理系にゅーす

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1: 2017/07/12(水) 23:59:08.34 ID:CAP_USER
南極から最大級の氷山分離
三重県ほどの大きさ
2017/7/12 23:39
画像
南極半島のラーセン棚氷にできた割れ目=2016年11月(NASA提供・共同)


 【ワシントン共同】南極半島東側にあるラーセン棚氷の一部が割れて分離し、氷山になったことを確認したと英南極調査チームが12日発表した。ちぎれた面積は約5800平方キロと三重県ほどの大きさで、重さは1兆トンを超える過去最大級の氷山という。

続きはソースで

https://this.kiji.is/257878861896187905?c=39550187727945729
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引用元: 【南極】南極から最大級の氷山分離 三重県ほどの大きさ[07/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/30(火) 15:08:06.67 ID:CAP_USER
http://sp.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20406.html

 共働き世帯や一人暮らしの高齢者の増加に加えて、学校や職場で一緒に食事する相手がいないことに恐怖を感じて、トイレの個室にこもって昼食をとるような「ランチメイト症候群」など、幅広い世代で孤食の機会が増加する一方、栄養バランスの悪化やうつ病を発症する頻度との関係が指摘され、心身の健康への影響が問題視されている。

 名古屋大の川合伸幸准教授らのグループは、65歳以上の高齢者と大学生の被験者を対象に、2種類のポップコーンを食べてもらう実験を行なった。実験では、上半身が映る縦長の鏡を置いた部屋と、鏡とほぼ同じ大きさで、背景の壁を映した縦型のモニターを置いた部屋を用意し、それぞれで塩味とキャラメル味のポップコーンを好きなだけ食べてもらい、食べる前と後でおいしさや好ましさなどを点数で評価してもらった。

続きはソースで

 なお、この研究成果は、国際行動神経科学会が発行する『Physiology Behavior』に掲載された。
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引用元: 【実験】ひとりで食事 鏡の前だと「おいしさ」が増す 名古屋大が実験 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/13(土) 04:29:30.09 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3127968?act=all

【5月12日 AFP】軽量のロボット「外骨格」を開発したとの研究結果が11日、発表された。装着者がバランスを崩したのを検出して、足の運びを修正し、転倒を防止できるという。

 高齢者のつまずきを抑止することを目的とした「能動的骨盤装具(APO)」と命名されたこの最新機器は、膝が崩れたり脚の動きが乱れたりし始めるのをリアルタイムで識別できるセンサーと、バランスを回復させるための力を両脚に瞬間的に加える軽量のモーターを備えている。

 APOを製作した伊サンターナ大学院大学(Scuola Sant'Anna)とスイス連邦工科大学ローザンヌ校(EPFL)の研究チームは、声明で「装着者の動きと持久力を強化するウェアラブル機器は、もはやSFの領域に属するものではない」としている。

 世界保健機関(WHO)によると、転倒は、不慮の外傷による世界の死因の第2位に挙げられるという。毎年42万人あまりが転倒が原因で死亡しており、その大半が65歳以上の高齢者だ。

 WHOによると、治療を必要とする転倒事故が年間4000万回近く報告されており、人口の高齢化が進むにつれてこの数字が急増する可能性が高いという。

続きはソースで

(c)AFP

2017/05/12 10:56(パリ/フランス)

支援装具をつけてリハビリを行う半身がまひした患者(2010年3月8日撮影、資料写真)。(c)AFP/Yoshikazu TSUNO
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/9/2/-/img_92dcab34d403a7e2ffbd85a1cbf7a865218384.jpg
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引用元: 【医療】ロボット「外骨格」で高齢者の転倒を防止、研究 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/03(水) 07:46:07.06 ID:CAP_USER9
◇2種類の遺伝子の組み合わせ

京都大iPS細胞研究所の山本拓也講師らのグループは、iPS細胞(人工多能性幹細胞)を効率的に作る2種類の遺伝子の組み合わせをマウス実験で発見したと発表した。
作製の成功率は現在数%だが、実験では50%以上になった。二つの遺伝子が、体細胞をさまざまな細胞になれる状態に戻す「初期化」を促進したとみられる。

