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ヒマラヤ

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1: 2019/05/03(金) 00:37:45.20 ID:CAP_USER
インド軍は先月30日、ネパール東部の標高8000メートルを超える山岳地帯で伝説の雪男である「イエティの足跡」を発見したと発表した。

これはインド陸軍が公式ツイッターで明らかにしたもので、発表によると、先月9日、軍の山岳遠征隊がエベレストの東20キロに位置するマカルー山に近いベースキャンプ付近で、幅38センチ(15インチ)、長さ81.3センチ(32インチ)の巨大な足跡を発見。
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/9/0/29077/D5ViRyBUEAAjU1C.jpg
https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/9/0/29077/D5ViRyCUEAEUa6e.jpg

マカルー山は、ネパールとチベットにまたがるマカルー・バルン国立公園内にそびえる標高8463メートルの山で、過去にも雪男の目撃があったという。

続きはソースで

https://www.hazardlab.jp/contents/post_info/2/9/0/29077/D5ViRyBUEAUPngU.jpg

https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/9/29077.html
ダウンロード (1)


引用元: 【話題】ヒマラヤ山脈で「イエティの巨大足跡」インド陸軍が発見![05/01]

ヒマラヤ山脈で「イエティの巨大足跡」インド陸軍が発見!の続きを読む

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1: 2019/02/05(火) 21:16:34.58 ID:CAP_USER
【2月5日 AFP】
北極、南極に次ぐ「第3の極」と呼ばれるヒマラヤ(Himalaya)山脈の氷河は、世界の温室効果ガス排出量が大幅に削減されない限り、2100年までにその3分の2が消滅する恐れがあるとする報告書が4日発表された。地球温暖化対策の国際枠組み「パリ協定(Paris Agreement)」が掲げた世界の平均気温上昇幅を1.5度に抑える目標が達成できても、ヒマラヤ山脈の氷河の3分の1が消滅する恐れがあるという。

 4日発表の報告書「Hindu Kush Himalaya Assessment(ヒンズークシ・ヒマラヤ地域アセスメント)」によると、ヒンズークシ・ヒマラヤ地域の氷河は、山脈地域に約2億5000万人と、そこから流れる川の流域に住む16億5000万人にとって死活的に重要な水源になっている。

 これらの氷河は、ガンジス川(Ganges)、インダス川(Indus)、黄河(Yellow River)、メコン川(Mekong)、イラワジ川(Irrawaddy)などを含み世界の河川系の中でも最重要とされている10河川系の水源となっており、数十億人に食料、エネルギー、新鮮な空気、そして収入を直接、間接的な形で提供している。

続きはソースで

(c)AFP

http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/1/0/10609_769_8a68fc378ccdb1c317cb5dbf74b19e92.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3209740
ダウンロード (2)


引用元: 【環境】ヒマラヤの氷河、温暖化で3分の2が消滅する恐れ 報告書[02/05]

ヒマラヤの氷河、温暖化で3分の2が消滅する恐れ 報告書の続きを読む

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1: 2017/11/30(木) 03:17:28.91 ID:CAP_USER
【11月29日 AFP】
「雪男」の正体はやはりクマだった──。
ネパール・チベット間のヒマラヤ(Himalaya)一帯に住むと言い伝えられ、雪男とも称されてきた未確認動物「イエティ、Yeti」について、米研究者らがこれまでイエティのものとされてきた遺物の広範な遺伝学的調査を行い、それらが実は複数のクマのものだったことを突き止め、29日、学術誌に発表した。
長らく信じられてきたイエティ神話を打ち砕く研究成果となった。

 イエティの正体がクマだったとする研究はこれが初めてではないが、英学術専門誌「英国王立協会紀要(Proceedings of the Royal Society B)」に掲載された論文によると、今回の研究では、イエティのものとされてきた骨や歯、皮膚、毛、ふんから、これまでにない量の遺伝学的証拠を収集して調べた。

 その結果、「イエティの手」をはじめとする世界中の個人コレクションや博物館から収集した証拠品は・・・

続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3153388
ダウンロード


引用元: 【遺伝学】〈やはりアイツだった〉伝説についに終止符? ヒマラヤの雪男、米チームが「身元」特定

〈やはりアイツだった〉伝説についに終止符? ヒマラヤの雪男、米チームが「身元」特定の続きを読む

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1: 2015/01/27(火) 22:30:00.01 ID:???.net
 「世界の屋根」と呼ばれるヒマラヤ山脈は、どのようにしてできたのか。

画像
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150127/20150127-OYT1I50019-L.jpg
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20150127/20150127-OYT1I50020-L.jpg
ベンガル湾で掘削調査を行う米国の掘削船「ジョイデス・レゾリューション号」
(国際深海科学掘削計画提供)

 インド洋・ベンガル湾の海底を掘り、その謎に迫ろうという日米などの大規模調査が2月に始まる。
 山脈が隆起した際、崩れて海に流れ込んだとみられる土砂を調べる試みで、掘削船が近く、シンガポールを出港する。調査は世界26か国が参加する「国際深海科学掘削計画」の一環で、日本は海洋研究開発機構が窓口を務める。

 ヒマラヤ山脈は約5000万年前、インド亜大陸がユーラシア大陸に衝突し、盛り上がってできたとされ、その際にベンガル湾の広い範囲に土砂が流れ込んで海底に堆積したと考えられている。
 今回の調査は米国の掘削船を使い、スリランカの東沖約500キロ・メートルの6か所で、海底を0・3~1・5キロ・メートル掘削する。各国の約30人の研究者が乗り込み、日本から、信州大や島根大などの研究者や大学院生が参加しているという。YOL
http://www.yomiuri.co.jp/science/20150127-OYT1T50103.html

インド洋
ttp://blog.zaq.ne.jp/daishizennikeikenna/img/img_box/img20120418101112066.jpg

引用元: 【地学】ヒマラヤの謎、海で探る…ベンガル湾海底掘削へ

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1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/10/18(金) 18:13:28.99 ID:???

ヒマラヤの雪男の謎、ついに解明?

(CNN) 英国の遺伝学者が、ヒマラヤ山脈で採取された動物2頭の毛を調べた結果、古代のホッキョクグマとDNAが一致したと発表した。

ヒマラヤ山脈に生息していると伝えられてきた伝説の雪男「イエティ」の謎を解く手がかりになるかもしれないとの期待が高まっている。

この研究結果は英テレビ局チャンネル4のドキュメンタリー番組で紹介される。
同局の発表によると、オックスフォード大学の遺伝学教授ブライアン・サイクス氏は昨年、世界から未確認生物の毛などの組織提供を募り、集まった30以上のサンプルを調査した。

この中でも特に、ヒマラヤ山脈で採取された2つのサンプルに注目した。
この2つは約1300キロ離れた場所で別々に採取されたものだったが、DNAを調べた結果、100%の確率で、ノルウェー北端のスバールバルで見つかった4万年~12万年前のホッキョクグマの顎の骨のものと完全に一致したという。

サイクス氏はこの結果について、「どう解釈するかについてはさらなる研究が必要だ」としながらも、ヒマラヤの高地にホッキョクグマを祖先にもつヒグマの仲間が生息している可能性や、ヒグマと古代のホッキョクグマを祖先とするクマとの混合種がいる可能性に言及している。

CNN.co.jp 2013.10.18 Fri posted at 12:23 JST
http://www.cnn.co.jp/fringe/35038678.html?tag=cbox;fringe
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