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レッドリスト

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1: 2017/12/06(水) 04:33:58.21 ID:CAP_USER
2017年12月05日 23時23分
(写真)
沖縄県の伊平屋島に生息する「イヘヤトカゲモドキ」(環境省提供)


 各国の政府や環境団体などで作る「国際自然保護連合」(IUCN)は5日、絶滅の恐れがある野生生物を分類した最新の「レッドリスト」を公表した。

 今回の改定で、日本固有の爬虫はちゅう類の大半にあたる46種のうち、15種が絶滅危惧種に分類された。
農地開発や市街地化で、生息域の分断が進んでいるほか、ペット用の捕獲や外来動物による捕食が減少の主要因になっているという。

続きはソースで 

http://www.yomiuri.co.jp/eco/20171205-OYT1T50117.html
2017年12月05日 23時23分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
ダウンロード (5)


引用元: 【レッドリスト】日本固有の爬虫類、15種が絶滅危惧種に[12/05]

【レッドリスト】日本固有の爬虫類、15種が絶滅危惧種にの続きを読む

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1: 2017/11/29(水) 01:15:28.34 ID:CAP_USER
ウミガメの甲羅の上で暮らす新種の甲殻類を、北海道大の角井敬知(かくいけいいち)講師(系統分類学)らが発見した。
甲羅に乗って海中を旅する浦島太郎の物語にちなんで、「urashima(ウラシマ)」の文字を含む学名をつけ、分類学の国際専門誌に発表した。

 この甲殻類はタナイス目の一種。体長2~3ミリで、はさみを持つ。
ウミガメに付着するフジツボなどを研究する日本工営中央研究所の林亮太研究員が甲羅に付着していた個体を採取して角井さんに送ったことが、新種発見のきっかけになった。

続きはソースで

画像:「ウラシマ」という表記を含む学名がついた新種の甲殻類のオス。右下の棒線は1ミリメートル
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20171128003291_commL.jpg

朝日新聞デジタル
http://www.asahi.com/articles/photo/AS20171128003291.html
ダウンロード (1)


引用元: 【動物】ウミガメに乗って生活 新種の甲殻類「ウラシマ」と命名

ウミガメに乗って生活 新種の甲殻類「ウラシマ」と命名の続きを読む

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1: 2017/10/28(土) 16:22:52.70 ID:CAP_USER9
http://yomiuri.co.jp/eco/20171021-OYT1T50019.html
 鳥取県米子市彦名新田の米子水鳥公園に、希少種のクロツラヘラサギ1羽が飛来した。

世界に約3900羽しか生息していないとされ、環境省のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている。同園で野鳥観察をしていた男性が19日午後4時30分頃、園内に舞い降りたのを見つけた。体長75センチほどの成鳥とみられ、浅瀬を歩き回った後、飛び去ったという。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/photo/20171021/20171021-OYT1I50002-1.jpg
ダウンロード


引用元: 【ばーど】希少種のクロツラヘラサギ、鳥取・米子に飛来 全世界で3900匹しかおらず

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1: 2017/09/28(木) 11:39:57.84 ID:CAP_USER9
ソロモン諸島で見つかった新種の大ネズミ「ビカ」
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/09/28/432146648464685a365716c04e046867/vika-giant-tree-rat-exlarge-169.jpg

(CNN) 南太平洋のソロモン諸島で新種の大ネズミが発見されたとして、米国などの研究チームが27日の学会誌に発表した。地元住民の間では「ビカ」と呼ばれ、古くから口承で伝えらていたが、現在は絶滅の危機に瀕していて、今回見つかったのは1匹だけだという。

研究チームはソロモン諸島のバングヌ島でビカを目撃し、画像などを掲載した。体重は900グラム前後、体長は約45センチ。リスとポッサムの中間のような姿をしていて、大きな後ろ足で木の枝を伝って歩き回る。熱帯雨林の樹木に生息し、伝承によれば、2本の前歯でココナツの殻を破って穴を開けることができる。

研究チームを率いるフィールド博物館(米シカゴ)の研究員ティローン・レバリー氏は、2010年に初めてバングヌ島を訪れた時にビカのうさわを聞き、何度も同島に通って調査を続けていた。ビカの生息地は森林伐採によって失われつつあり、捜索は時間との闘いだった。

極端に高い樹木が生い茂る密林の中で希少なネズミを見つける作業は難航した。

続きはソースで

配信2017.09.28 Thu posted at 10:47 JST
CNN
https://www.cnn.co.jp/fringe/35107909.html
ダウンロード (1)


引用元: 【ねずみ】新種の大ネズミ「ビカ」、ソロモン諸島で発見-地元住人の間では古くから口承で伝えられる [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/21(金) 22:09:46.01 ID:CAP_USER9
資源量が急減しているニホンウナギを、台湾政府が最新の絶滅危惧種リスト(レッドリスト)で「最も絶滅の危険度が高い種」に指定することが分かった。
関係者が21日、明らかにした。日本の環境省や国際自然保護連合(IUCN)のレッドリストでは、いずれも絶滅の危険度は1ランク低く、台湾では状況がより深刻とみられる。

続きはソースで

台湾で最も絶滅の危険度が高い種とされることになったニホンウナギ(東京大大気海洋研究所提供)
https://nordot-res.cloudinary.com/ch/images/261049004336381958/origin_1.jpg

配信 2017/7/21 17:35
共同通信
https://this.kiji.is/261045238921412612?c=39546741839462401
ダウンロード


引用元: 【絶滅危惧種】ニホンウナギ、絶滅危険度最高に 個体数急減で台湾政府が指定へ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/09(日) 17:11:04.32 ID:CAP_USER
岐阜・長野県境の乗鞍岳(3026メートル)に生息する国の特別天然記念物「ニホンライチョウ」を守るため、環境省は今月からカラスの試験捕獲に乗り出した。

国内初の試みで、ライチョウの卵を食べるカラスを減らし、日本アルプスの自然のシンボルを増やしたい考えだ。

現地を調査している同省は昨年度、山頂付近で卵を食べるカラスを初めてカメラで撮影した。

続きはソースで

http://www.yomiuri.co.jp/eco/20170709-OYT1T50030.html

ライチョウの卵をくわえるカラス(昨年6月、乗鞍岳の山頂付近で)=環境省長野自然環境事務所提供
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170709/20170709-OYT1I50009-L.jpg

乗鞍岳のライチョウ=環境省長野自然環境事務所提供
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170709/20170709-OYT1I50010-L.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【生物】ライチョウの卵食べるカラス、環境省が捕獲へ ©2ch.net

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