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レーザー

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1: 2017/11/15(水) 22:20:59.88 ID:CAP_USER
◆月面着陸の捏造は絶対に不可能だったことが判明! 実際に月へ行く方が安上がりだったwwwwww

いつの時代も捏造疑惑が持ち上がる、アポロ11号の月面着陸。
しかし1969年の技術力では月面着陸を再現することは不可能でした。
事実、月へ行く方が技術的にも金銭的にも負担が少なかったようです。

月面着陸は「スタジオでセットを作り撮影されたもの」だとする陰謀論があります。
しかし当時の撮影技術では考えられない主張なのです。

http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/2/9/297fa644.jpg

アポロ計画の写真を見てみると、太陽光が拡散することなく影はすべて平行になっています。

http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/d/6/d62bb932.jpg

この影を再現するには何百万ものレーザー光源をテレビの1ピクセル大の大きさに集約したシステムを組む必要がありました。
これを叶えるにはアポロ計画を超える莫大な予算がいります。

http://livedoor.blogimg.jp/yurukuyaru/imgs/6/b/6bc117bf.jpg

続きはソースで

ユルクヤル、外国人から見た世界 2017年11月13日
http://yurukuyaru.com/archives/73607658.html
ダウンロード (3)


引用元: 【宇宙開発】月面着陸の捏造は絶対に不可能だったことが判明!実際に月へ行く方が安上がりだった[11/15]

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1: 2017/10/30(月) 10:10:09.22 ID:CAP_USER9
10/30(月) 9:00配信 産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000500-san-sctch
 日本の四方を取り囲む海は、豊富な漁獲資源や天然資源の探査をはじめ、地震や津波の研究を進める上でも重要な領域だ。
しかし、水中での通信は音波に限られ、一度に送れるデータの量は非常に限られてきた。海洋研究開発機構や島津製作所などが開発を進める「水中光無線通信」は、高出力の半導体レーザーを用いた“水中無線LAN”を実現。海洋試験にも成功し、実用化は目の前に迫っている。

 7月に静岡県沖の駿河湾で実施された試験では、海洋機構の深海無人探査機「かいこう」を利用。
かいこうの機体を上下に分離し、水深約700メートルの「ランチャー部」と同約820メートルの「ビークル部」との間で通信を試みた。

 その結果、約120メートルの距離で毎秒20メガビット(20Mbps)の通信に成功。これは音波の約1000倍で、動画も送れる伝送速度だ。さらに受信側のコンピューターを送信側が遠隔操作する「リモートデスクトップ接続」にも成功したが、これは通信の安定性が高いことを意味する。もちろん、通信の暗号化も可能だ。

 水流が安定した水槽ではなく、潮の流れや海水の濁りといったさまざまな環境に置かれた実際の海で試験に成功した点も大きい。

 今後は機器の改良を加えた上で、来年3月にも再び駿河湾での試験を行う。
開発を主導する海洋機構海洋工学センターの澤隆雄主任技術研究員は、「既に実用段階に達しており、
来年度以降は機器のさらなる小型化や軽量化を図っていきたい。目標は500ミリリットルのペットボトルほどの大きさです」と意気込む。

 現在、海洋機構が海底に設置している地震計などの観測機器からデータを回収するためには、観測機器ごと海上に引き揚げる必要があり、数が多いこともあって大変な手間やコストがかかる。
これに対して水中での光無線通信が実現すれば、無人機を付近に向かわせてデータをやり取りするだけですむ。

 リモートデスクトップ接続を用いれば、遠隔操作で観測機器のプログラムをアップデートできるほか、複数の無人機が海底の資源探査を行う際には親機が複数の子機を統率することも視野に入る。

続きはソースで

(科学部 小野晋史)
images (1)


引用元: 【研究】水中でレーザー無線LAN、実用化目前 動画もやり取り 潜水艦に搭載し防衛力強化も

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1: 2017/10/28(土) 12:41:02.83 ID:CAP_USER
研究成果

 九州大学大学院総合理工学研究院の森田太智助教と山本直嗣教授は、大阪大学レーザー科学研究所、パデュー大学、光産業創成大学院大学、広島大学、明石高専と協力して、プラズマロケット磁気ノズルのレーザー生成プラズマ噴出方向の制御に成功しました。

 有人火星探査が現実味を帯びる中、従来までの化学ロケットでは火星までの往復に長時間を要し、宇宙船乗務員・乗客には、心理的な負担に加えて宇宙線被曝、骨密度減少など大きな負荷をかけます。
そのため化学ロケットに代わる高速の宇宙船・ロケットが求められています。
将来の惑星間・恒星間航行の有力候補とされるレーザー核融合ロケットでは、高速で膨張する核融合プラズマを、強力な磁場で制御し排出します。
 今回、大阪大学レーザー科学研究所のEUVデータベースレーザー(出力エネルギー:6J)を固体に照射することで高速に膨張するプラズマを生成し、複数の電磁石を組み合わせた磁気ノズルで排出プラズマの方向制御が可能であることをはじめて実験的に実証しました。
さらにレーザー照射によって生成されるプラズマとその膨張過程を数値シミュレーションで計算することで、本手法の原理が実証可能であることを確認しました。

