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メール

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1: 2017/05/18(木) 22:38:31.62 ID:CAP_USER9
Googleは、現地時間5月17日、Gmailアプリの新機能として、AI(人工知能)がメールの内容を解析、返信文面を提案する「スマートリプライ」機能を発表しました。

■メール文面をAIが解析して返信を提案

「スマートリプライ」は、Googleが提供するInboxやAlloアプリで先行して提供されていた、AIがメールの文面を解析し、返信文案を考え、提案する機能です。
機械学習により、ユーザーが「ありがとう!」より「ありがとうございます」を使う傾向にあるなどと分析し、使うほどに自然な返信が提案できるようになる、と発表されています。
以下の画像を例にすると、プレゼンテーションについての打合せを月曜と火曜のどちらがいいか、尋ねるメールへの返信文として「月曜にしましょう」「月曜がいいです」「どちらでもいいです」の3パターンが用意されます。

続きはソースで

http://iphone-mania.jp/news-167886/
ダウンロード


引用元: 【IT】Gmailに新機能、AIがメールを解析し返信文作成!iOSにも対応 [無断転載禁止]©2ch.net

Gmailに新機能、AIがメールを解析し返信文作成!iOSにも対応の続きを読む

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1: 2015/10/21(水) 23:29:00.82 ID:???*.net
巨人の笠原将生投手(24)、松本竜也投手(22)が野球賭博に関与していたことが明らかになった問題で「決め手」となったのはスマートフォンのメールだった。

 削除されたメールを復元したところ、具体的なメールのやりとりが「動かぬ証拠」となったという。それにしても…。簡単に復元できるものなのか。専門家に聞いた。

「今の時代なら誰でも簡単に復元はできますね。スマホのアプリで検索すれば、かなりの種類のものが出てきます。無料のものだとウイルスが怖かったりもするんですが、有料で高価なものだとまず確実に復元することは可能です」(ITジャーナリストの井上トシユキ氏)

 では具体的にはどうやるのか。

「パソコンにつないでアプリを起動するだけ。メールだけでなく、LINEのメッセージも復元することは可能です。
もともとは誤って削除してしまった時用のものなのですが、夫婦間の浮気調査などに使われることもあるようです」(同)

 2010年の大相撲の野球賭博問題の時は警視庁が力士の携帯電話を押収し、削除されたメールを復元したことが話題になったが、井上氏は「あのころはガラケーですよね。ガラケーでも復元はできるんですが、プロ用のソフトを使うか、専門家に任せたほうがいいかもしれません。復元ソフトが広く出回ったのはここ2~3年でしょうか」。

 では、データを完全に消す方法はないのか。

「SIMを壊しても無駄ですし、本体のメモリーを粉々にするしかないでしょうね。それかスマホ自体を海に捨てるとか…。今のところデータを完全に消す方法はないものと思ってください。
悪いことをしようとするなら、とにかくアナログに限ります。電話も通話記録は残りますし、直接会ってメモで渡すのが一番。メモは燃やしてしまえばそれで終わりですから」

 今の時代、何事も手軽にやりとりできるが、その半面、しっぽをつかまれやすくなっていることも確か。浮気や野球賭博にスマホを使うのはご用心ということで。

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東スポWeb 10月21日(水)19時47分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151021-00000048-tospoweb-base

引用元: 【野球賭博】スマホのメールは削除してもムダ!?浮気や野球賭博にスマホを使うのはご用心 専門家が解説

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1: 2015/01/19(月) 18:03:48.57 ID:???0.net BE:277283116-2BP(3000)
sssp://img.2ch.sc/ico/sk.gif
2015年01月19日 11時12分 ITmedia

PC操作から「サイバー攻撃にあいやすい人」判定 富士通が開発、社会心理学活用
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1501/19/news073.html

メールやWebなどのPC操作からサイバー攻撃の被害にあいやすいユーザーを判定できる技術を、富士通が開発した。2016年の実用化を目指す。

 富士通と富士通研究所は1月19日、メールやWebなどのPC操作からサイバー攻撃の被害にあいやすいユーザーを判定できる技術を業界で初めて開発したと発表した。社会心理学の知見を活用し、PC操作の特徴と被害にあいやすい心理特性との関連を明らかにし、行動から被害リスクを算出。セキュリティ対策につなげられるという。2016年の実用化を目指す。

画像
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1501/19/l_yuo_fujitsu_03.jpg

 「ウイルス被害」「詐欺」「情報漏洩」の被害について会社員男女約2000人(20~60歳代で、業務の大半を自分専用のPCで行っており、半数が被害の経験がある人)に対し、社会心理学の専門家の助言を得てネットでアンケート調査を行い、結果を分析。リスクよりもメリットを優先する人はウイルス被害にあいやすいことや、PCを使いこなしている自信の強い人は情報漏えいのリスクが高いなどの傾向が明らかになった。

