理系にゅーす

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リスク

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1: 2017/06/16(金) 17:40:28.98 ID:CAP_USER9
フライドポテトやポテトチップスなど、油で揚げたジャガイモを週に2回以上食べている人は早死にするリスクが高くなるとの研究が、米国臨床栄養学ジャーナルでこのほど発表された。

元となったのは、45~79歳の関節炎患者4440人を対象にした8年間にわたる追跡調査だ。もともとは変形性関節症に関する研究だったが、研究チームはジャガイモの消費について目を向けた。

その結果、週に2~3回、揚げたジャガイモを食べていた人が早死にする確率は、まったく食べない人と比べて2倍になったという。年齢や性別による差は生じなかったが、女性よりも男性が、年長者よりも若者が、揚げ物をよく食べる傾向が見られた。

あくまでも参加者の行動を記録して分析した研究であり、揚げたジャガイモと早死にの間に直接の因果関係があるかどうかは現時点では不明だ。

続きはソースで

ソース/CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35102839.html
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引用元: 【健康/食】揚げたポテトで寿命が縮む? 米誌論文がデータ分析 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/20(火) 09:08:36.26 ID:CAP_USER9
AI開発ガイドライン、総務省が公表・意見募集:朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/ASK6M524YK6MUTIL01R.html
2017年6月20日06時32分


 総務省情報通信政策研究所は、人工知能(AI)の研究や開発にあたって考慮すべき9項目からなるガイドライン案を公表し、来月7日までパブリックコメントを募集している。

 目的は、AIシステムの便益を増やし、リスクを抑えることで利用者を守ること。
①連携
②透明性
③制御可能性
④安全
⑤セキュリティー
⑥プライバシー

続きはソースで

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引用元: 【技術】AI開発ガイドライン、総務省が公表・意見募集 考慮すべき9項目の案を公表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/14(水) 07:12:25.39 ID:CAP_USER
6/12(月) 15:01配信 読売新聞(ヨミドクター)
 若い頃より身長が2センチ以上低くなった中高年は、転倒する確率が2倍に高まるとの調査結果を、埼玉医大などの研究チームがまとめた。

 14日から名古屋市で開かれる日本老年医学会で発表する。

 要介護状態になっていない埼玉県内の60~70歳代の男女約460人を対象に、身長の変化や体力の調査を実施。2年後にアンケートを行い、過去1年間に転倒経験があったかどうかを聞いた。

 回答が得られた約380人について分析したところ、20~30歳代より身長が2センチ以上低下していた約150人では、20%が転倒を経験していた。一方、低下が2センチ未満だった人の転倒経験は10%で、発生率に2倍の差があった。身長が低下していた方が、片脚立ち時間が平均で20秒近く短いなど、体力テストの結果でも差があった。

 加齢に伴う身長低下は、背骨の圧迫骨折だけでなく、筋力低下や軟骨のすり減りなどでも起きる。高齢者の場合、転倒による骨折をきっかけに寝たきりになりやすい。調査結果をまとめた新井智之・埼玉医大講師(理学療法学科)は「2センチ以上身長が低下すると転倒リスクが高まる。自宅で簡便にリスクを確認する目安として役立ててほしい」と話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00050051-yomidr-sctch
最終更新:6/12(月) 15:05
読売新聞(ヨミドクター)
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引用元: 【医療】 身長2センチ縮むと、転倒リスク2倍に…埼玉医大など中高年を調査[06/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/14(水) 13:23:47.68 ID:CAP_USER9
【6月14日 AFP】人間の皮膚を太陽光線にさらさずに日焼けさせるのを助ける可能性のある薬を、10年に及ぶ研究の末に開発したとする研究報告が発表された。これにより皮膚がんの発症リスクを減らせる可能性があるという。

 13日の米科学誌セル・リポーツ(Cell Reports)に論文を発表した研究チームによると、この薬は紫外線吸収色素を生成する細胞を活性化するという。人間への潜在的な副作用を防止するためには、さらに試験を重ねる必要があるとチームは強調した。

