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ミス

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1: 2016/12/27(火) 21:34:01.27 ID:CAP_USER9
厚労省、徴収ミス5年放置 後期医療、保険料6億円
2016/12/27 20:49
https://this.kiji.is/186446048896958467?c=39546741839462401

 厚生労働省は27日、75歳以上が加入する後期高齢者医療制度で保険料徴収システムの不備があり、2008年度の制度発足時から全国的に計算ミスで保険料を過大、または過小に徴収していたと発表した。ミス発覚から5年放置していた。対象者の抽出などは来年1月以降に行うが…

続きはソースで

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引用元: 【後期医療】厚労省、徴収ミス5年放置 後期医療、保険料6億円©2ch.net

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1: 2016/09/02(金) 20:43:28.40 ID:CAP_USER9
脳の手術で誤って血管切るミス 横浜市民病院

 横浜市立市民病院で、ことし2月、女性患者の脳の手術が行われた際、誤って血管を切る医療ミスがあったことがわかりました。
 女性は現在、呼びかけには反応し、容体は安定しているということです。

 横浜市によりますと、ことし2月、横浜市立市民病院で50代の女性の脳の血管の手術が行われた際、男性の医師が血管を手術器具で切ったということです。
 その場で止血処置などが行われましたが、手術の2週間後に女性は、くも膜下出血を起こしたということです。

続きはソースで

NHK NEWS WEB 9月2日 20時38分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160902/k10010666531000.html

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引用元: 【医療ミス】脳の手術で誤って血管切る 横浜市民病院 c2ch.net

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1: 2016/05/25(水) 01:33:05.60 ID:CAP_USER
衛星ひとみ失敗でJAXA報告 初期運用システムに問題
共同通信47NEWS 2016/5/24 19:30
http://this.kiji.is/107759537746314743

宇宙航空研究開発機構(JAXA)は24日、軌道上で異常回転して分解したエックス線天文衛星「ひとみ」の失敗は、データの入力ミスに加え、初期運用時のトラブルに対処するためのシステム全体に問題があったとする調査結果を、文部科学省の調査委員会に報告した。

JAXAは「初期運用のリスクを過小評価していた。人的ミスや検証漏れを見逃してしまった仕組みの問題だ」と結論。

続きはソースで

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▽関連
JAXA
X線天文衛星ASTRO-H「ひとみ」異常事象調査報告書等について 平成28年5月24日
http://www.jaxa.jp/press/2016/05/20160524_hitomi_j.html


引用元: 【宇宙開発】X線天文衛星「ひとみ」失敗で文部科学省の調査委員会に報告 初期運用システムに問題/JAXA[05/24]©2ch.net

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1: 2016/04/23(土) 10:13:40.30 ID:CAP_USER*.net
観測衛星がばらばらに壊れる重大事故である。残念な事態だ。
X線天文衛星「ひとみ」が、高度約580キロ・メートル上空で11個に分解していることが分かった。

宇宙航空研究開発機構(JAXA)が2月に打ち上げ、本格観測前の動作確認を行っていた。
3月26日に地上との正常な通信が途絶え、本体部分が異常回転しながら飛行しているのが確認された。
姿勢制御システムの誤作動により、「ひとみ」が自らの姿勢を把握できなくなったのが原因とみられる。

回転を止めようと、エンジンが自動噴射されたが、予あらかじめ入力されていた設定値が誤っていたため、回転がさらに速まった。
この遠心力で、観測装置や太陽電池パネルの一部などが引きちぎられたと考えられる。

問題は、姿勢制御という基本部分でミスが生じた点だ。
JAXAは、設定値を送信前に点検したというが、結果として不十分だった。ミスの原因究明を急ぎたい。

X線は、極めて高温の物質が放出する電磁波の一種だ。
波長や強さを分析すれば、ブラックホールや中性子星、暗黒物質など、宇宙の謎に迫ることができる。
大気に吸収され、地上には届かないため、宇宙空間での観測が必要だ。

