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プロジェクト

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1: 2018/03/29(木) 18:17:53.75 ID:CAP_USER
社会
“茶道ロボ”真面目に開発したら笑われた
(東京都)


■ 動画をみる
日本の「わびさび」の精神を体現した茶道の振る舞いをロボットが再現し、ネット上で話題になっている。どんなロボットなのだろうか。 お茶をたてて、お茶菓子を出す。茶道のおもてなしをするために開発された茶道ロボ151A。
抹茶を入れて、お湯を注ぎ、茶せんで素早くかき混ぜる。ガシャガシャとかき混ぜるこの動作、風情はあまりない。 しかし、きめの細かいふんわりとした泡立ち。最後は茶わんを回し、茶わんの正面を正してお出しする茶道の作法も取り入れている。
このロボットをつくったのは「aNo研」のみなさん。モノづくりが好きだったという3人による同好会だ。プログラミング担当のネモさんに、機械担当の工場長。そして、プロジェクトを管理するリーダー。

続きはソースで

【the SOCIAL viewより】
[ 3/29 14:38 NEWS24]

http://www.news24.jp/nnn/news890170006.html
Copyright(C)NNN(Nippon News Network)
images (1)


引用元: 【今日の特選】“茶道ロボ”真面目に開発したら笑われた[03/29]

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1: 2017/12/28(木) 18:05:45.35 ID:CAP_USER
【12月27日 AFP】
ロシアの宇宙産業関係者は27日、前日に打ち上げたアンゴラ初の通信衛星「アンゴサット1(Angosat-1)」との交信が途絶えたことを明らかにした。

 原因は今のところ明らかにされていないが、宇宙産業関係者は、「交信が一時的に途絶」し、専門家らが状況を調査していると明かした上で、「テレメトリー(遠隔測定法)データの受信が停止した」と述べたものの、「わりとよくあること」だとし、交信の再開に期待を示した。

 アンゴサット1はロシアが製造したアンゴラ初の通信衛星で、26日にウクライナのユジマシ(Yuzhmash)製のゼニト(Zenit)2SBロケットに搭載され・・・

続きはソースで

(c)AFP

画像:カザフスタンのバイコヌール宇宙基地で、
通信衛星「アンゴサット1」を搭載して打ち上げられるゼニト2SBロケット。ロシア国営宇宙企業ロスコスモス提供
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/4/0/700x460/img_4016aad91f59728ca70fb19bcbc917f4177390.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/7/1/700x460/img_7122ecc174e0bcab79fc72c9690e998f155851.jpg
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/4/700x460/img_d49e6a2528153dac90902fab96d7f33f187695.jpg

AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3156860
ダウンロード


引用元: 【宇宙開発】ロシアが打ち上げたアンゴラ初の衛星、交信途絶える 関係筋

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1: 2017/10/13(金) 21:48:06.81 ID:CAP_USER9
元Googleエンジニアのアンソニー・レバンドウスキー氏(37)が宗教団体を創立した。
神は人工知能(AI)と標榜する宗教団体だ。9月27日、WIREDなどが報じた。

団体の名前は「Way of the Future(未来への道)」。
ネットメディアのThe Vergeによると、宗教団体として税金の免除を受けるための書類は内国歳入庁(IRS)には提出されていないが、カリフォルニア州に提出された書類には、団体の目的が「人工知能に基づく神の実現を発展・促進すること」だと書かれていたという。

■ 創設者のレバンドウスキー氏ってどんな人?

レバンドウスキー氏はベルギー出身。14歳の時にアメリカに渡り、カリフォルニア大学在籍時、アメリカの国防高等研究計画局(DARPA)が主催するロボットコンテストで優秀な成績を収めた。
その後、「510 Systems」という会社を設立。写真の撮影情報と位置情報を結びつけるシステムを開発し、Googleに買収された。
このシステムがGoogleストリートビューの撮影に使用されることになる。

続きはソースで

http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/12/anthony-levandowski_a_23241928/

ダウンロード (5)


