理系にゅーす

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1: 2016/11/23(水) 04:16:47.59 ID:CAP_USER9
JAXA、高さ30センチの超小型衛星を公開
2016/11/22 23:06

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は22日、新たに開発するミニロケットの初号機に搭載する超小型衛星を公開した。
東京大学が開発した縦横約10センチ、高さ約30センチの衛星で、2017年3月までに地球を周回する楕円軌道に打ち上げる。
ミニロケットは直径52センチ、長さは10メートル弱と、衛星を軌道に打ち上げられるロケットとしては最も小さい。

続きはソースで

ソース:日経
http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG22HC3_S6A121C1CR8000/


SS-520-4号機のミッション概要
http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/gijyutu/gijyutu2/060/shiryo/__icsFiles/afieldfile/2016/06/09/1371895_7.pdf
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引用元: 【宇宙】JAXA、SS-520-4号機で打ち上げる高さ30センチの超小型衛星を公開 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/20(木) 07:31:24.78 ID:CAP_USER
中国人の有人宇宙船、宇宙実験室「天宮二号」にドッキング成功 30日の滞在ミッションへ (sorae.jp) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161019-00010001-sorae_jp-sctch


中国の宇宙開発が新たな扉を開けようとしています。中国メディアの報道によると、9月18日に「長征二号Fロケット」によって打上げられた有人宇宙船「神舟十一号」が宇宙実験室「天宮二号」へのドッキングに成功しました!
 
この神舟十一号には景海鵬宇宙飛行士と陳冬宇宙飛行士が乗り込んでおり、今後天宮二号で約30日の滞在ミッションをこなします。また今回のドッキングは地上393kmの上空で自動で行われ、間もなく2名の宇宙飛行士は天宮二号へと乗り移る予定です。
 
天宮二号は軌道上実験モジュール「天宮一号」につづいて登場した施設で、9月15日に打上げられました。全長10.4メートル、重量9.5トンの天宮二号では二名の宇宙飛行士により、医学や科学などさまざまな実験が行われる予定です。一方、2回の有人ミッションにも利用された天宮一号は2017年の後半に地球に落下します。
 
これらの中国によるたゆまぬ宇宙開発は、2020年代前半に稼働予定の宇宙ステーション「天宮」に向けられたものです。この天宮は国際宇宙ステーション(ISS)よりも小型の施設で、巨大なISSの440トンとは対照的に60トンクラスになるものと予測されています。
 
独自の宇宙ステーション建造へ向け、着実に宇宙開発で実績を積み重ねる中国。将来、天宮に日本人宇宙飛行士が滞在する日は来るのでしょうか?

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引用元: 【宇宙開発】中国人の有人宇宙船、宇宙実験室「天宮二号」にドッキング成功 30日の滞在ミッションへ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/14(金) 07:37:08.40 ID:CAP_USER
月から見た美しい地球、未公開画像も | ナショナルジオグラフィック日本版サイト
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/101300013/
http://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/news/16/c/101300013/ph_thumb.jpg


 日本の月周回衛星「かぐや(SELENE)」は、2007年に2台のハイビジョンテレビカメラを搭載して打ち上げられ、月面の映像を撮影した。

「かぐや」のミッションは2009年で終了したが、JAXA(宇宙航空研究開発機構)は2016年9月、「かぐや」がハイビジョンカメラで撮影したすべての映像を静止画として分解した“生の画像”を公開した。これまで一般には未公開だったものも含まれている。

 ハイビジョンカメラは、私たちの住む星が月の地平線上を出入りする「地球の出」や「地球の入り」、そして宇宙の闇を背景に三日月形に輝く地球といった、月から見た美しい地球の姿を数多くとらえた。(参考記事:「「地球の出」撮影から45年」)

 ハイビジョンカメラ以外にも、「かぐや」には月の組成や構造を研究するための機材一式が搭載されていた。月の起源や、将来の有人探査に役立ちそうな資源を調査することが目的だ。

 2008年には、謎に包まれていた月の裏側を撮影した画像が公開された。そこには比較的新しい火山活動の痕跡が写っていたが、これは従来考えられていたよりもはるかに長い間、月の地質活動が続いていたことを示している。

続きはソースで

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引用元: 【天文学】月から見た美しい地球、未公開画像も 「かぐや」が撮った地球画像、JAXAが全点公開 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/09/28(水) 12:22:28.17 ID:CAP_USER
水星の地表に階段状の傾斜、いまなお収縮か (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160928-00000011-jij_afp-sctch
http://amd.c.yimg.jp/im_siggwCkclkzOsir2rXYSgV.DRA---x772-y900-q90/amd/20160928-00000011-jij_afp-000-3-view.jpg


