理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

メガネ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/08/04(金) 02:07:03.54 ID:CAP_USER9
◆福井大など、新スマートグラス開発 地域産業化で5カ年プロ

福井大学と日本原子力研究開発機構、福井県は1日、超小型の光制御デバイスを中核に、眼鏡型ウエアラブル端末(スマートグラス)などの地域産業化を目指す5カ年プロジェクトを始めると発表した。
従来の100分の1サイズのデバイスを開発し、新方式スマートグラスの実用化を目指す。

福井大は2015年に光の三原色(赤・青・緑)を合波制御する技術で特許を取得。
これをもとに6ミリ×3ミリ×2ミリメートルの超小型の光制御デバイスの開発に県内外の企業と取り組む。

続きはソースで

解説図:映像の網膜投射の仕組みイメージ(福井大学産学官連携本部提供)
https://d1z3vv7o7vo5tt.cloudfront.net/medium/article/img1_file5982a34de24a1.jpg

https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00437959?twinews=20170803
ダウンロード (2)


引用元: 【技術】内蔵プロジェクターで眼鏡をかけた人の網膜に直接映像を投射する装置、実用化へ [無断転載禁止]©2ch.net

内蔵プロジェクターで眼鏡をかけた人の網膜に直接映像を投射する装置、実用化への続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/06/25(土) 18:32:17.46 ID:CAP_USER9
近視など目の屈折異常に悩む人にとって、メガネなしの生活が送れるようになると人気のレーシック手術。
米プロゴルファーのタイガー・ウッズや、伊サッカー・ACミランの本田圭佑選手ら国内外のアスリートが施術を受け、知名度が上がった。
ところが、平成20年に約45万件だった手術件数が、なぜか26年には約5万件と激減している。その真相は-。(平沢裕子)

 レーシックは、近視、遠視、乱視など、目の網膜にピントが合わず、画像がぼやける「屈折異常」を矯正するために行う手術。
屈折異常を矯正する方法としては、他にメガネとコンタクトレンズがある。

 手術は、角膜にレーザーを照射して屈折を矯正するもの。手術自体はそれほど難しいものではなく、15分ほどで終わり、眼科の手術としてすでに確立された術式という。
 日本では、厚生労働省がエキシマレーザーを使用した屈折矯正手術を認可した平成12年から急速に普及した。

慶応大学医学部眼科学教室の根岸一乃准教授によると、症例(手術)数は12年の2万件から徐々に増加し、20年には45万件となった。
しかし、21年から減り始め、26年は5万件で、20年の9分の1だ。

根岸准教授は「20年は手術件数が多いが、実は同年9月のリーマンショック以降に大幅に減っていた。
レーシック手術は保険適応でなく、ある程度のお金がかかるだけに、減ったのは景気の影響ではないか」と指摘する。
医療機関にもよるが、手術費用は片目で十数万~30万円。確かに経済的な事情で手術をあきらめた人もいるかもしれない。

 レーシックをめぐっては20年7月から21年1月の間に、東京都中央区にある眼科で手術を受けた患者の多数に角膜感染被害が発生。
同年2月に同区の保健所が手術を受けた639人中、67人が角膜感染症などとなり、うち2人が入院したと発表した。
「レーシック集団感染事件」として知られ、同眼科の元院長が業務上過失傷害罪で禁固2年の判決が確定している。

 同眼科の角膜感染の発症は、基本的な衛生管理を怠ったまま手術をしたことによるもので、レーシック手術自体の問題ではない。

続きはソースで

images


レーシック手術の施術方法(消費者庁のホームページから)
http://www.sankei.com/images/news/160625/prm1606250024-p1.jpg

http://www.sankei.com/premium/news/160625/prm1606250024-n1.html

引用元: 【社会】視力を矯正するレーシック手術が激減 ピーク時の9分の1に [無断転載禁止]©2ch.net

視力を矯正するレーシック手術が激減 ピーク時の9分の1にの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/02/06(土) 00:39:37.55 ID:CAP_USER*.net
 オムロンヘルスケアと、アイウエアショップ「JINS」を運営するジェイアイエヌは、ブルーライトと睡眠に関する共同実験を実施した。

