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フラッシュメモリ

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1: 2016/05/13(金) 21:50:47.69 ID:CAP_USER*
データの蓄積によってスマホ本体が重くなる?
人民網:2016年5月13日

http://japanese.china.org.cn/business/txt/2016-05/13/content_38449325.htm
携帯電話内の画像、動画、音楽、各種ファイルは、0と1のみを使った二進法によって作られている。
これらはストレージドライブの物理的空間を占める。
しかし書き込まれたデータは、質量を持つのだろうか?スマホがこれによって重くなることはあるだろうか?北京日報が伝えた。

米カリフォルニア大学バークレー校のコンピュータ学者のJohn D. Kubiatowicz氏は、
「保存されているデータには、実際には物理的重量がある。ただしほぼ気づくことができない程度の重量だ」と話した。

データが重量を持つのは、ストレージに使われているフラッシュメモリに情報を格納すると、電荷が増え質量が増えるからだ。

続きはソースで

ダウンロード


(編集YF)
 

引用元: 【国際/科学】データの蓄積によってスマホ本体は重くなるか©2ch.net

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1: 2014/09/02(火) 21:47:02.18 ID:???0.net
http://i.gzn.jp/img/2014/09/02/nasa-format-opportunity-flash/001_m.jpg
http://i.gzn.jp/img/2014/09/02/nasa-format-opportunity-flash/002_m.jpg

NASAが地球から約2億キロメートルはなれた火星で調査活動を続ける無人探査機「オポチュニティ」 のフラッシュメモリを遠隔操作でフォーマット(初期化)する予定であることが発表されました。

Memory Reformat Planned for Opportunity Mars Rover - NASA Jet Propulsion Laboratory http://www.jpl.nasa.gov/news/news.php?release=2014-292

オポチュニティは2004年に火星に着陸した無人探査機で、10年以上経過した現在も探査活動を行う現役バリバリの探査車です。
総走行距離が40キロメートルを突破し探査車の地球外走行距離の記録を塗り替えたオポチュニティですが、2014年8月になってからコンピュータの再起動を必要とするトラブ ルが10回以上も発生していました。
復旧作業自体は1日か2日で完了するものの、予定されていた探査 活動がままならない状態にあるとNASAは述べています。

オポチュニティのトラブルは搭載されたフラッシュメモリの不具合にあると考えられており、これを解消するためにNASAは遠隔操作によってオポチュニティのフラッシュメモリをフォーマットすることを決定しました。
なお、「システムなどの重要なソフトウェアはフォーマットによって影響を受け ないセクタに保存されているのでフォーマット作業のリスクは低い」とNASAの火星探査プロジェク トのジョン・カラス氏は述べています。

火星探査プロジェクトではオポチュニティに先立って探査機スピリットが火星に送り込まれており、スピリットは5年前に頻発したデータ喪失トラブルの不具合を取り除くためにメモリのフォーマット作業を実行済みですが、オポチュニティについては今回が初めてのメモリフォーマットとなるとのこ と。オポチュニティのフォーマット作業は2014年9月初旬に実行される予定です。

http://gigazine.net/news/20140902-nasa-format-opportunity-flash/

依頼
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1409476969/331

引用元: 【宇宙】NASAが約2億キロ離れた火星探査機のフラッシュメモリを遠隔でフォーマットする予定[9/2]

NASAが火星探査機のフラッシュメモリを遠隔操作でフォーマットする予定の続きを読む

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~~引用ここから~~

1: おんさ ★@\(^o^)/ 2014/06/19(木) 00:30:54.46 ID:???.net BE:302861487-2BP(1000)

中大、データの1000年記憶を目指してSSDのエラーを80%低減する技術を開発 2014/06/13
http://news.mynavi.jp/news/2014/06/13/536/

(本文)
中央大学(中大)は6月13日、データの長期保存を目指して、フラッシュメモリを記憶媒体とするSSDのエラーを80%低減する技術を開発したと発表した。

同成果は、同大 理工学部の竹内健教授によるもの。詳細は、6月10~12日(現地時間)にハワイにて開催される「2014 VLSI Technology シンポジウム」で発表される。

インターネットの発達で音楽、映像、文書などのデジタルデータが急増している。しかし、データを100年、1000年先まで長期保存するメモリ技術は確立されていない。従来は1つのメモリセルに記憶する状態の数を増加させると信頼性が劣化し、信頼性を確保するには強力な誤り訂正回路が必要だった。しかし、誤り訂正システムを強化すると、冗長なメモリ領域が必要になり、コストが増大しまうという問題があった。今回の研究では、長期保存に向けて3ビット(8値)セルのうち、7個の状態に記憶する手法であるnLCセル方式を提案した。

続きはソースで
~~引用ここまで~~



引用元: 【情報】中大、SSDのエラーを80%低減する技術を提案 データの1000年記憶を目指す [2014/06/13]


SSDのエラーを大幅低減し、 データの1000年記憶を目指すの続きを読む

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1: ID:eB.7Abiq0Qで検索 2014/03/13(木)08:07:44 ID:MKdjivcLh

大手電機メーカー「東芝」のフラッシュメモリーについての研究データを、韓国企業に不正に渡したとして、警視庁は元技術者の50代の男の逮捕状をとった。

捜査関係者によると、福岡県に住む元技術者の男は、2008年に、東芝と業務提携していた半導体メーカーで働いていた際、フラッシュメモリーの研究データをコピーした。

そして、転職先の韓国の半導体メーカー「SKハイニックス」に、このデータを不正に渡した疑いが持たれている。

警視庁は、不正競争防止法違反の疑いで男の逮捕状をとっていて、13日にも強制捜査に乗り出す方針。


日テレNEWS24
http://www.news24.jp/articles/2014/03/13/07247385.html



韓国に流出した「東芝」メモリ技術、犯人逮捕の続きを読む
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