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リュウグウノツカイ

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1: 2019/02/24(日) 17:06:09.23 ID:CAP_USER
幻想的な姿で知られる巨大な深海魚「リュウグウノツカイ」について沖縄県にある研究機関が人工授精と人工ふ化に成功したと明らかにしました。専門家によりますと、世界で初めてのケースだということで、謎に包まれた生態の解明につながると期待されています。

沖縄美ら島財団総合研究センターによりますと、先月28日、沖縄県読谷村の沖合で全長およそ3メートルのリュウグウノツカイ2匹が定置網にかかっているのが見つかりました。

2匹はオスとメスで水族館に運ぶ間に死にましたが、研究のため、それぞれの体内から取り出した精◯と卵子で人工授精を行ったところ受精に成功し、およそ20匹の赤ちゃんが生まれたということです。

魚の分類に詳しい神奈川県立生命の星・地球博物館の瀬能宏学芸員によりますと、リュウグウノツカイの人工授精と人工ふ化に成功したのは世界で初めてのケースだということです。

リュウグウノツカイの赤ちゃんは全長およそ7ミリに成長し、成魚に似た長く伸びる背びれが確認されました。

初めての飼育で、使う水や水槽の形などに気を使いながら赤ちゃんの成長を見守っていましたが、餌を食べずに衰弱する様子が見られるようになり、19日までにすべて死んだということです。

続きはソースで

http://www.qab.co.jp/news/wp-content/uploads/2019/02/19-02-20-01.jpg
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2019/02/21/20190221rky00m040002000p/6.jpg

NHKニュース
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190219/k10011820651000.html
ダウンロード (5)


引用元: 【生物】巨大深海魚リュウグウノツカイ 人工ふ化に世界初成功 沖縄[02/19]

巨大深海魚リュウグウノツカイ 人工ふ化に世界初成功 沖縄の続きを読む

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1: 2015/12/23(水) 03:08:22.01 ID:CAP_USER*.net
幻の深海魚といわれるリュウグウノツカイが22日朝、石川県の能登半島で、定置網に生きたままの状態で見つかり、近くの水族館に運ばれた。

リュウグウノツカイは、体長約3メートル、深海魚といわれているが、詳しい生態はわかっていない。

続きはソースで

ダウンロード


ソース:2015年12月22日 19:16
http://www.news24.jp/articles/2015/12/22/07318032.html
リンク先に泳いでる動画あります

引用元: 【話題】幻の深海魚「リュウグウノツカイ」生きたまま発見 水族館で泳ぐ姿も 石川・能登

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1: 2015/03/09(月) 06:29:45.78 ID:lcKMbrBm*.net
03/09 05:58

 その生態が謎に包まれている魚、リュウグウノツカイが長崎市の海で生きたまま網に掛かりました。

7


 8日正午ごろ、長崎市蚊焼町の海岸から100mほどの海に仕掛けられていた定置網に「リュウグウノツカイが入った」と水族館に連絡がありました。

 漁師歴20年・平山孝文さん(41):「網の底に沈んでいるような状態で死んでいるのかなと思ったんですけど、網を締め込んでいったら泳いでて、びっくりしましたね」

 リュウグウノツカイは主に深海に生息し、泳いでいる姿を捉えた映像は珍しいということです。水族館で調べたところ、体長は3m30cmほどで、弱っていますが、元気になれば一般公開も検討したいとしています。

(記事の続きや関連情報はリンク先で)
引用元:テレビ朝日 http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000045932.html

引用元: 【社会】 「リュウグウノツカイ」 生きたまま捕獲 長崎市 [テレビ朝日]

「リュウグウノツカイ」 生きたまま捕獲 長崎市の続きを読む

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1: 2015/02/11(水) 05:53:35.18 ID:gBH/oGuT*.net
9日、七尾市の沖合にある定置網から赤い背びれが特徴の「ユキフリソデウオ」という珍しい深海魚が見つかりました。

