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プロトンM

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1: 2015/05/19(火) 08:27:00.01 ID:???.net
ロシア宇宙庁、ISSの軌道修正に成功と発表
引用元:AFPBBNews 2015年05月18日 12:44 発信地:モスクワ/ロシア
http://www.afpbb.com/articles/-/3048919

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5月18日 AFP】ロシア宇宙庁(Roscosmos、ロスコスモス)は18日、国際宇宙ステーション(International Space Station、ISS)にドッキング中の無人貨物輸送船「プログレス補給船(Progress)M-26M」のエンジン再起動によるISSの軌道修正に成功したと発表した。

ロスコスモスがロシアの複数の通信社に対して明らかにしたところによると、モスクワ時間18日午前3時半(日本時間午前9時半)にISSの露モジュール「ズヴェズダ(Zvezda)」にドッキングしているプログレス補給船のエンジンの再起動に成功。
30分ほどかけて、ISSの高度を正しい軌道に戻したという。

続きはソースで

【関連記事】
国際宇宙ステーション(ISS)軌道修正に失敗. プログレスM-26M補給船、エンジンが噴射せず/ロシア連邦宇宙庁

(c)AFP


引用元: 【宇宙開発】ISSの軌道修正に成功と発表 プログレスM-26M補給船のエンジンの再起動に成功/ロシア宇宙庁

ISSの軌道修正に成功と発表 プログレスM-26M補給船のエンジンの再起動に成功/ロシア宇宙庁の続きを読む

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1: 2014/12/26(金) 12:10:03.04 ID:???.net
アンガラA5ロケット、打ち上げ成功 ロシア最新鋭の大型ロケット誕生 | アンガラ | sorae.jp
http://www.sorae.jp/030821/5397.html

■Первый испытательный пуск ракеты-носителя ≪Ангара≫ тяжелого клас
са прошел успешно
http://www.khrunichev.ru/main.php?id=1&nid=3197


 ロシアは12月23日、新型のアンガラA5ロケットの1号機、アンガラA5-1LMの打ち上げに成功した。アンガラ・ロケットが打ち上げられたのは今回が2機目だが、大型ロケットの構成で、かつ衛星を軌道まで運んだのは今回が初となる。アンガラA5は旧式化しつつあるプロトンMロケットを代替する機体として開発が進められており、実現に向けて大きな一歩を踏み出した。

 アンガラA5-1LMはモスクワ時間2014年12月23日8時57分(日本時間2014年12月23日14時57分)、ロシア北西部アルハーンゲリスク州にあるプレセーツク宇宙基地の35/1発射台から離昇したロケットは順調に飛行し、打ち上げから約12分後に、アンガラA5-1LMから上段のブリーズMが分離された。

 その後ブリーズMは、4回に分けた燃焼を行い、打ち上げから約9時間後の23時57分に目標の静止軌道に到達した。ブリーズMの先端には、人工衛星を模した質量2,000kgの重りが搭載されており、両者はくっついたまま、この後静止軌道を離れて、他の静止衛星の邪魔にならないように、より高い軌道(俗に墓場軌道と呼ばれている)へと移る予定だ。

 アンガラA5はロシアのフルーニチェフ社が開発したロケットで、今回が初飛行となった。また今回は特別にアンガラA5-1LMという名前が付けられおり、1LMとは「1番目の打ち上げ機=1号機」を意味するロシア語(Первая лётная машина)から取られている。なお開発を担当したフルーニチェフ社ではアンガラA5.1Lという名前で呼ばれており、表記に揺れが見られる。

 アンガラ・ロケットは、アンガラはフルーニチェフ社が開発したロケットで、第1段の装着本数や、上段を変えることで、多種多様な衛星の打ち上げに対応できるようになっており、いずれは現在運用されているロコットやプロトン、ゼニートといったロケットの後継機になる予定だ。

 その最小構成であるアンガラ1.2は、今年7月9日に初飛行に成功しているが、軌道には乗らないサブオービタル飛行であったため、アンガラが軌道速度を出し、本当の意味で宇宙ロケットとして飛行するのは今回が初めてとなった。

 アンガラA5は、アンガラ・ロケット・ファミリーの中でも重量級の機体で、現在運用されているプロトンMロケットとほぼ同じ打ち上げ能力を持ち、いずれは代替する予定となっている。プロトンMは近年打ち上げ失敗が増えており、また毒性のある推進剤を使っていることや、カザフスタン共和国のバイコヌール宇宙基地以外からの打ち上げができないこともあり、ロシアでは早ければ2020年にも、プロトンMからアンガラA5への代替を行いたいとしている。

 アンガラA5はその強大な打ち上げ能力を実現するため、アンガラ1.2の第1段(URM-1)を囲むように、URM-1をさらに4基装備しており、見るからに力強い格好をしている。この4基のURM-1を第1段、そしてアンガラ1.2では第1段と呼ばれてた中央部分を第2段とし、その上に第3段のURM-2が載り、さらにその上にブリーズM、もしくはKVTKと呼ばれる上段が搭載される。

 打ち上げ能力は、地球低軌道であれば24,500kg、近地点高度5,500km、軌道傾斜角25度の静止トランスファー軌道ではれば、ブリーズM使用時は5,400kg、KVTKでは7,500kgを投入できる。また静止軌道への直接投入であれば、ブリーズMで3,000kg、KVTKでは4,600kgという能力を持つ。さらに有人宇宙船打ち上げ用に改修が施された、アンガラA5Pの開発も行われている。

引用元: 【宇宙開発/技術】アンガラA5ロケット、打ち上げ成功 ロシア最新鋭の大型ロケット誕生

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~~引用ここから~~

1: 野良ハムスター ★@\(^o^)/ 2014/05/18(日) 13:25:39.21 ID:???0.net

黒龍江省チチハル市で5月16日、3個のUFOが畑に落下しました。
奇妙な形状の物体が落ちてきたのは、チチハル市依安(Yian)地区と拜泉(Baiquan)地区の2ヶ所。
ロシアが宇宙ロケット「プロトンM」の打ち上げに失敗した直後だったため、「ロケットの破片ではないか?」
とも噂されていますが、UFOの正体は現在調査中です。

16日の朝6時頃、耳を裂くような轟音が鳴り、大きな火球が落ちてくるのが目撃されました。
火球は依安地区にある農家の庭の畑に落下。駆けつけた住民たちは見慣れない金属の球体を発見しました。
球体の周りはギザギザの形をしたもので囲まれていました。

拜泉地区でも2つのUFOの破片が見つかりました。その後、UFOが落下した地点は封鎖され、関係者以外立ち入り禁止となっているようです。
http://amenama.on.arena.ne.jp/?p=1082

インタファクス通信によると、通信衛星を載せたロシアのロケット「プロトンM」が16日未明、
カザフスタンのバイコヌール宇宙基地から打ち上げられたが、地球周回軌道投入に失敗した。
打ち上げから約9分後にロケット3段目の切り離しに失敗。ロケットは中国黒竜江省に墜落した可能性があるという。 (2014/05/16-22:37)

続きはソースで

http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2014051600728

http://amenama.on.arena.ne.jp/wordpress/wp-content/uploads/2014/05/img012.jpg
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引用元: 【中国】畑にUFOが落下、ロシアのロケットの破片か? 黒龍江省チチハル市(画像あり)


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