を抑制することを発見しました。
 
本研究成果は、科学誌「Cell Death and Disease」2016年11月24日号に掲載されました(注4)。

続きはソースで

▽引用元:東京工科大学 2016年12月12日
http://www.teu.ac.jp/press/2016.html?id=276
ダウンロード (2)


引用元: 【応用生物学】ローズマリー由来の物質「テルペノイド・カルノシン酸」がアルツハイマー病を抑制/東京工科大 ©2ch.net

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