理系にゅーす

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ブラックホール

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1: バックドロップ(京都府) 2013/11/01(金) 17:38:35.34 ID:LDiwi9zHP BE:4683420296-PLT(12014) ポイント特典

世界の終わりは来年中旬 理由はガス雲
1.11.2013, 12:16
6

http://m.ruvr.ru/data/2013/11/01/1324762877/37040464_4372f76948_o.jpg
英国の天文物理学者アルベルト・シェルヴィンスキー氏によれば、約1600万キロメートルにおよぶガス雲が地球に接近中だという。

もしシェルヴィンスキー氏の計算が正しければ、このガス雲は太陽系全体を破壊するということで、地球は2014年中旬になくなってしまう。このガス雲はブラックホールから出てきたものであるという。

NASAによれば、そのような情報は確認できていない、ということで、恐れることはない、とされている。

ただ多くの人々は、パニックを回避するため情報が隠蔽されているのではないかと疑っている。

リアノーボスチ
http://japanese.ruvr.ru/2013_11_01/123749423/



【世界終了】太陽系全体を破壊するガス雲が地球に接近中【来年中旬】の続きを読む

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1: 白夜φ ★ 2013/10/28(月) 00:18:35.01 ID:???

超巨大ブラックホールのガス特定 チリのアルマ望遠鏡で観測


地球から5千万光年離れた超巨大ブラックホールを取り巻くガスを、詳しく調べることに成功したと東大などの国際チームが23日発表した。
南米チリのアルマ望遠鏡を使って、ガスに含まれる分子の組成を特定した。
ブラックホールの性質の解明に役立つ成果としている。

超巨大ブラックホールは太陽の数百万~10億倍の重さがあり、銀河の中心部にあると考えられている。
ただ、中心部は大量のちりで覆われ、観測が難しい。
チームは、ろ(炉)座にある銀河の中心部を、ちりを透過する波長の電波で観測した。

2013/10/24 00:00 【共同通信】

▽記事引用元 47NEWS 2013/10/24 00:00配信記事
http://www.47news.jp/CN/201310/CN2013102301001940.html

アルマ望遠鏡の観測結果。
中央に超巨大ブラックホールがあり、周辺のガスやちりが集まっているところが光って見える(合同アルマ観測所提供)
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http://img.47news.jp/PN/201310/PN2013102301002013.-.-.CI0003.jpg

▽関連リンク
・国立天文台
超巨大ブラックホール周辺での特異な化学組成の発見 - 新たなブラックホール探査法の開発に向けて
2013年10月24日
東京大学を中心とする国際研究チームは、アルマ望遠鏡を用いて、
銀河の中心にある活動的な超巨大ブラックホール周辺の高密度分子ガスを、過去最高の感度で詳細に観測することに成功しました。
http://www.nao.ac.jp/news/science/2013/20131024-alma.html
・ALMA アルマ望遠鏡
2013年10月24日 超巨大ブラックホール周辺での特異な化学組成の発見?新たなブラックホール探査法の開発に向けて
http://alma.mtk.nao.ac.jp/j/news/pressrelease/201310247228.html



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1: 白夜φ ★ 2013/10/26(土) 23:42:31.68 ID:???

宇宙ステーションの「MAXI」がいて座のX線新星を検出

【2013年10月25日 MAXIサイエンスニュース】

国際宇宙ステーションのX線検出装置「MAXI」が10月15日(世界時)、いて座方向の新しいX線源をとらえた。
ブラックホール連星とみられ、X線が強いものとしてはMAXIの10個目の発見となる。

国際宇宙ステーション(ISS)に設置された全天X線監視装置「MAXI」が10月15日、いて座方向に新たなX線新星「MAXI J1828-249」を検知した。
X線の強いものでは、MAXIによる10個目の発見となる。

この新星のX線は発見前からじょじょに強まっており、その後数日間の天文衛星などの追観測で、低いエネルギーのX線に推移しているのがうかがえる。
X線スペクトルや紫外線でのデータから、ブラックホールX線連星(ブラックホールと恒星の連星において、恒星からブラックホールへのガスの流入で爆発的に明るくなる天体)と考えられる。

2009年8月にMAXIの運用が始まって以来11個のブラックホール候補天体が発見されているが、そのうち6個がMAXIによる発見である(うち1つはNASAの衛星「スウィフト」との同時発見)。
MAXIはその他、中性子星新天体4個、白色矮星新星1個も発見している。

