理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

ルーツ

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/06/18(月) 10:23:14.09 ID:CAP_USER
DNAを検査して先祖のルーツを分析してくれるDNA検査企業に「ペットの犬のDNA」を分析させたところ、「ルーツの20%はカナダの先住民である」という検査結果が出てしまったと報じられています。

Heredity or hoax? | CBC News
https://newsinteractives.cbc.ca/longform/dna-ancestry-test

After dog DNA debacle, Indigenous researcher says ancestry testing is 'stupid science' | CBC News
http://www.cbc.ca/news/canada/edmonton/dna-testing-indigenous-ancestry-1.4705797

トロントに本拠を置くDNA検査会社Accu-Metricsは人々が採取したDNAを分析し、先祖のルーツなどを調べるというサービスを提供しています。
「先住民族の利益を支援するために設立された」と主張するカナダ先住民族連合(CAPC)という団体に所属するメンバーは、Accu-MetricsにDNA検査を依頼して「先祖はカナダの先住民族である」という分析結果を受け取り、それに対してCAPCはCAPC-IDという先住民族証明書を発行していました。
CAPCはカナダ先住民族議会やカナダ政府の公認を受けているわけではなく、所属メンバーが先住民族であるという証拠は、Accu-Metricsの分析結果に依存していたとのこと。

カナダにおいて先住民族証明書を持っている人々は、税特権や特別な医療・教育プログラムを享受できるという優遇策がとられています。
CAPCとAccu-Metricsの関係性に疑念を持っていたルイス・コート氏は、Accu-Metricsから3セットのDNA採取キットを購入し、1つにはコート氏自身の口内から採取したDNAを、もう1つにはコート氏の父親から採取したDNAを入れてラベリングしました。

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2018/06/15/dogs-dna-ancestry-testing-stupid/00_m.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180615-dogs-dna-ancestry-testing-stupid/
ダウンロード (1)


引用元: 【遺伝子】DNA検査企業が犬のDNAを分析して「先祖はカナダ先住民」という検査結果を出してしまう[06/15]

DNA検査企業が犬のDNAを分析して「先祖はカナダ先住民」という検査結果を出してしまうの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/08/28(月) 23:26:49.93 ID:CAP_USER
日本のハツカネズミのルーツを解明 日本人起源の考察上重要と北大グループ
掲載日:2017年8月23日

実験用動物やペットとしてなじみの深い日本のハツカネズミの詳しいルーツを解明した、と北海道大学などの研究グループが、このほど英国の生物学術誌に発表した。約4000年前には中国南部から、約2000年前には朝鮮半島からそれぞれ日本列島に移入したと考えられるという。ハツカネズミは人間の家屋を住みかとすることなどから研究グループは、日本人の起源を考える上で重要な発見としている。

ハツカネズミのルーツについては、これまで「南アジア亜種系統」と「北ユーラシア亜種系統」の2系統があることが明らかになっていたが、それぞれどの時代にどの地域から移入したか、など詳しいことは分かっていなかった。

北海道大学院地球環境科学研究院の鈴木仁(すずき ひとし)教授らと理化学研究所バイオリソースセンターによる研究グループは、国内に収蔵保管されているハツカネズミ約80匹のミトコンドリアDNAを解読した。これらは、著名な遺伝学者だった故森脇和郎博士らが世界の野生ハツカネズミのDNAを収集したもので現在でも「森脇コレクション」と呼ばれている。現在の保管先は国立遺伝学研究所と理化学研究所バイオリソースセンター。

続きはソースで

▽引用元:サイエンスポータル 掲載日:2017年8月23日
http://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/2017/08/20170823_01.html

図 遺伝的解析に基づき想定された主要2亜種系統の日本列島への移入。過去の研究成果も踏まえ、日本列島への野生ハツカネズミは以下のような流れで移入・展開したと考えられる。(1)南アジア亜種系統はインドに起源地を持ち、約8000年前に放散。その後(2)中国南部に移入した系統が珠江流域において4000年前に放散し、日本列島及び南サハリンまで波及した(3)北ユーラシア亜種系統は朝鮮半島にとどまっていた系統が約2000年前に放散現象を起こし、日本列島に九州経由で移入した。移入後しばらく時間が経過した後(例えば1000年前)北ユーラシア亜種系統は東北及び北海道に南アジア系統と交雑しながら北方移動した(図説明・鈴木仁北海道大学教授ら研究グループ)(提供・北海道大学)
http://scienceportal.jst.go.jp/news/newsflash_review/newsflash/img/170823_img1_w600.jpg
ダウンロード


