理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

フランス

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2019/01/17(木) 16:04:51.41 ID:CAP_USER
江戸時代初期に描かれ、全容がわからないこともあって「幻」とも呼ばれる「盛安本源氏物語絵巻」のうち、ヒロインの一人である夕顔の死を描いた場面が新たにフランスで見つかった。源氏物語絵巻で不幸な場面を描いたものは、極めて珍しい。

 横たわる夕顔や死を嘆く光源氏、駆けつける家臣・・・

続きはソースで

https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190115003711_comm.jpg
https://www.asahicom.jp/articles/images/AS20190115004913_commL.jpg

朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASM1H03D0M1GULZU017.html
ダウンロード


引用元: 【歴史】〈画像〉「盛安本源氏物語絵巻」横たわる夕顔、嘆く光源氏…幻の「夕顔の死」見つかる[01/15]

〈画像〉「盛安本源氏物語絵巻」横たわる夕顔、嘆く光源氏…幻の「夕顔の死」見つかるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/11/03(土) 00:17:22.75 ID:CAP_USER
先天的に手や腕が欠けた子どもがフランスの一部地域に集中して生まれていたことが判明しました。フランス当局は当初、発生件数について「平均より著しく高いということはない」という見解を示していましたが、事態が明らかになるにつれ姿勢を変え、新たに政府は全国規模の調査を開始すると発表。記事作成時点で発生地域の共通点は少なく、原因は明らかになっていません。

French Ain babies: Missing limb births prompt national inquiry - BBC News
https://www.bbc.com/news/world-europe-46043564

France launches probe into babies born with malformed arms - France 24
https://www.france24.com/en/20181031-france-probe-babies-born-malformed-arms

先天性上肢欠損の子どもたちは胎児の時期に適切に両上肢を形成することができず、結果として生まれた時に完全に両上肢がなかったり、前腕や腕が欠けていたりします。フランスではこのような子どもがスイス国境近くのアン県、ブルターニュ地方、ロワール=アトランティック県で突出して多く報告されているとのこと。

アン県で報告された子どもは「Druillat」という村から半径17kmの範囲に集中していることから、◯虫剤が原因である可能性も疑われています。

以下の写真に写っている少年が、アン県在住の手が欠けた少年のライアン君8歳。


過去6年間でDruillatの周辺で上肢の先天性異常が7件もあったということは、地元の医師によって2018年7月に報告されました。Public Health Franceは当初の調査結果で、「2009年から2014年までの報告数はフランス国内の平均よりも著しく高いものではない」という見方を示していました。しかし、その後、アン県では2000年から15年の間にさらに11件の上肢先天異常があったことが判明します。

アン県に加え、ブルターニュ地方、ロワール=アトランティック県でも同様のケースが見られ、最終的にPublic Health Franceはこれらが「平均以上の数だ」と認めました。

続きはソースで

https://pbs.twimg.com/media/DoqZwT0XsAA6LlP.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/11/02/missing-limb-births-france/01.png

https://gigazine.net/news/20181102-missing-limb-births-france/
images


引用元: 手や腕の欠けた子どもが特定地域に集中するという事態がフランスで発生、政府が全国規模の調査で原因を究明中

手や腕の欠けた子どもが特定地域に集中するという事態がフランスで発生、政府が全国規模の調査で原因を究明中の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/10/03(水) 16:05:18.06 ID:CAP_USER
■JAXAのLIVE動画
小惑星探査機「はやぶさ2」搭載小型着陸機MASCOTの分離運用に関する記者説明会 https://youtu.be/2t9oBVFSaEE


小惑星探査機「はやぶさ2」搭載小型着陸機MASCOT分離運用前説明 https://youtu.be/ApGJ7HDXicE



宇宙航空研究開発機構(JAXA)は3日、ドイツとフランスが共同開発した小型着陸機「マスコット」の分離について詳細を発表した。探査機「はやぶさ2」は同日午前10時57分に高度51メートルでマスコットを分離したという。その後、マスコットから電波が届いていることも確認した。探査機本体は正常で、現在、高度3キロに向かって上昇している。

分離確認後に記者会見した吉川真・はやぶさ2ミッションマネジャーは「分離運用は予定通りにできた。

続きはソースで

https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/10/03/20181003k0000e040274000p/6.jpg
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2018/10/03/20181003k0000e040275000p/6.jpg

毎日新聞
https://mainichi.jp/articles/20181003/k00/00e/040/276000c
images


引用元: 【はやぶさ2】小型着陸機マスコットの分離に成功 電波も届く[10/03]

【はやぶさ2】小型着陸機マスコットの分離に成功 電波も届くの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/07/13(金) 16:42:31.18 ID:CAP_USER
【7月13日 AFP】絶滅したゾウの祖先の頭蓋骨が、仏ピレネー山脈(Pyrenees)の近くにある農場で発見された。
頭蓋骨を偶然見つけた農場主は発見から数年間、誰にも言わずに秘密にしていたという。
仏トゥールーズ(Toulouse)にあるトゥールーズ自然史博物館(National History Museum of Toulouse)がAFPに明らかにした。

