理系にゅーす

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レース

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1: 2017/04/30(日) 00:53:21.05 ID:CAP_USER
日本チーム、開始直後に事故=仏で初開催「ナノカーレース」

特殊な顕微鏡で分子の「車」を見ながら走らせる「ナノカーレース」が、フランス国立科学研究センターの主催により初めて仏トゥールーズで開かれた。
日本代表の物質・材料研究機構チームは日本時間28日午後6時の開始後間もなく、コンピューターソフトのトラブルで車が壊れる事故が発生。
代わりの車での走行を試みたが、レースは30日午前0時に終了した。
 
レースは原子レベルの形が分かる「探針走査型トンネル顕微鏡」を使い、分子の車を見ながらエネルギーを注入し、金の表面にある溝を進ませる。

続きはソースで

(2017/04/30-00:22)

▽引用元:時事ドットコム 2017/04/30-00:22
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017043000010&g=soc

▽関連
NIMS: 国立研究開発法人物質・材料研究機構
http://www.nims.go.jp/
分子カーレース - NIMS
http://www.nims.go.jp/mana/moleculecarrace/index_jp.html
http://www.nims.go.jp/mana/moleculecarrace/vehicle2.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【分子】仏で初開催「ナノカーレース」 日本チーム、開始直後にコンピューターソフトのトラブルで車が壊れる事故©2ch.net

仏で初開催「ナノカーレース」 日本チーム、開始直後にコンピューターソフトのトラブルで車が壊れる事故の続きを読む

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1: 2017/04/08(土) 00:45:05.89 ID:CAP_USER9
ドローンに搭載したカメラの映像を見ながら操縦ができるFPVゴーグルを装着して行うリアルワイプアウトなドローンレースDrone Racing Leagueが、1秒以内に時速80マイル(時速128km)に達する爆速の新型ドローン「Racer3」を発表しました。

http://i.gzn.jp/img/2017/04/07/drone-racing-league-racer3/00_m.jpg

Drone Racing League(DRL)は、FPVドローンを使ってタイムを競うドローンレースで、操縦者だけでなく観客もスマートフォンやVRヘッドセットを通じて、レース中のドローンの視界を共有することができるというもの。
レースではDRLの公式ドローンが使われるのですが、新型公式ドローンとして発表された「Racer3」は、2017年6月20日から開催される世界選手権で使われる予定です。

Racer3がどんなドローンなのかは、以下のムービーを見るとわかります。

動画:https://youtu.be/xEC6r6ivt1g



Racer3はスピードと敏捷性を追求して設計されたレース専用ドローンで、時速ゼロkmから1秒以内に時速80マイル(時速128km)に達することができます。

続きはソースで

http://gigazine.net/news/20170407-drone-racing-league-racer3/
images (1)

引用元: 【技術】わずか1秒以内に時速130キロに達する爆速のレーシングドローン「Racer3」発表 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/08/29(月) 17:51:20.05 ID:CAP_USER9
KDDIなど大手企業の協力を得て、ロボットによる月面探査レースに日本から出場するチーム「HAKUTO(ハクト)」は29日、探査ロボット「ローバー フライトモデル」のデザインを発表した。
コストを抑えつつ、性能を上げるために、小型軽量化と民生品活用を踏まえて設計。来年1月までに実機を製造し、来年内の月面走行の実現を目指す。

ハクトはアイスペース(東京)が運営し、KDDIや日本航空、スズキなど7社が資金面、技術面から支援。コスト減と、日本企業が得意とする小型化思想に基づき、総重量は4キロに設定した。
素材や構造を工夫し、振動や熱、放射線などの過酷な環境に耐えるようにする。ハクトの袴田武史代表は「コストとパフォーマンスの最適解をコンセプトに設計した」と強調した。

続きはソースで

ソース/産経新聞社
http://www.sankei.com/economy/news/160829/ecn1608290009-n1.html
ダウンロード


引用元: 【天文】月面探査レースに出場の日本チーム、参加ロボットのデザイン公開 KDDIなど協力 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2015/07/16(木) 22:21:19.85 ID:???.net BE:755986669-2BP(1000)
sssp://img.2ch.sc/ico/nida.gif
優勝劣敗、適者生存、弱肉強食......。

images (1)


生物進化の頂点にある人間は、苛酷なサバイバルレースを勝ち抜いた最も優秀な遺伝子をもった種であるといえるが、決して"強い"種ではなかったという学説が注目を浴びている。
古代の原人は虚弱で、仲間の協力がなければ生きていけなかったからこそ、今日の人類に進化できたというのだ。

【その他の画像はこちらから→http://tocana.jp/2015/07/post_6781.html

障がいや奇形の多い"ひ弱なサル"が我々の祖先!?