引用元: 【生物学】日本のハツカネズミのルーツを解明 日本人起源の考察上重要と北大グループ©2ch.net

日本のハツカネズミのルーツを解明 日本人起源の考察上重要と北大グループの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/07/07(木) 02:26:01.02 ID:CAP_USER9
日本人 いつどこから
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160624002804_comm.jpg

 日本人の祖先が日本へ渡ってきたルートや時期が、遺跡に残された石器や人骨の研究で絞り込まれてきた。約3万8千年前以降に、東アジアの各地から三つの道をたどってきたようだ。黒潮が流れる海を越えてきた人たちもいる。

 いま世界中にいる現生人類(ホ◯・サピエンス)は約20万年前にアフリカで誕生し、約6万年前から世界へ拡散しはじめ、その後、東南アジアやバイカル湖付近へ到達した。日本へは、いつ、どこから渡ってきたのか。

 遺跡や化石、遺伝子などの研究から、定説となってきたルートは三つ。朝鮮半島から対馬経由で西日本に入る「対馬ルート」、シベリアからサハリン経由で北海道へ南下した「北海道ルート」、そして台湾付近から琉球列島への「沖縄ルート」だ。

 対馬ルートで渡ってきた時期について、首都大学東京の出穂雅実准教授(考古学)は「約3万8千年前」と絞り込む。

 地球は約7万年前から約1万年前まで寒冷な氷期になり、海面が今よりも低かった。3万年前より古い国内の遺跡のうち、「古本州島」として陸続きになっていた九州、四国、本州の各地から条件がよいものを厳密に調べたところ、最も古いのが約3万8千年前で、それ以降、急に増えていた。朝鮮半島とは海で隔てられていたが、対馬などを伝っていけば目視しながら渡ることができた。

 北海道ルートはシベリアまで陸続きだった。出穂さんによると、約2万6千年前以降の北海道の遺跡から見つかる「剥片(はくへん)石器群」と「細石刃(さいせきじん)石器群」がシベリアのものと似ており、生活が共通していたことがうかがえるという。「氷期で最も寒かった2万4千年前からの2千年間、シベリアに遺跡がほとんどない。南下して北海道へ避難してきた可能性もある」

 人類のDNA解析データを調べた山梨大の安達登教授(人類遺伝学・法医遺伝学)も「シベリアから南下したと考えられる」と話す。北海道の縄文時代の人骨と共通する遺伝子型が、現代の東シベリアの先住民に多く見られる一方、朝鮮半島の現代人には非常に少なく、台湾や東南アジアには見られなかったからだ。

■知力生かし航海か

 沖縄ルートは難関だ。国立科学博物館(科博)の海部陽介・人類史研究グループ長によると、渡ってきたのは「3万年以上前」。那覇市山下町の遺跡で約3万6千年前、沖縄本島南部の八重瀬町港川や石垣市白保で2万年以上前の人骨が見つかっている。白保の人骨のDNAを解析した科博の篠田謙一・人類研究部長は「今の東南アジアに特徴的な遺伝子型を持っている。南方から北上した人たちが白保に到達したと考えられる」。

 しかし、琉球列島最西端の与那国島と台湾の距離は最短でも約110キロある。東京大の横山祐典教授(古気候学・地球化学)によると、当時の日本周辺の海面は今より50~60メートル低かったが、このあたりの海の距離は現在と大差がなかったという。大陸と陸続きだった台湾から舟で渡るとしても、間を北上する黒潮に流されるので、航行距離はもっと長くなる。


続きはソースで

ダウンロード


引用元: 【話題】「対馬ルート」、「北海道ルート」、「沖縄ルート」…日本人の祖先、いつどこから来た? 定説の3ルートとは★5©2ch.net

「対馬ルート」、「北海道ルート」、「沖縄ルート」…日本人の祖先、いつどこから来た? 定説の3ルートとはの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2016/05/22(日) 15:59:29.49 ID:CAP_USER*
http://cdn.mainichi.jp/vol1/2016/05/19/20160519dd0phj000273000p/9.jpg

 先住民アイヌの祖先はどんな人たちだったのだろうか。
百々(どど)幸雄・東北大学名誉教授(解剖学・形質人類学)が近著『アイヌと縄文人の骨学的研究-骨と語り合った40年』(東北大学出版会)で、自身の研究史を振り返りながら人類学研究の現在の到達点を示している。

 アイヌは顔の彫りが深いことなど、本土日本人(北海道、琉球諸島以外の日本列島人)と違った特徴があり、かつてはコーカサス人種説(白人説)も唱えられた。
百々さんは東北大学を卒業後、1969年に札幌医科大学に助手として採用され、翌年、発掘されたアイヌの頭骨に出合った。眉間(みけん)が盛り上がり、鼻の付け根が落ち込んで、鼻骨が前へ突き出るという立体的な顔の特徴が、研究しようと思っていた縄文時代人骨と共通していた。

