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バス

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1: 2018/01/31(水) 19:43:16.68 ID:CAP_USER
(CNN) エジプトで恐竜時代の末期に生きていたとみられる新種の恐竜の化石が見つかった。
英科学誌ネイチャーの関連誌「エコロジー・アンド・エボリューション」に29日付けで論文が掲載された。
アフリカ大陸で恐竜の化石が発見されるのは珍しく、これまでなぞに包まれていた各大陸の恐竜の分布を調べる上で、新たな手掛かりになる可能性がある。

新種の恐竜は「マンスーラサウルス」と名付けられた。
長い首の草食恐竜で、皮膚表面には骨板がまばらに張り付いていたとみられる。
体長はちょうどスクールバスの車両と同程度。体重は5トン前後で、ゾウと同じくらいの重さだ。

過去250年以上にわたり、ほとんどの恐竜の化石は欧州、北米、アジアで見つかっている。
アフリカに関しては化石の発掘や記録を行う機会が少なかったのが実情だ。

米カーネギー自然史博物館の恐竜学者、マット・ラマンナ氏は声明で
「念願がかなった。恐竜時代末期のアフリカで保存状態のよい化石が見つかった。

続きはソースで

画像:新種の恐竜「マンスーラサウルス」の化石がエジプトで発見された
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/01/30/4900b60802ce26cbda06029146405f1f/mansourasaurus-reconstruction.jpg

画像:マンスーラサウルスのあごの化石
https://www.cnn.co.jp/storage/2018/01/30/23ce0f4f8f9fa750eb5a1a8c63d75502/mansourasaurus-jaw-bon.jpg

CNNニュース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35113927.html
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引用元: 【古生物】バスと同サイズ、新種の恐竜発見 エジプト[18/01/30]

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1: 2017/11/14(火) 18:00:08.07 ID:CAP_USER
【11月14日 CNS】中国航天科技集団公司(China Aerospace Science and Technology Corporation、CASC)第一研究院によると、中国は2018年に「宇宙シャトルバス」に新型のロケットを開発すると発表した。
新型のロケットは「遠征1号B(Yuanzheng-1B)」の上段を「長征2号C(Long March 2C)」のキャリアロケットに装着し、太陽同期軌道への発射任務を遂行するとしている。

 ロケットの「上段」は、衛星を最終的な目的地の軌道へ送り届ける役割を持つ。「シャトルバス」と呼ばれるゆえんだ。

 中国における「上段」の研究・制作は、1980年代末から行われている。
中でも、同社が研究・開発した遠征シリーズの上段は汎用性が高く、かつエンジンの再点火が複数回できることから、さまざまな任務に対応可能だという。

 遠征シリーズの「上段」はこれまでに3機開発されており、基本型は「遠征1号上段」。

続きはソースで

(c)CNS/JCM/AFPBB News

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3150049?pid=19539571
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引用元: 【宇宙開発】中国が2018年に新型「宇宙シャトルバス」発射計画 衛星を軌道まで運ぶ

中国が2018年に新型「宇宙シャトルバス」発射計画 衛星を軌道まで運ぶの続きを読む

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1: 2014/11/16(日) 16:08:44.59 ID:???0.net
2014.11.16
text : 海老塚 土史木
tag : pickup, バイオ燃料, バス, メカ, 燃料

バスの燃料で主に使用されている軽油。現在ではCNG(圧縮天然ガス)を燃料に用いるバスも走っていますが、なんと「ミドリムシ」を燃料とするバスが登場しました。いったいどのようなバスなのでしょうか。

■一石二鳥ミドリムシ

 「ミドリムシ」、理科の授業で習った記憶がありながら、よく覚えていない方も多いのではないでしょうか。

 ミドリムシは0.1mmに満たないほどの単細胞生物で、植物でありながら鞭毛運動をする動物的性質があります。しかし、葉緑体を持ち光合成を行う小さな藻の一種なので、「ムシ」という名称がつきながらも植物なのです。

 このミドリムシに関連した商品を研究開発する株式会社ユーグレナが、ミドリムシの育成過程においてその体内に軽油に近い油をつくらせる技術を確立。ミドリムシが作り出した油分を抽出して精製することで、バイオディーゼル(生物由来のディーゼル燃料)を産出することができるようになりました。ミドリムシの大量培養技術は日本だけの技術だそうで、石油を輸入に頼っている日本では、大きな期待を背負っていく技術となりそうです。

 このミドリムシ由来のバイオディーゼルを、いすゞ自動車のバスが試験的に採用。街中でミドリムシで走るバスが見られるようになりました。

 そもそも、こうした植物を由来とするバイオディーゼルの利点とはなんでしょうか。

 植物は光合成するので、二酸化炭素を吸収できます。つまりバイオディーゼルを造り出しながらその過程で二酸化炭素を吸収できるため、温暖化対策として理想的なのです。

 特にミドリムシは光合成の効率が良いほか、藻の一種なので、トウモロコシやサトウキビなど食糧となるバイオディーゼル原料と違い、市場価格の変動に左右されないという経済的利点もあります。

【次ページ】 「ミドリムシバス」が走っている場所は?

引用元: 乗りものニュース http://trafficnews.jp/post/36500/

引用元: 【科学】 「ミドリムシ」で走るバス [乗りものニュース]

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/13(木) 22:15:01.27 ID:???0

★北九州市、太陽光で動く電気バスを10月から運行
掲載日 2014年02月13日

北九州市は太陽光で発電した電気を大型蓄電池に蓄え、市営路線バスに活用する事業を始める。東レ、三菱重工業と協力して運営モデルを確立する。車両は日本の部材を使って韓国のバスメーカーが組み立てる。同市は関連産業の誘致を含めた次世代自動車産業の拠点形成を目指す。

電気バスは3月から通常電力による運行を開始、10月に太陽光発電の運用を始める。
2015年4月には大型蓄電池を設置・稼働する。バス2台を含めた総事業費は約27億円。

事業は同市の第三セクター、ひびき灘開発(北九州市若松区)と東レエンジニアリング(東京都中央区)が1月に設立した運営会社が請け負う。東レグループが太陽光発電設備の整備・運営を、三菱重工はリチウムイオン電池を含めた電気バスの供給と技術サポートする。

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http://www.nikkan.co.jp/news/nkx1420140213hmaq.html



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