論文は3日、米科学誌「セル・メタボリズム」に掲載された。

iPS細胞の作製を巡っては、山中伸弥京都大教授が四つの遺伝子(山中因子)を体細胞に組み込んで初期化する方法を開発した。
ただ、初期化に成功するのは数%にとどまり、効率の悪さが課題となっている。

研究グループは今回、4遺伝子のうち3種類を使い、さらに別の遺伝子2種類を加えてマウスの体細胞に組み込んで実験。
その結果、「Zic3」と「Esrrb」という遺伝子を組み合わせると、iPS細胞が50%以上の割合で出現することを突き止めた。

グループは、加えた二つの遺伝子が細胞の状態をバランスよく制御し、初期化を相乗的に促しているとみている。
山本講師は「作製効率を上げることで、将来的により高品質なヒトiPS細胞の作製につなげたい」と話している。【野口由紀】
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配信 5/3(水) 1:52


毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170503-00000003-mai-soci
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引用元: 【科学】<京大・研究所>iPS細胞作製 成功率5割に マウス実験 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/04/21(金) 00:01:17.14 ID:CAP_USER
琵琶湖で外来プランクトン急増 生態系に悪影響懸念

京都新聞 4/20(木) 9:28配信

琵琶湖で外来種の植物プランクトンが昨年11月から今年2月にかけて急増していたことが、滋賀県琵琶湖環境科学研究センターの調査で分かった。
急増の理由は不明だが、食物連鎖の最底辺を支える植物プランクトンのバランスが乱れることで、琵琶湖の生態系に悪影響を及ぼす恐れがあるという。
現在は沈静化しているものの、今後も再び増える懸念があり、センターが警戒を強めている。

緑藻綱の「ミクラステリアス・ハーディ」で、オーストラリアやニュージーランドなどで見られる。
6本の突起を持つ二つの半細胞が合わさった星形が特徴で、半分に分かれて増える。
琵琶湖では2011年11月に初めて確認された。
渡り鳥や観賞魚などに付着して侵入したとみられるという。

例年、琵琶湖では夏(6~8月ごろ)と秋(9~10月)の2回、植物プランクトンが増えることが知られている。
だが、昨年11月はミクラステリアスが急増し、前年同期と比べ、緑藻綱は約100倍、植物プランクトン全体では約10倍となったことが確認された。

一般的に、植物プランクトンが増えると、アユなどの餌になる動物プランクトンも増える。
だがミクラステリアスは体長が170ミクロン程度と比較的大きく、ミジンコなど動物プランクトンの餌になりにくいという。

平らな形状のため水の抵抗を受け、湖底に沈みにくい。昨年10月から今年1月まで、過去10年で透明度が最低の6メートル前後となったことや、同じく浮遊物質量が最大となったことにも影響したとみられる。

調査した一瀬諭専門員は「1種類が急増することで、他の植物プランクトンが減り、それを食べる動物プランクトンや魚など琵琶湖の生態系全体に影響を与える恐れもある」と指摘。
今季のアユ稚魚(ヒウオ)の不漁に関係している可能性も否定できないという。

3月初旬以降、ピーク時の5分の1程度に沈静化しているが、今後も急増する恐れがあるとし、増減を注視していくという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000000-kyt-sctch
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引用元: 【生物】琵琶湖で外来プランクトン急増 生態系に悪影響懸念©2ch.net

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1: 2017/03/18(土) 14:23:16.15 ID:CAP_USER
 地球からオリオン座の方向に約1300光年離れた星雲で、
米ペンシルベニア州立大などの研究チームが時速約21万キロもの高速で移動している恒星を発見した。
米航空宇宙局(NASA)が18日までに発表した。

付近ではこれまでに動く恒星が2個見つかっており、少なくとも3個の恒星が重力で結び付いた連星系だったのが540年前に崩れたと推定された。

続きはソースで

(2017/03/18-09:35)

時事ドットコム
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017031800297&g=int
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引用元: 【宇宙】連星系、540年前に崩れる=3個がばらばらに移動-米大学チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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