理系にゅーす

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パイロット

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1: 2016/07/26(火) 09:53:04.81 ID:CAP_USER9
経験豊富なパイロット・インストラクター、および米空軍退役大佐ジーン・リー氏が人工知能Alphaに負けた。


米空軍のエース養成機関「戦闘機兵器学校」を卒業したリー氏は、リー氏よりもより正確により早く回避操縦や攻撃を行った人工知能に、一度も弾を当てることができなかった。
人工知能Alphaは、米シンシナティ大学と産業界、米空軍により共同開発された。

続きはソースで

http://jp.sputniknews.com/us/20160726/2556017.html

ダウンロード (1)


引用元: 【AI】人工知能「Alpha」、模擬空戦で一度も被弾せず米空軍の元エースに勝利 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/07/23(木) 12:54:07.24 ID:???*.net
 【バイコヌール宇宙基地(カザフスタン)千葉紀和】実家のレタス農家の仕事を手伝いながら星をながめた少年が、「中年の星」として宇宙に飛び立った。23日、ロシアのソユーズ宇宙船で国際宇宙ステーション(ISS)に向けて飛び立った油井亀美也(ゆい・きみや)さん(45)。
航空自衛隊のエースパイロットを辞して追いかけた夢が現実になった。

ダウンロード (2)


 油井さんは滞在先のホテルを出発する際、報道陣に笑顔で親指を立て「頑張ります」と意気込みを披露。見送る家族に手でハートマークを作り、別れを惜しんだ。バイコヌール宇宙基地で米露の2飛行士とロシアの白い宇宙服に着替え、宇宙船に乗り込んだ。

 現地では、ISSをイメージして作った青色の法被を着た油井さんの家族が見守った。
発射から約9分後、成功の一報が流れると歓声と拍手が起こった。

 油井さんの父、※司(すけじ)さん(78)は、4年前に亡くなった妻、八重子さん(享年74)の遺影を持ち、打ち上げを見届けた。取材に「『20年後に火星に行く』と言っていた少年が本当に宇宙に行ってしまった。スーパーマンになっちゃったと感激しました」と笑顔で話した。(※は言へんに甫)

 2人の姉の下に生まれた油井さん。「亀のように、一歩一歩目標を定めて頑張ってほしい」と、※司さんが願いを込めて名をつけた。その名の通り、平らではない道のりを着実に歩んできた。

 故郷・長野県川上村の星空に魅せられ、少年時代は毎晩のように望遠鏡をのぞいた。
宇宙飛行士を夢見て、小学校の卒業文集に「火星に行く」と書いた。

 だが、家計を心配し、自ら学費のかからない防衛大に進学。航空自衛隊に入隊後は厳しい訓練を経て、F15戦闘機の編隊長や高い技術が求められるテストパイロットを歴任し、将来を嘱望された。

 一度は諦めかけた夢。だが、戦闘機乗りが宇宙を目指す米映画「ライトスタッフ」を見て一念発起した。妻・恭代さん(46)の後押しもあり、2009年に国内で10年ぶりに実施された
選抜試験を突破した。

 「年を取ると可能性が少なくなるというイメージは事実ではない。自分で限界を設けないで」との思いから、自ら「中年の星に」と話す。出発前の記者会見で「自信もあるし、やる気に満ちている」と言い切った油井さん。その輝きはさらに増していく。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150723-00000018-mai-soci

引用元: 【宇宙】油井さん父親「『20年後に火星に行く』と言っていた少年が本当に宇宙に行ってしまった。スーパーマンになっちゃった」

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1: 2015/07/01(水) 07:03:49.53 ID:???.net
2015年06月30日 19:01 発信地:モスクワ/ロシア
【6月30日 AFP】ロシア宇宙庁(Roscosmos、ロスコスモス)は30日、国際宇宙ステーション(ISS)の現船長(コマンダー)を務めるロシアの宇宙飛行士ゲナディ・パダルカ(Gennady Padalka)氏(57)の累積宇宙滞在時間が803日に達し、新記録を打ち立てたと発表した。

ロスコスモスの報道官はAFPに「記録は公式なものだ。ゲナディ・パダルカ氏は宇宙で最も長い時間を過ごした人物になった」と述べた。
今月21日に57歳の誕生日を迎えたばかりのパダルカ氏は、旧ソ連時代に軍のパイロットとして訓練を受け、1998年に初めてロシアの宇宙ステーション「ミール(Mir)」の一員として宇宙空間へ出た。

続きはソースで

ダウンロード (2)

(c)AFP

画像
http://www.afpbb.com/articles/-/3053248?act=all
カザフスタンにあるロシアのバイコヌール宇宙基地で宇宙服を試着する露宇宙飛行士ゲナディ・パダルカ氏(2015年3月15日撮影)。(c)AFP