 赤毛の実験用マウスの皮膚にクリームとしてこの薬を塗ると、マウスの皮膚を真っ黒に日焼けさせることができた。赤毛マウスは肌が白い赤毛の人と同様に、太陽の紫外線による損傷作用の影響を特に受けやすい。

続きはソースで
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http://www.afpbb.com/articles/-/3131968

引用元: 【科学】日光浴びずに「日焼け」する塗り薬、10年越しで開発/米科学誌で発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/31(水) 14:18:12.84 ID:CAP_USER9
 効果が不明確だったり無駄だったりする診療をやめて、患者とともに適切な診療を選択しよう――。医療の「賢明な選択」と呼ばれる米国発の活動を踏まえ、6月1日に東京都内で開かれる日本医学会のシンポジウムで、国内の医師たちが呼びかける。

 賢明な選択(Choosing Wisely)の活動は、高齢者への多剤処方など「過剰な医療」を見直す機運が高まってきた2012年に米内科専門医機構財団が始めた。専門学会に問い直す必要がある診療行為を五つ挙げることを呼びかけ、次第に主要学会がリスト作りに乗りだした。

続きはソースで

(編集委員・瀬川茂子)

2017年5月31日11時53分 朝日新聞
http://www.asahi.com/sp/articles/ASK5H5WRJK5HPLZU001.html?iref=sp_new_news_list_n
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引用元: 【医療】風邪の診療、抗生物質はムダ 医師ら「賢明な選択」PR [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/06/02(金) 01:00:26.74 ID:CAP_USER
5/30(火) 13:42配信 ウォール・ストリート・ジャーナル
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00012509-wsj-int
 Bottom’s down(飲まずにグラスを置こう)――。

 1日にグラス1杯のアルコールを飲むだけでも、乳がんの発生リスクが高まることが新たな研究で分かった。

 アルコールの種類は関係ない。ワインも、ビールも、蒸留酒も、全て同じリスクをもたらすという。

 この研究リポートは、米国がん研究協会(AICR)と世界がん研究基金が共同で取り組んだもので、食事や身体活動が閉経前および閉経後の女性の乳がん発生リスクにどう影響するかに関する119件の研究を精査した結果だ。これらの研究が対象にしたのは、合計1200万人の女性と26万件の乳がんの症例データだ。これらの研究は、アルコール摂取と乳がんの発生に因果関係があるとは結論していないものの、関連性があることを示している。

 今回のリポートの執筆者たちは、1日に小さなグラス1杯のワインないしビール(アルコールにして約10グラム)を飲むと、閉経前の女性の乳がん発生リスクが5%増加し、閉経後の女性のリスクが9%増加したと結論した。グラス1杯に含まれるアルコール量は14グラムとして飲酒量の基準が設定された。

 リポートの主執筆者であるフレッド・ハッチンソンがん研究所のがん予防研究者、アン・マクティアナン博士は、「私が驚いたことの1つは、これほどの低量であっても、飲酒が統計的に有意な差をもたらしたことだ」と話した。

 専門家たちは、なぜアルコールが乳がんリスクを高めるのかはっきりしないとしている。1つの説は、アルコールが血中のエストロゲン量を増やすというものだ。エストロゲンは、乳がん発生のリスク要因の1つだ。アルコールがDNAに損傷を与え得るという説もある。これは、がんの前兆の1つだ。

 マンハッタンにあるマウント・サイナイ・ベス・イスラエル病院のスーザン・K・ブールボル乳腺外科部長は、多数の研究結果をプールすることが、不完全な分析につながりかねないと指摘する。これらの研究は遡及的なものであるため、女性たちに飲酒量を振り返ってもらう必要がある。このため、データが常に信頼できるとは限らないのだという。

 ブールボル氏は、全ての種類のアルコールが同等に有害だという点が重要だと指摘。

続きはソースで

By Sumathi Reddy
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引用元: 【医療】乳がんリスク、1日1杯のアルコールで増大 [無断転載禁止]©2ch.net

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