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ロケット

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1: 2017/05/13(土) 17:58:30.48 ID:CAP_USER
2017年05月13日 17時43分
(写真)
ロケット開発を進めるインターステラテクノロジズ社の稲川社長(4月、北海道大樹町で)
(画像)
「インターステラテクノロジズ」が開発中の小型ロケットのイメージ図(同社提供)


 北海道大樹町(たいきちょう)で新興企業が開発を進める小型ロケットの最終段階のエンジン燃焼実験が、同町で17日に行われる。

 成功すればロケットの組み立てと打ち上げの準備作業を本格化させ、民間単独では日本初の快挙となる、ロケットの宇宙空間到達を計画している。

続きはソースで

2017年05月13日 17時43分 Copyright © The Yomiuri Shimbun
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170513-OYT1T50084.html
images (1)


引用元: 【宇宙開発】 堀江貴文氏ら出資、民間ロケットが宇宙へ一歩[05/13] [無断転載禁止]©2ch.net

【宇宙開発】 堀江貴文氏ら出資、民間ロケットが宇宙へ一歩の続きを読む

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1: 2017/05/13(土) 15:00:46.38 ID:CAP_USER9
 【ワシントン=三井誠】米航空宇宙局(NASA)は12日、開発中の新型宇宙船「オリオン」を載せる大型ロケット「SLS」の最初の打ち上げは予定通り無人で行うと発表した。

 トランプ政権の意向で初打ち上げに宇宙飛行士を乗せる可能性を検討してきたが、有人に計画を変える場合はさらに6億~9億ドル(約700億~1000億円)が必要で、予算的な制約などから困難と判断した。

続きはソースで

2017/5/13 13:59 読売新聞
http://sp.yomiuri.co.jp/science/20170513-OYT1T50069.html?from=ytop_ylist
ダウンロード


引用元: 【国際/科学】月への有人飛行…トランプ氏に断念させられる? [無断転載禁止]©2ch.net

月への有人飛行…トランプ氏、断念させられる?の続きを読む

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1: 2017/05/12(金) 16:42:49.75 ID:CAP_USER
宇宙ビジネス
30年代、拡大へ…政府、ロケット費用抑制

毎日新聞 2017年5月12日 15時00分(最終更新 5月12日 15時00分)

 政府の宇宙政策委員会の作業部会がまとめる「宇宙産業ビジョン2030」の概要が12日、分かった。ロケットの打ち上げ費用を低く抑えるなどして民間参入を促し、「宇宙ビジネス」の拡大を促進。2030年代の国内の宇宙産業全体の市場を、現在の1.2兆円規模から倍増させる目標を掲げている。

 日本の宇宙産業を巡っては、政府の人工衛星のデータを民間が自由に使いにくい▽ロケットや人工衛星の製造費用や技術面でのハードルが高い--などの課題がある。このため、宇宙産業の大半を宇宙航空研究開発機構(JAXA)などの官需に依存しており、市場規模も横ばいにとどまっている。
一方、欧米では民間の参入が著しく市場が拡大しており、日本は世界に大きく出遅れている。

 ビジョンでは、政府が開発する新型基幹ロケット「H3ロケット」について、費用を半減し、製造期間を短縮することを推進。
国内外の民間企業による衛星打ち上げの受注拡大を狙う。

続きはソースで

【酒造唯】

https://mainichi.jp/articles/20170512/k00/00e/040/313000c
images


引用元: 【宇宙ビジネス】 30年代、拡大へ…政府、ロケット費用抑制[05/12] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/13(土) 12:03:14.67 ID:CAP_USER
【レポート】
米空軍の無人スペース・シャトル「X-37B」、2年ぶりに宇宙から帰還
1 多くが謎に包まれた、通算4回目の宇宙飛行ミッション
鳥嶋真也
[2017/05/13]

米空軍の小型無人スペースプレーン「X-37B」が5月7日、4回目のミッション(OTV-4)を終えて、地球に帰還した。X-37Bは2015年5月に打ち上げられ、宇宙飛行の帰還は約2年にもわたった。
この間、X-37Bが宇宙でいったいなにをしていたのか、そもそもなんの目的で運用し続けているのかは謎に包まれているが、一方で米空軍は今回、ごく一部ではあるものの、初めてその内容を明らかにした。

(画像)
地球に帰還したX-37B OTV-4 (C) U.S. Air Force
(画像)
帰還後のX-37B OTV-4に近づく作業員たち (C) U.S. Air Force

X-37B OTV-4は2015年5月21日(日本時間、以下同)、「アトラスV」ロケットに搭載され、フロリダ州にあるケイプ・カナベラル空軍ステーションから打ち上げられた。
そして約2年にわたって宇宙を飛行したのち、5月7日の21時ごろ、ケネディ宇宙センターのシャトル着陸施設(滑走路)に着陸した。

続きはソースで

http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/13/x37b/
続きはソース参照
ダウンロード


引用元: 【レポート】 米空軍の無人スペース・シャトル「X-37B」、2年ぶりに宇宙から帰還[05/13] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/09(火) 00:31:16.64 ID:CAP_USER
発光し肉眼で見える、超小型人工衛星打ち上げへ
2017年05月05日 09時50分

愛知工科大(愛知県蒲郡市)の研究グループが開発した超小型衛星が、宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)が来年度打ち上げ予定のH2Aロケットに搭載され、宇宙から光や画像を送る実験を行うことが決まった。
 
宇宙で光を発する「人工の星」を目指しており、技術は新たな通信手段などへの応用も期待できるという。
 
同大工学部の西尾正則教授らが開発した「AUTcube2」は一辺が10センチほどの立方体で、重さは1・65キロ。JAXAがロケットへの衛星搭載を希望する団体を公募し、全国で同大を含む5大学が選ばれた。
 
西尾教授によると、「AUTcube2」は発光ダイオード(LED)ライト32個と魚眼カメラ2個を装備。
613キロ上空で、強い光を出せるようにしたLEDライト8個を使い、5~6等星の明るさで地上から肉眼でも観測できるようにするほか、点滅させてモールス信号のように情報を伝達する。

続きはソースで

▽引用元:YOMIURI ONLINE 2017年05月05日 09時50分
http://www.yomiuri.co.jp/science/20170505-OYT1T50009.html

超小型衛星「AUTcube2」の模型を手に計画を説明する西尾教授
http://www.yomiuri.co.jp/photo/20170505/20170505-OYT1I50004-L.jpg
images (1)


引用元: 【宇宙開発】発光し肉眼で見える、超小型人工衛星打ち上げへ 来年度打ち上げ予定のH2Aロケットに搭載/愛知工科大©2ch.net

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1: 2017/05/06(土) 17:40:18.77 ID:CAP_USER
政府、小型ロケット発射場新設へ
宇宙産業育て国際競争力強化
2017/5/6 16:51

 政府が宇宙ビジネス振興策の方向性をまとめた「宇宙産業ビジョン」案が6日判明した。小型ロケット発射場の新設に向け、認定ガイドラインを整備するほか、民間事業者のロケット打ち上げ需要を速やかに調査すると明記。政府系金融機関を活用してベンチャー企業の資金調達を支援し、新規参入を後押しする。

続きはソースで

https://this.kiji.is/233496449486323716?c=39550187727945729
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引用元: 【宇宙開発】政府、小型ロケット発射場新設へ 宇宙産業育て国際競争力強化[05/06] [無断転載禁止]©2ch.net

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