引用元: 【宇宙】露飛行士のパダルカ氏、累積宇宙滞在時間で新記録

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1: 2015/01/05(月) 17:27:16.99 ID:???0.net
今もUFOの目撃情報は絶えない。特に最近では、一般人が撮影したYouTube動画などからも
数々の報告があがっている。

もちろん、眉唾(まゆつば)ものも少なくないが、そうした情報をつぶさに集め、分析しているのが元航空自衛隊空将の佐藤守氏。2010年夏には、自衛隊パイロットたちのUFO目撃証言を集めた『実録・自衛隊パイロットたちが接近遭遇したUFO』(講談社)を上梓、UFO研究の第一人者である。

何人もの自衛隊パイロットたちが実名で遭遇体験を告白する内容に衝撃を受けた本誌は当時、緊急インタビューを敢行。その後も人知れず独自にUFO情報を取材してきたという佐藤氏は、UFOが福島第一ほか原発周辺で多数目撃されていると指摘、「やはり、日本の上空にUFOはウヨウヨいます!」と断言した(http://wpb.shueisha.co.jp/2014/12/26/41148/)。

 * * *

―2010年の出版以降、自衛隊員のみならず、各方面からUFOの情報が集まってきたそうですね。

佐藤 ええ。例えば、YouTubeに投稿された、東京スカイツリーと低く垂れ込めた黒い雲を撮影した動画。
ここに、撮影者も気がついていないであろうUFOが映っているとのタレコミがありました。
全体で5分弱の映像ですが、4分10秒過ぎあたりから、カミソリのように細く光る飛行物体が複数機、時間差で映り込んでいます。

―(動画を見ながら)確かに光る物体が飛んでいますが、これは鳥ではないのですか?

佐藤 鳥はそれよりも前、3分20秒前後に映っている。ほら、ちゃんと羽ばたく翼が見えます。
一方、UFOには翼がありませんし、飛び方も鳥と違って機械的な動きをしています。
この動画が公開されたのは13年4月。つい最近の話です。

―かつては、UFO目撃情報の多くは「開発中の最新軍事兵器ではないか」などといわれることも多かったのですが、科学が発達した今も「未確認飛行物体」は変わらず出現し続けているわけですね。

佐藤 1966年にワシントンで開かれた米下院第89議会軍事委員会公聴会。空軍大将や国防長官も名前を連ねたものですが、ここでは、47年から65年の間に1万147件あった未確認飛行物体の目撃報告のうち、6%が「科学的に説明できないもの」と発表されています。

時代は移り変わりましたが、この6%というのは、プロであるわれわれパイロットからしても「さもありなん」と思える数字です。私が空自パイロットから聞いたUFO目撃談のなかには、2014年現在でも人類が持ち得ない技術を持っていたであろうものが多く含まれているのです。

(以上、P1まで)

スカイツリー上空でもステルス戦闘機で再現不可能なUFO映像!
F-15パイロットが「あんなのに攻められたら勝ち目はない」 - 週プレNEWS
http://wpb.shueisha.co.jp/2015/01/05/41544/
http://wpb.shueisha.co.jp/2015/01/05/41544/2/
[2015年01月05日]

引用元: 【UFO】「ギブアップ。あんなのに攻められたら勝ち目はない」と自衛隊のF-15パイロット

【UFO】「あんなのに攻められたら勝ち目はない」自衛隊F-15パイロットの続きを読む

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1: 2014/05/23(金) 20:26:43.22 ID:???.net
バトル中の鳥は極限の飛翔制御を行う

Nsikan Akpan, May 22, 2014 - 5:45pm

飛翔するサンショクツバメ(Petrochelidon pyrrhonota)。
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/34/Petrochelidon_pyrrhonota_-flight_-Palo_Alto_Baylands-8.jpg

どんなに有能なジェット機パイロットでもサンショクツバメにはかなわない。このアクロバティックな渡り鳥は、空軍のエースが失神するぐらいの加速度で互いに接近して空を駆け、橋の上を飛揚し、湖の水面すれすれを飛行する。新しい研究はサンショクツバメの競走をハイスピードカメラで追跡することで、野生における鳥類の航空力学の詳細な観察に初めて成功した。この研究結果は超小型飛行機(小型の無人飛行機)の設計の改良にも役立つだろう。

「この技術はすばらしく有用になるはずだ」と英国のロイヤル・ベタリナリー・カレッジ(ハットフィールド)の生体力学専門家、ジム・アッシャーウッド(Jim Usherwood)は話した。彼はこの研究に関与していない。このような高解像度の野外研究はこれまで鳥類に対しては行われていなかった、とアッシャーウッドは続けた。