 本成果は、平成29年8月21日(月)に英国科学誌Springer Natureが出版する『Scientific Reports』誌に掲載されました。

続きはソースで

参考論文 Scientific Reports 7, Article number: 8910 (2017)
https://www.nature.com/articles/s41598-017-09273-3
ダウンロード


引用元: 【九州大学】恒星間航行ロケットの原理実証に一歩前進 —レーザー核融合ロケット実現に向けたプラズマの噴出制御に成功

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1: 2017/10/09(月) 01:08:08.75 ID:CAP_USER
重力波望遠鏡「かぐら」公開 国内観測に期待
2017/10/4 18:09

二つのブラックホールが合体して放出された「重力波」を世界で初めて観測した米国の望遠鏡「LIGO(ライゴ)」チームのノーベル物理学賞が決まり、東京大宇宙線研究所は4日、国内での観測に期待が高まる岐阜県飛騨市の重力波望遠鏡「かぐら」を報道陣に公開した。
 
かぐらがあるのは、神岡鉱山の地下200メートル。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/10/4 18:09
https://this.kiji.is/288236773365498977

▽関連
KAGRA 大型低温重力波望遠鏡
http://gwcenter.icrr.u-tokyo.ac.jp/
ダウンロード


引用元: 【宇宙物理】重力波望遠鏡「かぐら」公開 国内観測に期待

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1: 2017/08/04(金) 07:29:55.03 ID:CAP_USER9
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と米航空機大手ボーイングは2日、航空機からレーザー光を照射し、晴天時の乱気流を検知するシステムの実証試験を2018年に行うと発表した。

 晴天時の乱気流は雨や雲を伴わないため目に見えず、機体に搭載されている気象レーダーでも捉えるのが難しい。レーザー光による新システムが実用化されれば、事故防止に役立つ。

続きはソースで

http://yomiuri.co.jp/photo/20170803/20170803-OYT1I50032-1.jpg
ダウンロード


引用元: 【科学】目に見えない晴天時の乱気流、レーザー光で検知、実証実験は2018年……JAXAとボーイング社 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/07/24(月) 01:53:35.20 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3134072?act=all

【6月30日 AFP】地球はその45億年の歴史を通して繰り返し隕石(いんせき)の衝突に見舞われてきたが、それらは、海に落下して被害を及ぼさなかったものから、生物種の消滅を引き起こしたものまでさまざまだ。

 大規模な隕石衝突が次にいつ起きるかは、誰にも分からない。だが隕石の到来を予測し、それを「迎撃」するための対策が求められているのは確かだ。

 6月30日は「国際小惑星の日(アステロイドデー、International Asteroid Day)」。この数日前、ドイツ・ダルムシュタット(Darmstadt)にある欧州宇宙運用センター(ESOC)のロルフ・デンシング(Rolf Densing)所長は、AFPの取材に応じ、「遅かれ早かれ、地球が小規模もしくは大規模な衝突に見舞われるのは避けられない」との考えを語った。

 同所長は、私たちが生きている間には起こらないかもしれないが、「地球に隕石が衝突して壊滅的な被害が生じる危険性は非常に高い」と述べ、地球に向けて飛来する天体から「自分たちの身を守る準備はまだできていない。積極的な惑星防御策は何も講じられていない」ことを指摘した。

 現時点では、打てる手はほぼないというのだ。

 これまでは、サイエンスフィクションの範疇に追いやられていたが、その対策としては、地球に向かってくる小惑星に対して、核爆弾で破壊する、レーザーを使って蒸発させる、「スペーストラクター」で引っ張ったり、はじき出したりして進路をそらす、といった方法が挙げられるだろう。

 しかし、こうした対処法を考える前に、まずは脅威を発見できるようにすることが先決だ。

■人類終焉の日

 6500万年前に恐竜を絶滅に追い込んだ、直径10キロに及ぶ最大級の隕石が地球に衝突する確率は1億年に1回程度とされる。次にこの巨大衝突が起きたら、人類とその文明は終焉を迎えることになるだろう。

続きはソースで

(c)AFP/Mariëtte Le Roux

2017/06/30 17:37(パリ/フランス)

米アリゾナ州ウィンズロー近郊にあるクレーター。上空から撮影(2017年1月30日撮影、資料写真)。(c)AFP/Daniel SLIM
http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/a/-/img_6ac62f708633a4374e07936d9ecb8111164780.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【人類の危機】天体衝突は人類の「最大課題」なのか 国際アステロイドデー [無断転載禁止]©2ch.net

【人類の危機】天体衝突は人類の「最大課題」なのか 国際アステロイドデーの続きを読む
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