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モノクロ

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1: 2017/07/10(月) 12:09:27.71 ID:CAP_USER9
米アリゾナ大学の研究チームが、月が主に灰色がかった白色の色調だと頻繁に見られる理由と、実際の色について語った。

研究について、科学ニュースサイト「Sciencenews」が報じた。

月が「モノクロ」で見えるのは、表面に埃の厚い層があるためだ。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/386/12/3861220.jpg
https://jp.sputniknews.com/science/201707103861245/
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙】月の本当の色は「青」「ピンク」「茶色」など多様! 灰色に見えるのは表面につもった埃のせい(画像あり) ©2ch.net

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1: 2016/06/12(日) 21:46:24.14 ID:CAP_USER
東芝 研究開発センター:研究開発ライブラリ 単眼カメラで撮影した1枚の画像からカラー画像と距離画像を同時に取得できる撮像技術を開発
https://www.toshiba.co.jp/rdc/detail/1606_01.htm
https://www.toshiba.co.jp/rdc/img/jp2014/detail/1606_01.jpg
https://www.toshiba.co.jp/rdc/img/jp2014/detail/1606_02.jpg
https://www.toshiba.co.jp/rdc/img/jp2014/detail/1606_03.jpg


概要

当社は、単眼カメラで撮影した1枚の画像から、カラー画像と距離画像を同時に取得できる撮像技術を開発しました。レンズの工夫と画像処理を組み合わせることで、ステレオカメラ並みの高精度な距離検出を実現しました。本技術について、2016年6月8日からパシフィコ横浜で開催される「第22回 画像センシングシンポジウム(SSII2016)」で発表します。


開発の背景

近年、自動車では、前方、後方、周辺に複数のカメラやセンサが搭載され、自動運転などの運転支援の高度化が進みつつあります。また、ドローンやロボットなどの遠隔操作によるインフラ点検など、カメラによる画像センシングの重要性が増しています。これらの用途では、2次元の映像を撮影するだけでなく、対象物の形状、動き、距離などの動的な3次元空間の把握が求められます。従来から、ステレオカメラ(注1)、赤外線デプスセンサ(注2)、超音波センサ(注3)、ミリ波レーダ(注4)、LiDAR(注5)、SfM技術(注6)など、対象物までの距離を計測するさまざまな方式が提案されています。ステレオカメラでは、高い距離精度を得るためには、2つのカメラ間の距離を30cm程度まで離す必要があり、小型化が困難です。赤外線デプスセンサや超音波センサは、それぞれ赤外線パターン光や超音波を対象物に照射して距離を測るため、数10m以上の長距離の対象物の測定が困難になります。

続きはソースで

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引用元: 【技術】単眼カメラで撮影した1枚の画像からカラー画像と距離画像を同時に取得できる撮像技術を開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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