先頃、人類学系の学術論文サイト「Internet Archaeology」で発表された論文は、これまでの定説である現代総合説進化論(Modern Synthesis)に異を唱えるものになるとして話題を呼んでいる。
この論文によれば、我々の祖先となる類人猿は"ひ弱なサル"だったと主張している。

現在、生物の進化を説明するうえで定説となっているのが、ダーウィンの進化論を修正していくつかの学説を"総合"して組み立てられた「現代総合説進化論」だが、今これが人類学・社会学・古生物学・生態学・遺伝学といった幅広い学問の観点から疑問を投げかけられているという。
なぜならば、さらに"総合"する要素が増えたからだ。

(中略)

今回の研究で最も重要なポイントは、障がいや奇形は種の退廃ではなく、進化へ向けた可能性であるという新たな視点が加わることになったことだ。
そして2人の研究者は、人類の進化の歴史は書き直される必要があると主張している。

全文はソースで
http://news.biglobe.ne.jp/trend/0716/toc_150716_1332235173.html

引用元: 【生物学】"ひ弱なサル"の近◯交配が人類を生んだ!? 科学者「障がいや奇形こそ進化に重要な役割」

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1: 2015/01/27(火) 06:20:13.71 ID:???*.net
<月面探査レース>日本の「ハクト」、中間賞で6000万円 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000118-mai-soci


 ◇「はやぶさ2」開発手がけた吉田和哉東北大教授らのチーム

 米財団が主催する月面探査車レース「グーグル・ルナ・エックスプライズ」に日本から唯一挑戦しているチーム「ハクト」が、資金援助を財団から受けられるチームを選ぶ「中間賞」(賞金総額525万ドル、約6億円)に選ばれたことが、26日分かった。

 チーム「ハクト」は、世界各国18チームが月面探査技術を競うレースに参加している。中間賞は、月でのレースに向けた開発資金を援助するもので、5チームが選ばれた。ハクトの獲得賞金は50万ドル(約6000万円)で5番目だった。

続きはソースで

【河内敏康】

引用元: 【科学】<月面探査レース>日本の「ハクト」、中間賞で6000万円

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1: バーミーズ(千葉県) 2013/07/18(木) 20:17:11.41 ID:/XzcXjtH0 BE:472332847-PLT(12001) ポイント特典

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http://openers.jp/car/car_news/photo_honda_lawn_tractor_vtr_1000_37949/honda_lawn_tractor_vtr_1000_03.jpg
http://openers.jp/car/car_news/photo_honda_lawn_tractor_vtr_1000_37949/honda_lawn_tractor_vtr_1000_04.jpg
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ホンダ技研のレース部門により世界最速の芝刈機が誕生した。
ベースとなっているのは、主に日本国外向けに販売される「ローントラクター」と呼ばれる乗用芝刈機の「HONDA HF2620」で、本来ならば20psを発生する614ccのV型2気筒OHVエンジンを搭載している。

シャシーはクロモリ鋼を使用。コブラ製バケットシートや、スコーピオンエキゾーストシステムを装着するほか、軽量化のためカッターデッキもグラスファイバー製の物にあらためられた。
標準では254kgある車両重量は140kgと、実に100kg以上もシェイプアップ。

エンジンも載せかえられ、ホンダのスポーツバイク「VTR 1000F」の996cc V型2気筒DOHCエンジンを搭載。そ最高出力は元の5倍以上となる81kW(109ps)を発生。最大トルクは96Nmだ。
パワーウエイトレシオに至っては1.28と、レーシングカーなみの数値となった。
トランスミッションもVTR 1000Fのエンジンケースに内蔵される6段ギアをそのまま搭載、これをシフトパドルで操作する。それによりこの最速ローントラクターは0-60mph加速は4秒。最高速度213km/hというスペックを獲得した。

これほどの動力性能をもちながら、芝刈機としての機能はしっかり残しており、当然ながら「普通の芝刈り」に使用することも可能。モーターにより、毎分4,000回転する草刈り用のワイヤーカッターで芝をカット。
作業効率も大幅に高められており、ベースのHF2620にたいし、倍以上となる時速24kmでの芝刈りが可能になっているという。

庭園を激走する動画が公開されているが、動画からも並みならぬ動力性能を垣間見ることができる。エンジン音含めてすべてが大迫力。是非ご覧いただきたい。

http://openers.jp/car/car_news/news_honda_lawn_tractor_vtr_1000_37949.html

動画
http://www.youtube.com/watch?v=oH_Qb4fdHfg




ホンダが世界最速の芝刈機を製作! 0-100km/hは4秒!最高速度200km/hオーバー!の続きを読む

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