 さらに、ユーザーのメール操作やWebアクセス、キー・マウス操作などPCログを収集するツールと、PCフリーズなどの疑似的な異常状態を作り出すツールを開発。富士通の従業員約250人に両ツールを導入してもらった上で、同じアンケート調査を行い、被害にあいやすいユーザーの心理特性と行動特性の関連を分析して数値化した。

続きはソースで

引用元: 【IT】PC操作から「サイバー攻撃にあいやすい人」判定 富士通が開発、社会心理学活用

PC操作から「サイバー攻撃にあいやすい人」判定 富士通が開発、社会心理学活用の続きを読む

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1: 2014/08/24(日) 00:16:00.42 ID:???0.net
"停電感知システム"で在宅患者を救え
【NHK】 2014/08/23 4:38

東日本大震災の際、停電で電動式の人工呼吸器が止まるなど、自宅で医療機器を使っている患者が命の危険にさらされるケースが相次いだことから、岩手県北上市の企業が患者の自宅が停電したという情報を医師などにメールで自動的に通知する機器を開発しました。

東日本大震災では各地で発生した停電のため、電動式の人工呼吸器などの医療機器を使う在宅の患者が命の危険にさらされるケースが相次ぎました。

これを教訓に岩手県北上市の医療機器を扱う企業が、在宅患者の自宅が停電したという情報をいち早く把握し、医療関係者などにメールで自動的に通知する機器を開発しました。

この機器を在宅患者の自宅のコンセントに差し込んでおくと、電気が通わなくなった場合、停電したという情報を携帯電話と同じような通信機能を使って、事前に登録した担当の医師などに自動的に通知します。

続きはソースで

ソースに動画があります。

ソース: http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140823/k10014018961000.html
画像: http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140823/K10040189611_1408230731_1408230742_01.jpg

引用元: 【医療】"停電感知システム"で在宅患者を救え メールで医師に自動通知 [14/08/23]

停電を感知し、在宅患者の危険を医師に通知 するシステムとはの続きを読む

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1: 名無しさん 2014/03/26(水)21:22:34 ID:???

>>2��日発売の週刊文春が興味深い内容を報じた。

同誌が3月中旬に、取材依頼のメールを小保方氏に送ったところ、数時間後に返信があり、その返信メールを分析すると、発信源が北米だったという。

理研の説明では、小保方氏は神戸にいるとしているが、もはや小保方氏1人の問題ではなく、理研の権威もかかっているだけに、1日も早い本人からの説明が待たれる。
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140326/dms1403261152000-n2.htm



【STAP細胞】小保方さん 海外逃亡wwwwwwの続きを読む

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1: ネックハンギングツリー(WiMAX) 2014/02/16(日) 22:52:50.42 ID:RFZgVWak0 BE:4106189568-PLT(12001) ポイント特典

スマホ普及でGmail浸透…「キャリアメール」は姿を消すか

携帯電話のメールが過渡期を迎えている。スマートフォンの普及で携帯電話会社が提供する「キャリアメール」の影が薄くなり、代わりに無料メールサービス「Gmail(ジーメール)」などが浸透。NTTドコモは昨年12月、キャリアメールをパソコンでも送受信できるようにするなど“進化”の動きもあるが、ITジャーナリストの三上洋氏は「安全面などでメリットはあるものの、キャリアメールは将来的に姿を消すのではないか」と話している。(本間英士)

http://www.sankeibiz.jp/images/news/140216/bsj1402161805001-p1.jpg
キャリアメールとジーメールの違い
http://www.sankeibiz.jp/images/news/140216/bsj1402161805001-p2.jpg
スマートフォンの画面に表示されたジーメールなどのアイコン

■MNPも逆風に

キャリアメールの利用頻度が下がったきっかけとして三上氏は、「番号ポータビリティー(MNP)と、スマホへの移行」を挙げる。

電話番号はそのままでNTTドコモからKDDI(au)へ-などキャリアを替えられるMNPがスタートしたのは平成18年。電話番号のため同じキャリアを使い続けていた人の「縛り」がなくなり、キャリア間競争が本格化した。
同時に浮き彫りになったのが、MNPでメールアドレスが変わってしまうキャリアメールの不便さだった。

スマホの普及は、この状況にさまざまな展開をもたらした。一つは、グーグルが提供するジーメールのように、キャリアを替えても同じアドレスを使え、パソコンでも送受信できる無料メールサービスが手軽に利用できるようになったこと。従来型の携帯電話では、キャリアメール以外の利用は実用上困難だった。

もう一つは、無料メッセージアプリ「LINE(ライン)」のように、メール以外でコミュニケーションができる手段が登場し、普及したこと。さらに、スマホ普及時にキャリアメールの送受信障害が頻発し、スマホアプリでの使い勝手もよくなかったことが、こうした代替手段を“後押し”する結果を招いた。

(続く)
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@docomo(笑) @ezweb(笑) @softbank(笑) キャリアメール不便すぎ スマホならGmail一択でしょの続きを読む
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