引用元: 【機械仕掛けの神】「人工知能で神を」 元Googleエンジニアが宗教団体を創立 ★2

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1: 2017/09/29(金) 14:09:50.02 ID:CAP_USER9
中国の高速列車「復興号」(写真:時事通信フォト)
https://parts.news-postseven.com/picture/2017/09/jiji_china_tetsudo.jpg

8月下旬、中国で開かれた展示会で驚きの発表があった。宇宙開発企業「中国航天科工集団公司」が、最大時速4000キロに達する「高速飛行列車」の実現に向けた研究を始めていると発表したのだ。現在、日本が開発するリニアモーターカーは最高時速600キロであり、時速4000キロは飛行機の4倍という未知のスピードだ。

 中国の高速鉄道といえば、2011年7月に死者40人、負傷者約200人を出した浙江省温州市の脱線事故が記憶に残る。しかも事故翌日に車両を地面に埋めて事故隠しをした経緯もあり、「中国に高速鉄道の開発は無理だ」と感じさせた。

 だが、今もそう思っているのは日本人だけかもしれない。『経済界』編集局長の関慎夫氏が指摘する。

「『高速飛行列車』は空気抵抗のない真空チューブ内をリニアモーターカーが走る『真空リニア』という特殊な方式が採用されています。米国なども開発を進めているのですが、中国はすでに200以上の特許を取得し、国内外で20を超える開発研究機構との共同開発プロジェクトを進行させている。実現が難しい技術ですが、中国がこの分野のトップランナーであることは間違いないでしょう」

 かつては中国の技術を見下していた欧米の見方も変わりつつある。

続きはソースで

配信2017.09.27 16:00
NEWS ポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20170927_616059.html?PAGE=1#container
images


引用元: 【中国】もはや技術大国、中国で時速4000km高速飛行列車の研究開始 航空産業でもMRJを抜く★3 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/08(木) 06:23:41.19 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010002-sorae_jp-sctch

以前にDraper研究所が公開した、トンボをドローンに改装する「DragonflEye」プロジェクト。このトンボドローンが飛行する様子が公開されました。

DragonflEyeはトンボの背中に基盤を取り付け、人がコントロールすることによって自在に飛行させるというもの。電力は搭載されたソーラーパネルが供給し、操縦には光信号や光遺伝子の技術が利用されます。
 
続きはソースで

トンボをドローンに改造した「DragonflEye」
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170607-00010002-sorae_jp-000-view.jpg

動画
https://vimeo.com/219709402
ダウンロード (1)


引用元: 【技術】トンボを改造したドローン「DragonflEye」の飛行を公開。背中に基盤とソーラーパネルを搭載しコントロール [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/03(土) 02:30:14.12 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3130561?act=all

【6月2日 AFP】野原で草を食んでいるヒツジは穏やかそうに見えるかもしれないが、その顔つきから多くのことが分かる可能性があるとする英科学者チームの研究報告が発表された。チームは、ヒツジが痛みを抱えているのか、それとも単に悲しく感じているだけなのかを解き明かすための分析ツールを開発したという。

 この分析法は、獣医師らが収集したヒツジの写真500枚に基づいている。英ケンブリッジ大学(Cambridge University)の研究チームは、ヒツジの表情に関する5つの重要な指標を測定するアルゴリズムを設計するためにこれらを利用した。

 研究チームによると、ヒツジが痛みを抱えている場合、目がつり上がり、頬がすぼまり、耳が前に倒れ、唇が下がって後退し、鼻孔がU字型からV字型に変わるという。

 研究チームは今後、この手法をウマ、ウサギ、一部のげっ歯類などを含む他の動物種に拡張したいと考えている。また飼育施設の中にカメラを設置することで、農場経営者らが外傷や病気を早期に発見し、最適な治療法を施す上で、このテストが助けになることにも期待を寄せている。

続きはソースで

(c)AFP

2017/06/02 10:39(ロンドン/英国)

囲いに移されるヒツジ。英マシャムで(2015年9月27日撮影、資料写真)。(c)AFP/OLI SCARFF
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/3/d/-/img_3df3912e4b2c2467b098deb0dbbfe76e169910.jpg
images


引用元: 【研究】ヒツジの「表情」を読む、分析ツール開発 英大学チーム [無断転載禁止]©2ch.net

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