X線天文学は、日本のお家芸とされる。1979年に打ち上げた「はくちょう」以来、計5基の衛星が、巨大ブラックホールの観測などで世界的な成果を上げた。
だが、打ち上げの失敗や観測機器の故障なども続いている。

続きはソースで

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http://www.yomiuri.co.jp/editorial/20160422-OYT1T50192.html

引用元: 【宇宙】衛星「ひとみ」が宇宙の藻くずに…残念な事態、JAXA大きな痛手

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1: 2016/02/23(火) 23:19:20.24 ID:CAP_USER.net
金星探査機あかつきの交信途絶、人為ミスが原因
産経ニュース 2016.2.23 21:47
http://www.sankei.com/life/news/160223/lif1602230018-n1.html

金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶したトラブルについて宇宙航空研究開発機構(JAXA)は23日、人為的なミスが原因だったと明らかにした。
あかつきは20日から21日昼にかけ交信が途絶。

続きはソースで

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引用元: 【宇宙探査】金星探査機「あかつき」の交信が一時的に途絶 人為ミスが原因 姿勢制御指令の内容に誤り[02/23]

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1: 2015/05/31(日) 21:30:06.66 ID:???.net
プロトンMロケット打ち上げ失敗の原因は設計ミスだった 品質管理にも問題=露宇宙庁 | プロトン | sorae.jp
http://www.sorae.jp/030805/5534.html

画像
http://www.sorae.jp/newsimg15/0531proton-m.jpg


 ロシア連邦宇宙庁(ロスコスモス)は5月29日、16日に発生した「プロトンM」ロケットの打ち上げ失敗について、原因は設計上の欠陥にあったと発表した。また問題箇所を改修した上で、来月にも打ち上げを再開したいという。

 この失敗は5月16日に発生したもので、メキシコの通信衛星「メクスサット」を搭載したプロトンMが、第3段ロケット・エンジンの燃焼中に問題を起こし、そのまま地球へ向かって落下した。ロケットや衛星の機体は大気圏で燃え尽きたと思われ、地上への被害は報告されていない。

 ロスコスモスの発表によると、問題はロケットの第3段に装着されている、「RD-0214」というステアリング・エンジンで起きたという。プロトンMの第3段ロケット・エンジン「RD-0212」は、大きな推力で速度を稼ぐメイン・エンジン「RD-0213」と、ロケットの姿勢を制御するステアリング・エンジン「RD-0214」の2種類のエンジンから構成されている。RD-0214は4基のノズルを持ち、RD-0213の周囲に装備されている。

 今回の失敗では、まずタンクからRD-0214に推進剤を送り込むためのターボ・ポンプのローター・シャフトが高温中で壊れ、それにより回転のバランスが崩れて大きな振動が発生し、異常を検知したロケットが第3段エンジンを停止させたとされる。その時点ではロケットはまだ軌道速度に達していないため、エンジンが止まったロケットはそのまま墜落した。

 ロスコスモスによると、ある一定の条件でローター・シャフトが壊れやすい傾向があったとし、「設計上の欠陥」であると結論付けている。これを受け、「ターボ・ポンプのローター・シャフトの素材を変更」、「ターボ・ポンプのローターのバランスを改良」、「RD-0214とRD-0213との結合方法を改良」という3つの対策を採るとしている。ロスコスモスのイーガリ・カマローフ長官は「これらの対策に大してお金はかからない」と語っている。

 またタス通信などによると、過去の打ち上げでも2回、今回と同じ原因で失敗していたと推測されるという。その1回目は1988年1月18日の失敗で、このときは原因不明のまま調査が終わっている。

続きはソースで

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引用元: 【宇宙開発】プロトンMロケット打ち上げ失敗の原因は設計ミスだった 品質管理にも問題=露宇宙庁

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