サンショクツバメ(Petrochelidon pyrrhonota)では、南米の越冬地から北米の繁殖地に戻ったときからもめ事が始まる。繁殖地に着くと彼らはもとの泥製の巣(コンクリート製の橋や高速道路の下にあることが多い)を捜し出し、住み処の再構築を始める。しかし一部のツバメたちは、新しい泥材料を探すより、勤勉な隣人から材料を盗むほうを好む。
一部の連中はさらにひどく、隣人の巣に卵を一個か二個産んでから飛び立つ。

空中のいさかいは現行犯の侵入者を見つけたときに続いて起こる。新しい研究はこの戦いを利用して鳥類がどのように高速の飛翔制御を行うかを調べた。チームはノースカロライナ州の、サンショクツバメの巣が数個ある高速道路橋がかかる湖のそばに3つのカメラを設置し、戦いが始まるのを待った。

カメラはいくつかの印象的な飛翔シーンを捕らえ、研究者たちはそれをThe Journal of Experimental Biology誌にオンラインで報告した。たとえば、追跡されるツバメはたまに高速でコンクリート塔に向かうことがある。ぶつかる直前にひらりと身をかわし、追跡する鳥を衝突させようという試みに見える。実際の衝突は観察されなかったが、すぐ後ろから追いかけられなくなるため、この回避戦略は追跡の難易度を上げる。「二羽の後ろには小さなダウンウォッシュ領域があり、追跡するがわの飛行を難しくする」と研究の著者の一人でノースカロライナ大学(チャペル・ヒル)の生物学者、タイソン・ヘンドリック(Tyson Hedrick)は話した。「『V字隊列』のガンと同じで、後ろの鳥は近くだがダウンウォッシュを避けた場所に留まる」。先を行くツバメは65%の時間で追跡者と向きをずらしていて、後ろのツバメが離れないために使うエネルギー消費を増やすか、離脱を強いていた。

ほとんどの時間、追跡者が逃走中の侵入者の動きを、羽ばたき単位でコピーしていたこともチームを驚かせた(動画参照)。前方のツバメの翼を見て、それらのメッセージを脳内に送って、筋へと下ろすという、この視覚情報の素早い処理はすべて81ミリ秒のうちに起こっていたという。これは、同様の動きを20ミリ秒で行うトンボなどの、最速の飛翔動物が見せる反射運動に匹敵する数字だ。サンショクツバメが貪欲な昆虫食動物であることを考えれば、この能力は餌を捕らえるのに役立っていると思われる。

>>2以降につづく

ソース:ScienceNOW(May 22, 2014、ソースに動画あり)
Battling Birds Pull Extreme Aerial Maneuvers
http://news.sciencemag.org/biology/2014/05/battling-birds-pull-extreme-aerial-maneuvers

原論文:J Exp Biol
Ryan M. Shelton, Brandon E. Jackson and Tyson L. Hedrick
The mechanics and behavior of Cliff Swallows during tandem flights
http://jeb.biologists.org/content/early/2014/05/08/jeb.101329

引用元: 【生体力学】バトル中のサンショクツバメは極限の飛翔制御を行う

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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/04(土) 15:47:37.11 ID:???0

★領土が拡大されたロシア
2.01.2014, 17:49

2013年、ロシアの領土が拡大した。ロシア人パイロットが偶然、新たな島を発見した。
パイロットたちは、ヘリコプター「ミル26」でサハ共和国沖のラプテフ海上空を飛行中に、約500平方メートルの島を見つけた。パイロットたちは、「島を発見したのは僕だ!」、「いや、僕だ!」と言い争ったため、新島はその後、ロシア語で「僕」を意味する「ヤー」を繰り返した「ヤーヤー」と名づけられた。

パイロットたちは、海の中に小さな陸地を見つけたとき、自分たちの目を疑ったという。
どの世界地図にも、この島は記載されていなかった。ミル26部隊のアレクサンドル・マトヴェエフ司令官は、座標を取るように指示したと述べ、次のように語っている。

「新島を見つけるチャンスは少なかった。だが私は、GPSナビゲーターで座標を取るよう航空士たちに指示を出した。そして次に飛行した時、私たちはその島を探した。島は実際に存在していたのだ。」

発見された島の面積は、およそ500平方メートル。島は、ノボシビルスク諸島の一部だ。
ノボシビルスク諸島は、非常に興味深い諸島だ。1733-1734年のベーリングの大北方探検の地図に記載されていたセミョーノフ島、ワシリエフ島、フィグリン島、メルクーリー島、ディオメーデー島などは消滅してしまい、現在はない。その代わり、新たな島が出現している。(以下略)

9e402235.gif

http://japanese.ruvr.ru/2014_01_02/126800776/



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