 そのころの骨の研究は、頭骨の長さや幅などを測る計測的方法が主流だったが、百々さんは、眼窩上孔(がんかじょうこう)(目の上の骨の小さな穴)など、身体機能に影響しないとみられる小さな差異(形態小変異)を比べる方法を選んだ。

 遺伝的影響を見るのに適した形態小変異22項目について、各地で出土した古人骨や現代人骨の一点一点を観察して、あるなしを調べた。

 縄文人(関東、東北)、大陸渡来系とみられる山口県・土井ケ浜遺跡と福岡市・金隈(かねのくま)遺跡の弥生時代人、古墳時代人、鎌倉時代人、室町時代人、江戸時代人、現代人(九州、東日本)、北海道アイヌの頭骨を比較した結果、縄文人と北海道アイヌだけがはっきりと別のグループに分かれた。

 稲作文化が伝わらなかった北海道では、縄文時代の後も、続縄文時代と呼ばれる狩猟・採集文化の時代が続いた。
続縄文人を加えて分析した結果では、縄文人、続縄文人、北海道アイヌが1群をなし、本土の弥生時代から現代までの集団と大きく離れた。
アイヌが縄文人の直系の子孫で、渡来系弥生人の遺伝的影響をほとんど受けなかったことが明らかになった。

 古代蝦夷(えみし)とアイヌの関係を調べるため、東北地方の古墳時代人、古代人(8~10世紀)、江戸時代人と、関東以南の人骨を比較すると、九州-関東-東北-北海道アイヌ・東日本縄文人の順に並んだ。

続きはソースで

ダウンロード


http://mainichi.jp/articles/20160519/dde/014/040/006000c  [2016.05.19] 

引用元: 【話題】アイヌのルーツ 縄文人にオホーツク人の影響★2©2ch.net

アイヌのルーツ 縄文人にオホーツク人の影響の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/03/23(月) 19:55:02.59 ID:???.net
日本人のルーツ、ゲノム分析が進み、さらなる詳細が明らかに | Medエッジ
http://www.mededge.jp/b/heal/10536

no title


 日本人の起源について、ゲノム分析が進み、これまで以上に複雑な混血モデルの詳細が明らかになってきた。

 日本の統計数理研究所を含む研究グループが、モレキュラー・バイオロジー・アンド・エボリューション誌2015年3月10日号オンライン版で報告した。


「gwSNP」による解析

 日本人のルーツに関する仮説が数多く提唱されてきた。主なものに小さな突然変異を起こしたと見る「小進化説」、民族の入れ替わりがあったと見る「置換説」、複数の人種が混ざったと見る「混血説」の3 つがある。このうち最近では、混血モデルが広く採用されている。

 このモデルによると、狩猟民族である縄文人は、東南アジアに起源があり、1万年以上前に日本列島に住みつき、弥生人(2000年前~3000年前に東アジア大陸から移住してきた農耕民族)と混じったと考えられる。一方、縄文人と弥生人の形態学的違いは、生活様式の変化に伴う微細な進化で説明できるという説もある。

 研究グループは、この議論を解決するため、縄文の直接の子孫と考えられているアイヌ人に関するゲノムワイドな1塩基多型解析(gwSNP)によるデータを使い、「近似ベイズ計算」と呼ばれる手法で3つの人口統計学のモデルを比較した。

続きはソースで

文献情報
Nakagome S et al. Model-based verification of hypotheses on the origin of modern Japanese revisited by Bayesian inference based on genome-wide SNP data. Mol Biol Evol. 2015 Mar 10 [Epub ahead of print]
http://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/25758010

引用元: 【遺伝学】日本人のルーツ、ゲノム分析が進み、さらなる詳細が明らかに 複数の人種が混血したモデルが妥当か

日本人のルーツ、ゲノム分析が進み、さらなる詳細が明らかに 複数の人種が混血したモデルが妥当かの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2015/03/06(金) 22:17:00.40 ID:???.net
掲載日:2015年3月6日
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150305/438058/

画像
4500年以上前にドイツ中部で埋葬された男性の人骨。この後、東欧から移住した考えられる集団とは、共通の祖先を持たないことがわかった。(PHOTOGRAPH BY JURAJ LIPTAK, LDA SACHSEN-ANHALT)
http://nationalgeographic.jp/nng/article/20150305/438058/ph_thumb.jpg