 農場主は2014年、トゥールーズの南西約70キロにあるリスルアンドドン(L'Isle-en-Dodon)村近郊の自身の所有地で作業中に、古代のピレネーに生息していたゾウに似た大型哺乳類マストドン(学名:Gomphotherium pyrenaicum)の頭蓋骨を発見した。
この種のマストドンの頭蓋骨が発見されたのは、これが初めて。

 農場に多数の古生物学愛好家らが押し寄せるのを心配した農場主は、自分の発見を秘密にしていた。
そして発見から2年後にようやく博物館に連絡を取った。

続きはソースで

(c)AFP

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/b/f/810x540/img_bf39fbfa61ceef84f957286f368a30d1272298.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/4/810x540/img_d4a6ad573a230dbe6bbe188ba6c593c2230746.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/8/1000x/img_3873470574e788d84dfd121a003ef814306332.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3182294
images (1)


引用元: 【古生物】仏ピレネー山脈 絶滅したゾウ祖先の希少な頭骨化石、仏農場で発見 世界初[07/13]

仏ピレネー山脈 絶滅したゾウ祖先の希少な頭骨化石、仏農場で発見 世界初の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/05/26(土) 21:10:39.70 ID:CAP_USER
世界的に人が往来する現代では、それまで存在しなかった外来生物が持ち込まれることで、その土地の生態系を壊すことが大きな問題となっています。
フランスでは「コウガイビル」と呼ばれる生物が入り込み、土壌のミミズなど在来生物を襲っている現状が明らかになっています。

Giant worms chez moi! Hammerhead flatworms (Platyhelminthes, Geoplanidae, Bipalium spp., Diversibipalium spp.) in metropolitan France and overseas French territories [PeerJ]
https://peerj.com/articles/4672/

Giant Hammerhead Worms Have Been Invading France for Decades
https://www.livescience.com/62635-hammerhead-flatworms-invade-france.html

コウガイビルとはまるでシュモクザメのような「ハンマーヘッド」を持つヒルに似た陸上に生息する生物です。
数十センチメートルを超える個体が多く、ミミズやカタツムリなどを捕食します。
コウガイビルは強い生命力を持ち、たとえ体がちぎれたとしても再生することで知られています。

フランス国立自然史博物館のジャン=ルー・ジャスティン教授の研究チームが、1999年から2017年にかけてボランティアを中心に報告された111件の記録をもとに、フランス国内でのコウガイビルの生息状況を調べました。
その結果、フランス国内に少なくとも5種類の外来性コウガイビルが発見されたとのこと。
そして、このうち2種類は新種だとわかったそうです。

続きはソースで

関連ソース画像
https://i.gzn.jp/img/2018/05/28/giant-hammerhead-warm-invade-france/a01_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/05/28/giant-hammerhead-warm-invade-france/00_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/05/28/giant-hammerhead-warm-invade-france/a03_m.jpg
https://i.gzn.jp/img/2018/05/28/giant-hammerhead-warm-invade-france/a02_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180526-giant-hammerhead-warm-invade-france/
ダウンロード (2)
※画像はイメージで本文と関係ありません


引用元: 【生態系】外来生物のコウガイビルがフランスの生態系を脅かしてい[05/26]

外来生物のコウガイビルがフランスの生態系を脅かしていの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2018/06/07(木) 00:22:22.16 ID:CAP_USER
フランス南部ダクス近郊で、いわゆるアルツハイマー病患者村の建設が始まった。地元メディアが伝えた。同国初となるこのプロジェクトは、オランダ・アムステルダムで行われている同様の実験を参考にしている。

2019年までにおよそ120人の患者を迎える予定。開放的な造りで、代替療法などを提供する。

ボルドーのペレグリン大学病院の神経学・疫学者ジャン・フランソワ・ダルティーギュ教授は、「住民が社会生活に参加し続けられるよう」なものを村に設置すると話した。

フランスのアルツハイマー協会によると、同国ではアルツハイマー病や関連の認知症患者は100万人を越え、毎年20万人以上が新たに診断されている。

現在、この病気の進行を止める治療法は開発されていない。

フランスに作られるアルツハイマー患者向けの村は、バスティードと呼ばれる中世の伝統的な街の造りを模している。村のあるランド県ではよくあるもので、日常感を残すための工夫だ。

村の設計者は仏紙ル・モンドに、目に見える形の柵は設けないが、街の社会的・文化的生活に馴染んだ安全な歩道が多く作られるという。

続きはソースで

(英語記事 France builds first Alzheimer's 'village')

http://www.bbc.com/japanese/44379175
images (1)


引用元: 【医療】アルツハイマー病患者の「村」を創設へ=フランス初

アルツハイマー病患者の「村」を創設へ=フランス初の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