「ユキフリソデウオ」は水深200メートルから800メートルに生息する深海魚で、「リュウグウノツカイ」の仲間とされています。

7


見つかったのは体長が70センチほどで、9日朝、七尾市能登島の沖合にある定置網に掛かっているのが発見され、のとじま水族館に運び込まれました。

「ユキフリソデウオ」は頭から尾びれの付け根まである赤い背びれが特徴です。
9日、水族館に運び込まれた時は、衰弱していながらも、背びれをゆっくりと動かして泳ぐ姿が見られました。

しかし、10日朝になって死んでいるのが見つかり、水族館では今後、解剖をするなどして生態を調べることにしています。
02月10日 19時25分

(記事の続きや関連情報はリンク先で)

引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/lnews/kanazawa/3025322081.html

引用元: 【科学】 背びれで泳ぐ珍魚「ユキフリソデウオ」が見つかる [NHK]

背びれで泳ぐ珍魚「ユキフリソデウオ」が見つかるの続きを読む

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~~引用ここから~~

1: ◆azusaI.91Q @あずささん ★@\(^o^)/ 2014/05/11(日) 18:39:11.11 ID:???0.net

ダイオウイカ、リュウグウノツカイ、サケガシラ-。普段見慣れない深海生物が今年に入り、日本海側を中心として次々と水揚げされたり、沿岸部に打ち上げられたりした。低水温など環境の変化が影響したとの指摘から、深海ブームによる注目度アップ、はたまた巨大地震など異変の前触れまで、専門家からはさまざまな説が出ている。果たして真相は。

 「やけに大きいな」

今年3月12日午前9時過ぎのこと。神奈川県横須賀市の走水(はりしみず)港約50メートルの沖合でワカメ漁をしていた地元の漁師は水面すれすれをゆらゆらと漂う巨大なイカを発見した。
規格外のサイズを目の当たりにし、すぐに船上から両手を伸ばしてイカの胴体をつかんだ。
弱っていたのか、たいした反抗もなく、すぐに船に引き上げることができ、走水港に搬送した。
横須賀市東部漁協走水大津支所によると、「ヌルヌルとしてイカ独特の強いアンモニア臭がした」
という。水槽に移すと、墨を吐いたり足を動かしたりとしばらく動き続けた。イカは京急油壺マリンパーク(神奈川県三浦市)に引き取られたが間もなく死んだ。スタッフが調べたところ、全長3・6メートル、体重24・28キロのダイオウイカと断定された。現在は同マリンパークで冷凍保管されている。(以下省略)

※以下の部分はソース元にてご確認ください。

ソース/産経新聞社
http://sankei.jp.msn.com/science/news/140511/scn14051118000001-n1.htm


引用元: 【生物】ダイオウイカやリュウグウノツカイ…深海魚が続々水揚げの謎 海水温低下が要因か


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1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/27(木) 02:05:33.52 ID:???0

★【富山】珍魚ユキフリソデウオ展示 魚津水族館 生きたままは初
2014年2月26日

【画像】
水槽の中で泳ぐユキフリソデウオ=魚津水族館で 
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20140226/images/PK2014022502100148_size0.jpg

魚津水族館(魚津市)は二十五日、富山湾で捕獲された珍しい魚ユキフリソデウオ一匹を初めて生きた状態で水槽展示した。(武田寛史)

この日、高岡市沖三、四キロの水深一〇〇メートルに仕掛けられた定置網にかかり、新湊漁協から連絡を受け、水族館職員が水族館に運んだ。

今月三日にも富山湾で一匹捕獲されて富山市科学博物館に譲られており、魚津水族館の過去の記録三件と合わせ、富山湾の捕獲例は今回で五例目。

全長は七五センチ。特徴は波打たせるように動かすピンク色の背びれ。
リュウグウノツカイなどの仲間で、大きいものは一メートルぐらいになる。
衰弱して横になった状態でいるが、背びれをユラユラと動かして時々、体を起こして泳ぐ姿が見られた。

水族館の伊串祐紀学芸員(30)は「生きた状態で見るのは初めて。
全国的にも生きて捕獲されるのは珍しい。ヒラヒラと動く背びれが美しい」と話した。

1fd523a3.jpg

http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20140226/CK2014022602000020.html 


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