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パラレルワールド

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1: 2018/03/20(火) 12:30:53.58 ID:CAP_USER
◆ホーキング博士が死の直前に遺した「最期の論文」が凄すぎ! パラレルワールドの見つけ方が書かれていた模様!!

今月14日に76歳で死去した、「車椅子の天才物理学者」ことスティーヴン・ホーキング博士。
彼が死ぬ直前まで尽力し完成させた”最期の論文”が、今後の科学界を大きく揺るがす世紀の大発見につながる可能性を秘めているとして大きな注目を集めている。

ホーキング博士は死の直前、パラレルワールドの証拠を見つけるための数式を完成させた。
今日の宇宙はビッグバンと呼ばれる大爆発により生まれたとされるが、博士は「ビッグバンは無限に起きていた」とする理論(無境界仮説より)を提唱。
長年それを科学的に実証するためのフレームワーク作りを行っていたのだ。

そして死の10日前にも改定が行われたホーキング博士の”最終論文”には、彼の研究の成果が詰まっていた。

続きはソースで

写真:https://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/a/2a0e6615.jpg

ユルクヤル、外国人から見た世界 2018年03月19日
http://yurukuyaru.com/archives/75407953.html
images (1)


引用元: 【物理学】ホーキング博士が死の直前に遺した「最期の論文」にはパラレルワールドの見つけ方が書かれていた

ホーキング博士が死の直前に遺した「最期の論文」にはパラレルワールドの見つけ方が書かれていたの続きを読む

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1: 2014/11/01(土) 23:12:08.62 ID:???0.net
グリフィス大学とカリフォルニア大学の研究チームは、並行宇宙(パラレルワールド)に関する新しい理論を提唱している。それによると、並行宇宙はそれぞれ独立に進化するのではなく、他の宇宙と相互作用しているという。

量子力学における並行宇宙のアイデアは、1957年にエヴェレットが提唱した「多世界解釈」から始まった。
エヴェレットの多世界解釈では、粒子が異なる量子状態を同時に取れるのは、それらの量子状態がそれぞれ異なる世界に属しているためであると説明される。量子力学的な観測が行なわれるたびに世界は多数に分岐していくが、観測者が観測できる世界はその中の1つの分岐だけであり、同時に存在している他の世界を観測することはできない。ある世界が他の世界に影響を及ぼすことはない。

これに対して、今回提唱された「多世界相互作用理論」では、近傍にある並行宇宙同士は微弱な斥力によって相互作用する。この作用によって並行宇宙同士はより異なったものになろうとする。

研究チームの主張によると、私たちの宇宙とほぼ同じ並行宇宙も存在しているが、ほとんどの並行宇宙はまったく異なった世界であるという。グリフィス大学のマイケル・ホール博士は、多世界相互作用理論で他の宇宙の存在を検証できる可能性があると話す。

マイケル・ホール博士
「世界が1つしかない場合には私たちの理論はニュートン力学に還元されます。一方、膨大な数の世界が存在する場合、理論は量子力学を再現したものになります。これが、私たちのアプローチの長所です」

もう一人の研究者ハワード・ワイズマン教授は、他の並行宇宙とコミュニケーションするといったSF的な話もまったく有り得ないことではないと話す。

http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2014/10/31/1414772909890_wps_3_Light_on_Horizon_of_Two_P.jpg
http://i.dailymail.co.uk/i/pix/2014/10/31/1414773048781_wps_8_Original_caption_Parallel.jpg
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-2816039/Parallel-universes-exist-Multiple-versions-living-alternate-worlds-interact-theory-claims.html

引用元: 【宇宙】並行宇宙は存在し、それらは相互作用している…米豪の学者がパラレルワールドの新理論提唱

【マジか】並行宇宙は存在し、それらは相互作用している…米豪の学者がパラレルワールドの新理論提唱の続きを読む

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1: マシンガンチョップ(新疆ウイグル自治区) 2013/11/20(水) 18:25:38.01 ID:vXP4bG2VP BE:1298178353-PLT(12050) ポイント特典

この世にあるものはすべて、人間が意識し、決定してきたものである。こんなふうに言いきってしまうのは、少々乱暴でしょうか?
ならば神様がこの世にいると、一体誰が言い出したのでしょう。空は青いと感じ、それを言葉にしたのは誰でしょう。人間ですよね? 

そこには絶対的な正解など存在しません。なぜなら誰もその答えを知らないし、答えが存在するのかどうかすらも、確かめようがないからです。

「この理論から言うと、死後の世界も存在するといえるだろう」量子物理学者のロバート・ランザ博士が述べたこの発言が、現在注目を集めていると、海外サイト『Mail Online』が報じています。先に述べた「この世にあるものはすべて人間が意識し決定してきたもの」、つまり「この世の中を作っているのは人間の意識である」。これは、量子物理学が導き出したひとつの結論です。

現実であるかのように見えているこの世界はすべて、自分の意識が創り上げたもの。自分という観察者がいて、物体や事象は初めて存在を露わにする。

いわば、今ここに在る空間と時間は、単なる人間の精神構造物にすぎない。ならば「死後の世界がある」と想像する、それだけで、死後の世界の存在が示されるのである。
これが今回、ランザ博士が出した結論です。むろんこれは精神論でもなんでもなく、科学的根拠に基づいた、たしかな事実とのこと。

ふむ……難しいことはよくわからないけれど、これってつまり、パラレルワールド的理論ってこと? 同時に進行する無限の世界があり、その中のひとつに「死後の世界」があるってことで、OK?

このことを証明すべくランザ博士が挙げたのが、かの有名な『2重スリットの実験』です。
同実験によって一体なにが示されるかというと、要は「それまで規則性などないかのように動いていた粒子が、観測者の視点が加わった途端、それまで全く見せなかった一定の規則性を見せた」、というもの。

量子物理学が導き出したこの奇妙な実験結果は、たしかにランザ博士の理論を裏づけているかのようにも思えます。

13

http://youpouch.com/2013/11/18/142880/



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