▽記事引用元 AstroArts 2013年10月25日配信記事
http://www.astroarts.co.jp/news/2013/10/25maxi/index-j.shtml

X線新星「MAXI J1828-249」の位置と増光のようす。(提供:発表資料より。以下同)
54d9c04c.jpg

http://www.astroarts.jp/news/2013/10/25maxi/xray_nova.jpg
検出直後のX線強度(X線で見た明るさ)の変化。1日で約2倍にまで増加している。
3

http://www.astroarts.jp/news/2013/10/25maxi/figure.jpg

▽関連リンク
JAXA
宇宙ステーション・きぼう 広報・情報センター
MAXIサイエンスニュース
048号 いて座にX線新星を発見(2013年10月23日) [PDF: 305KB]
http://iss.jaxa.jp/kiboexp/equipment/ef/pdf/maxi_science_news_048.pdf



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/20 05:50:06 ID:hkO3YhPE0

宇宙並行説
宇宙と脳の構造は同じ
おおいぬ座VY星 太陽の1800~2100倍
ビッグリップ  最後全部バラバラ
ビッグクランチ 最後全部集合
科学で観測できてる物質とエネルギーは全体の4%
786f6168.jpg



宇宙での怖い話の続きを読む

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1: マスク剥ぎ(神奈川県) 2013/09/30(月) 18:47:48.36 ID:ZEycK9Gg0 BE:714441825-PLT(12001) ポイント特典

スイスにあるチューリッヒ高等工科学校およびマイアミ大学のフランツィスコ・ベロン=ヴェラ教授およびジョージ・ハラー教授は、宇宙空間のみならず、地球上の南の海洋にもブラックホールが存在する兆候を発見した。
「Fluid Mechanics」誌に掲載された報告書によれば、それは認識できないほど巨大なもので、1年間という期間で存在するのだという。

特に大西洋南部に多いという。「デイリー・メール」紙が報じた。衛星写真によれば、宇宙空間でブラックホールが光を吸収するのと同じように、海洋の水を吸収していることが示されている。
しかも、ゴミや油、生物、水などが永久になくなってしまってしまうという。

マイアミの海洋学者であるジョゼフィン・オラスコアガ教授は、この報告書で示された数学的アプローチを利用して偶然にもメキシコ湾で同じようなホールを発見した。将来石油漏れ事故が発生した際に、そのホールを利用できるかどうか分析されている。
http://japanese.ruvr.ru/2013_09_30/122147862/
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【マジで!?】地球上にもブラックホールが存在するらしいの続きを読む

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1: 稲妻レッグラリアット(やわらか銀行) 2013/08/18(日) 23:10:19.35 ID:lynFhpo9T● BE:735008843-PLT(12172) ポイント特典

ブラックホールは実際どのように活動しているのか

ドイツの都市ガルヒングの科学者は約2万6000光年離れたところで起きている珍しい現象をじっと観察している。超巨大なブラックホールが巨大なガス雲をのみ込んでいるのだ。
ブラックホールが強力な重力を使って星間物質を引き寄せ、吸収するというほとんど解明されていない現象が観測されるのは初めてだ。

マックス・プランク地球外物理学研究所(ガルヒング)のステファン・ジレッセン博士は「星雲が引き裂かれている」と話す。
ジレッセン氏は2011年にこの現象を初めて世界に知らしめた人物だ。
ブラックホールは大きな星が死んで、星の物質が星よりはるかに小さい体積の内側に向けて崩壊するときに形成される。

地球の質量をビー玉サイズのボールに押し込むようなものだ。その結果、ブラックホールの重力は非常に強くなり、光さえそこから逃れることはできない。
ブラックホールについてわかっていることはほとんどが理論に基づいたもので、科学者は実際のデータを収集したいと考えている。
しかし、ほとんどのブラックホールは何百万光年も離れたところにあるため、最高の望遠鏡を使ってもデータを収集することはできない。

実際、超巨大ブラックホールが天の川銀河という驚くほど近いところに隠れていたことを科学者が証明したのはたった10年前のことだ。
幸運にも、銀河系のブラックホールで予想外にも花火が発生している。このブラックホールはほぼ100万年の間、浮遊物の破片を吸い込んできた。
ブラックホールを周回する星から、このブラックホールには太陽400万個分の重力があることがわかる。
この重力が今、ガス雲に影響し始めている。このガス雲自体、約600億キロメートルもの長さがある。

(以下ソース)
http://jp.wsj.com/article/SB10001424127887324593704579019492357135108.html
bd2fba99.jpg



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