【AFP=時事】昨年、11年間に及ぶ探査ミッションを完了し、燃料切れで水星表面に墜落した米航空宇宙局(NASA)の水星無人探査機「メッセンジャー(Messenger)」が撮影した画像により、水星の表面に小断層(階段状の傾斜)があることがわかった。NASAが27日、発表した。

 科学者たちによると、小断層は小規模であることから、地質学的に新しいものであると考えられるという。またそのことから水星が今なお収縮しており、以前には太陽系で地球のみと考えられていた活発な地表の変動が、水星でも起こっていると推測できるという。【翻訳編集】 AFPBB News
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引用元: 【惑星科学】水星の地表に階段状の傾斜、いまなお収縮か [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/09/08(木) 19:19:57.97 ID:CAP_USER
2016年09月07日 16:57 発信地:ワシントンD.C./米国

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/3/500x400/img_d31f2113cfb33e09c8232d76d7f686fb159578.jpg
カザフスタン・ジェズカズガン近郊に着陸した米航空宇宙局(NASA)のジェフ・ウィリアムズ飛行士(2016年9月7日撮影)。(c)AFP/MAXIM SHIPENKOV

【9月7日 AFP】国際宇宙ステーション(ISS)に滞在していた米国とロシアの宇宙飛行士3人が7日、地球に無事帰還した。米航空宇宙局(NASA)のジェフ・ウィリアムズ(Jeff Williams)飛行士(58)は今回の滞在で、米国人の宇宙での累積滞在時間の記録を更新した。

 これまで4つのミッションに携わりISS司令官も務め、宇宙での累積滞在時間を534日間としたウィリアムズ飛行士は、グリニッジ標準時(GMT)7日午前1時13分(日本時間同午前10時13分)・・

続きはソースで

(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3100078

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引用元: 【宇宙開発】 累積宇宙滞在534日、米国の記録更新したNASA飛行士が帰還[09/07] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/07/30(土) 01:17:26.03 ID:CAP_USER
アポロ飛行士に高い循環器系疾患死亡率、放射線が原因か 研究

【7月29日 AFP】米航空宇宙局(NASA)の有人月探査ミッション「アポロ(Apollo)計画」で、地球の磁気圏の保護領域を越えて宇宙を旅した宇宙飛行士らは、心臓および血管の病気での死亡率が過度に高いとの研究結果が28日、発表された。
放射線がその原因と考えられるという。

宇宙機関や民間企業が人類の活動範囲を地球外に拡大することを目指して競い合う中、この研究結果は、月や火星やその向こうに旅立つことを夢見るすべての人にとって、健康上の懸念材料となる。

米フロリダ州立大学(Florida State University)のマイケル・デルプ(Michael Delp)氏は、
「宇宙空間の放射線が人間の健康、特に循環器系に及ぼす影響をめぐっては、ほとんど分かっていない」
「今回の研究によって、宇宙空間の放射線が人間に及ぼす悪影響について初めて知ることができる」と話す。

これまでに死去しているアポロ計画の宇宙飛行士7人のうち、3人の死因は循環器系の疾患で、その割合は43%となっている。
循環器系疾患には、心臓発作、脳動脈瘤(りゅう)、脳卒中などが含まれる。

この割合は、訓練を受けたものの地球を離れなかった宇宙飛行士や、国際宇宙ステーション(ISS)の乗組員のように低周回軌道内の、地球のより近くにとどまった宇宙飛行士に比べて「4倍から5倍高い」という。
循環器系疾患での死去の割合は、地球を離れなかった宇宙飛行士では9%、ISS乗組員などでは11%となっている。

研究成果は、英科学誌ネイチャー(Nature)系オンライン科学誌「サイエンティフィック・リポーツ(Scientific Reports)」に発表された。

今回の結果をめぐり研究チームは、「宇宙空間への有人飛行が、循環器系の健康にとって、これまで推測されていた以上に有害である恐れがあることを、これらのデータは示唆している」と論文に記している。

NASAのアポロ計画では、1968年~1972年の期間に11回の有人宇宙飛行が実施され、宇宙飛行士24人が地球低軌道を越えて宇宙空間への飛行を経験した。

(引用ここまで 以下引用元参照)

▽引用元:AFPBBNews 2016年07月29日 10:32 発信地:パリ/フランス
http://www.afpbb.com/articles/-/3095654
http://www.afpbb.com/articles/-/3095654?pid=0&page=2
images (2)


引用元: 【宇宙探査】アポロ飛行士に高い循環器系疾患死亡率、放射線が原因か©2ch.net

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