 実験では、ブルーライトをカットする安眠対策メガネ「JINS SCREEN NIGHT USE」と、睡眠時間と質を計る「ねむり時間計 HSL-002C」を用いて、寝つき時間や眠りの変化について調査した。調査対象は、国内在住の20~40代の男女22名。

 今回使用したメガネ「JINS SCREEN NIGHT USE」は、体内時計を乱す一因となるブルーライトの波長をカットする、独自レンズを搭載したもの。就寝前のスマートフォン利用における、ブルーライト対策に適しているという。

 今回の実験では、「NIGHT USE」着用期間と非着用期間に分け、被験者が就寝前2時間の中で30分間程度スマートフォンの作業を行なった後、「ねむり時間計」で寝つきにかかった時間を計測。

眠りにどのような影響を与えるのかを調査した。実施期間は各2週間。

 調査結果によると、参加者の約90%が「NIGHT USE」非着用時と比較して、着用時の方が「寝る前にリラックスできるようになった」「寝つきがスムーズになった」など、眠りに何らかの良い変化が見られたと回答した。

 また、「ねむり時間計」による睡眠状態の測定により、「NIGHT USE」を着用することで、寝つきにかかる時間が約10%短縮。
さらに、眠りに悩む人に限定すると約18%の、時間短縮を確認できたという。

ダウンロード (2)


【家電 Watch,西村 夢音】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160204-00000084-impress-ind

引用元: 【経済】ブルーライトカット眼鏡は快眠に効果あり~オムロンとJINSが共同実験を実施

ブルーライトカット眼鏡は快眠に効果あり~オムロンとJINSが共同実験を実施の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/12/30(水) 08:40:32.34 ID:3k2CT5Jg*.net
画像
http://www.mdn.co.jp/di/attach/images/ne0_201512/meganesuper_bg_151230081747.jpg


株式会社メガネスーパーは、メガネ型ウェアラブル端末「b.g.(ビージー)」の商品プロトタイプを発表した。

同製品は、左右に2つのディスプレイを搭載した法人向けのメガネ型ウェアラブル端末。BtoBでの実用シーンにおいては一定水準以上の“見え心地”が求められるため、見え方のクオリティを追究して両眼視を前提とした設計となっている。
ディスプレイにはノンシースルー型の高解像度ディスプレイを採用しており、長時間の作業や着用でも眼が疲れにくいという。

瞳の位置が人それぞれ異なることを考慮して、ディスプレイ位置は可変式となっており、着用時の前後・左右バランスを追究した設計により快適なかけ心地を実現した。また、メガネ部分とデバイス部が磁石で簡単に脱着できるようになっている。

入力デバイスは有線とWi-Fi、Bluetooth(V4.0)で接続できる。液晶パネルサイズは0.5型ワイドパネル(10.7:7.8)で、解像度は1024×768ピクセル。
画角は50度で、仮想画面サイズは15インチ相当(仮想視聴距離1m時)。バッテリー容量は800mA(片側)で、駆動時間は約2.5時間(動画ファイル連続再生時)。重量は90g。

今後の展開については、倉庫・物流センターなどの物流領域を中心に、教育、翻訳、エンタテインメント、農業・畜産など各領域に精通した専門家と連携して、商品展開を図る業種・業態を拡大していく予定だ。
また、同社は同プロトタイプの実機を2016年1月13日~15日に東京ビッグサイトで開催する「ウェアラブルEXPO」にて展示する。

発表資料
URL:http://www.meganesuper.co.jp/wp-content/uploads/2015/12/wearable20151228.pdf
2015/12/30

(続きや関連情報はリンク先でご覧ください)

images (1)


