1: 2016/05/14(土) 16:35:22.98 ID:CAP_USER
 2007年8月に当時の国内観測史上最高気温の40・9度を観測した岐阜県多治見市で、猛暑の原因究明に取り組む筑波大学計算科学研究センターの日下博幸准教授らが、昨年度の現地調査結果の報告会を開いた。

 体感温度を下げるには、ミストの噴射より、木陰に入る方が有効と分かったと報告、緑地帯の設置などを求める文書をまとめ、今秋にも市に提出する方針だ。

 市とセンターは10年に高気温・温暖化対策の研究で連携協定を締結し、日本有数の暑さの科学的解明に取り組んでいる。昨年は、ヒートアイランド現象の見られるJR多治見駅周辺に、一定の温度と湿度になると霧状の水を噴出するミスト発生器を設置。

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(市来哲郎)

http://www.yomiuri.co.jp/science/20160513-OYT1T50024.html

引用元: 【人体】ミストより木陰有効…多治見の猛暑で筑波大報告©2ch.net

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