 ヨーロッパ大陸全域で話されている言語のルーツはどこにあるのか。このほど行われたDNA分析で、約4500年前、現在のロシアとウクライナにまたがる草原地帯から移動してきた牧畜民が使った言語がルーツとする説が発表された。

 長く狩猟採集が続いた先史時代のヨーロッパで、農耕が始まったことは画期的な出来事と位置付けられている。
ヨーロッパでの農耕は、東方の農耕する集団がヨーロッパへ移動したことから始まったとされる。

 ところが2015年3月2日、科学誌「ネイチャー」に、ヨーロッパへの集団の大移動は1度だけではなく、2度あったとする研究論文が発表された。この説では、最初の集団の移動は新石器時代に現在のトルコにあたるアナトリアからのもの、そして第2波は4000年後、現在のロシアに当たるステップ地帯から中央ヨーロッパへの大移動だったという。そして英語を含むヨーロッパ言語の基礎になったのは、ステップ地帯から移動した集団がもたらした言語だというのだ。

 論文の共著者で、ハーバード大学医学大学院の遺伝学者ヨシフ・ラザリディス氏は、「ヨーロッパに最初にやってきた人々は狩猟採集民でした。そこへ農耕民がやってきて狩猟採集民と混ざり合いました。その後、東から新たな集団がたくさん移動してきたのです」と語る。

 今回、第2の大移動があったことが明らかになったのは、ラザリディス氏らの研究チームが現代ヨーロッパ人の起源を解明しようと、ヨーロッパの古代人69人の骨から採取したDNAを調べたことがきっかけだった。標本となった古代人の人骨は3000~8000年前までと幅広いもの。標本同士だけでなく、現代ヨーロッパ人との間でもDNAが比較された。

 調査の過程で、古代の狩猟採集民と新石器時代に流入した農耕民の痕跡が見つかった。これは、これまでの説を裏付けるもので、予想通りだった。ところが彼らを驚かせたのは、約4500年前、ロシアとウクライナにまたがる平地や草原からの大集団が移住したことを示す痕跡が見つかったからだ。予想だにしない結果だった。

|ヨーロッパへの
|集団移動は2段階

 数千年間、狩猟採集民の小集団が暮らしていたヨーロッパ大陸に、初めて変化が起こったのは、約8000年前のこと。
アナトリアから北上した農耕民が、新しい技術と生活様式をヨーロッパにもたらし、現在の定住生活の基礎を築く。
考古学者の間では、この出来事を「新石器革命」と呼んでいる。

 その数千年後に、再び外からヨーロッパ大陸に人類の大移動があったことを決定づけたのは、ある2つの集団のDNAに多くの共通性が見られたため。1つは黒海の北岸で見つかった5000年前の人骨で、考古学で「ヤムナ」と呼ばれる集団に属するものだった。もう1つは、約4500年前に現在のドイツ中部ライプチヒ近郊で葬られた4人の人骨だ。
こちらは「コーデッドウェア文化」に属する人々だった(「コーデッドウェア」とは、ヨーロッパ北部で広範囲にみられる当時の土器の特徴的な文様のことで、それにちなんでこう呼ばれる)。

 ヤムナ文化に属する集団と、コーデッドウェア文化に属する集団の間には、500年の開きがある。さらに地理的にも1600キロは離れている。それにもかかわらず、両者は判明できた部分で75%(おそらくは100%)共通の祖先をもつと考えられたのだ。論文の著者の1人で米ハートウィック大学の考古学者デビッド・アンソニー氏は、「両集団の間には、直接の遺伝的関連がみられる」と話す。「控えめに言っても、近い親類だということです」

 そして、着目すべきは、コーデッドウェア文化に属する人のDNAが、それより数千年前の現在のドイツにあたる地域に暮らしていた農耕民のDNAと共通性が認められなかったことのほうだろう。つまり、これは過去に「侵略」と言ってもいいほど劇的なヨーロッパへの流入があったことを示す証拠だ。「集団が丸ごと入れ替わったと言っても過言ではない出来事だったのではないでしょうか」とラザリディス氏は考えている。

続きはソースで 

01

<参照> 
Welcome 
http://genetics.med.harvard.edu/reich/Reich_Lab/Welcome.html 

Massive migration from the steppe was a source for Indo-European languages in Europe : Nature : Nature Publishing Group 

引用元: 【遺伝学/比較言語学】ヨーロッパ諸語のルーツは東欧。DNA分析で判明 論争に終止符を打つ新発見となるか

ヨーロッパ諸語のルーツは東欧。DNA分析で判明 論争に終止符を打つ新発見となるかの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