引用元:MdN http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/43612/

引用元: 【科学】 メガネスーパー、両眼視で見やすいウェアラブル端末「b.g.」のプロトタイプを発表 (MdN)

メガネスーパー、両眼視で見やすいウェアラブル端末「b.g.」のプロトタイプを発表の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/01/25(日) 22:20:52.17 ID:???.net
掲載日:2015年1月25日

視覚障害を持つお母さん、補助眼鏡を掛け初めてわが子と対面 
Video of blind mum seeing her baby for first time goes viral - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=wZKs4eNa6Cw



 カナダで視覚障害者と認定されている女性が出産し、眼鏡状のハイテク装置の力を借りて、生まれたばかりのわが子と初めて「対面」した。この様子を撮影したビデオは動画共有サイト「ユーチューブ(YouTube)」に投稿され、この1週間でネット上に広く拡散した。

 この女性キャシー・ベイツ(Kathy Beitz)さん(29)は、遺伝子に起因する黄班変性「シュタルガルト病」を患って視力が大幅に低下したものの、カメラで撮影した映像をリアルタイムで視覚に認識させる装置「eサイト(eSight)」を頭部に装着して、新生児の息子の姿を見ることができた。

 投稿されたビデオの中で、ベイツさんは「実際に赤ちゃんを見るのは初めてなので、それが自分の子どもなのはとても感動的」と語った。eサイトは、視力を完全に失っていない人が使用できる。

続きはソースで

<画像>
出産後に赤ちゃんの手に触れる母親(2013年9月17日撮影、資料写真)。(c)AFP/PHILIPPE HUGUEN
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/8/f/1024x/img_8fc72b7b4cbac230b5b4768e3b3c4e7a177110.jpg

<参照>
#MakeBlindnessHistory - A Fundraising Initiative by Blind People, for Blind People.
http://www.makeblindnesshistory.com/

Home - eSight
http://www.esighteyewear.com/

<記事掲載元>
http://www.afpbb.com/articles/-/3037605
http://www.afpbb.com/articles/-/3037621

引用元: 【ウェアラブル】視覚障害者の女性、「ハイテク眼鏡」でわが子と初の対面 カナダ

視覚障害者の女性、「ハイテク眼鏡」でわが子と初の対面 カナダの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/01/23(金) 22:06:21.96 ID:???.net
掲載日:2015年1月22日

 米マイクロソフトは21日、コンピューター画像を3次元(3D)で見ることができる眼鏡型のホログラフィックレンズ機器「マイクロソフト・ホロレンズ」の試作機を発表した。

 米グーグルやアップルとの競争が激化する中、目玉となる新商品で攻勢をかける。

 発売開始は、次期基本ソフト(OS)「ウィンドウズ10」と同じく今年の秋になる予定。試作機の写真撮影は許可されなかったが、マイクロソフトのサイトでは何枚かの画像を見ることができる。

 業界アナリストは新機軸に関しては歓迎しているものの、早期に実用モデルが大衆市場向けの価格で製造されるかどうかについては懐疑的だ。21日に試作機を使用した調査会社のガートナーに務めるマイク・シルバー氏は「今年か来年には比較的高価格のモデルが登場するだろうが、手頃な価格になるまでにはまだ数年かかるだろう」との見方を示した。

続きはソースで

<画像>
マイクロソフト、眼鏡型「ホロレンズ」発表
http://s4.reutersmedia.net/resources/r/?m=02&d=20150122&t=2&i=1018863055&w=450&fh=&fw=&ll=&pl=&r=LYNXMPEB0L06S

<参照>
Microsoft HoloLens | Official Site
http://www.microsoft.com/microsoft-hololens/en-us

<記事掲載元>
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPKBN0KV0D220150122

引用元: 【IT/HMD】マイクロソフト、眼鏡型「ホロレンズ」発表

マイクロソフト、眼鏡型「ホロレンズ」発表の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