理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

ロシア

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/06/05(月) 13:28:42.35 ID:CAP_USER9
ロシア科学アカデミー・特別天体物理観測所の天文学者たちは、遅かれ早かれ、宇宙は暗黒物質でいっぱいになり、シャボン玉のように破裂するとの見方を明らかにした。ロシアのマスコミが報じた。

学者たちは、宇宙内部で大きくなっている暗黒エネルギーは、今にも破裂しそうなシャボン玉と似ていると伝えた。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/science/201706043713870/
images (3)


引用元: 【宇宙】3000億年後、宇宙はシャボン玉のように破裂 ロシア科学アカデミー ©2ch.net

3000億年後、宇宙はシャボン玉のように破裂 ロシア科学アカデミーの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/05/28(日) 05:08:31.78 ID:CAP_USER
http://www.gizmodo.jp/2017/05/cold-war-nuclear-explosions-impact.html

2017.05.27 20:05
カテゴリー:Science
タグ:ニュースサイエンス宇宙地球

http://www.gizmodo.jp/images/2017/05/20170505nuclear.jpg
そんなにも影響があるのか…。

約45年間も続いた冷戦時代に、ソ連と合衆国とは核競争ゲームに興じていました。どちらの超大国も互いの領土に核兵器を配備しなかったものの、高高度での核実験は地球の大気に混乱をもたらしたのです。ありがたいことに対立はずっと前に終結しましたが、最近機密扱いを解除された情報からは、それが私たちの予期しなかった形で宇宙気象に影響を及ぼしていたかもしれないことが明らかになりました。

Space Science Reviewsに掲載された新たな論文は、ソ連と合衆国が指揮した高高度での核実験によって、地球の近くに“人工的な放射線帯”が作られたと発表しています。地球は元々、高エネルギー粒子の領域であるバンアレン放射線帯に囲まれていました。しかし核爆発からのエネルギーが大気中に熱くて電荷を帯びた領域を形成し、それが地磁気擾乱を引き起こしただけでなく、さらに独自の放射線帯を発生させたのです。お察しのとおり、その結果は芳しいものではなく、研究の著者たちは、これが地球を極めて低高度で周回していた「複数の衛星に大きな損害を与えた」と記しています。

太陽からの放射線とエネルギーの高い粒子は、宇宙気象という現象として頻繁に地磁気に作用します。これら高エネルギーの粒子が磁気圏に十分に降り注げば、通信衛星や地上の電力網さえも甚大な被害を受けることに。しかしながら、1960年代の核爆発による放射線は人間もまた地磁気に影響を及ぼせるという極端な例ですから、解明するのが重要なだけでなく恐ろしくもあるのです。

https://youtu.be/N-00HHGQbp0


続きはソースで

image:Everett Historical / Shutterstock.com
reference: U.S. History, NASA, Springer Link
video: NASA Goddard / Youtube

Rae Paoletta - Gizmodo US[原文]http://gizmodo.com/cold-war-nuclear-explosions-freakishly-impacted-space-w-1795331934
(たもり)
ダウンロード (4)


引用元: 【核実験】冷戦時代の核実験、宇宙気象に影響を及ぼしていたことが判明 [無断転載禁止]©2ch.net

冷戦時代の核実験、宇宙気象に影響を及ぼしていたことが判明の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/05/18(木) 20:38:21.66 ID:CAP_USER9
ロシアの学者らがガン細胞の抹◯には従来の放射線治療よりもプロトン(正の電荷をもった粒子)の光線を用いる手法が最も短時間で安全だということを証明した。
スプートニクが報じた。

新たな方法を開発したのはロシア科学アカデミー理論実験生物物理学研究所のオリガ・ロザノヴァ氏率いるグループ。
ロザノヴァ氏は、プロトン療法はガンが首や脳髄などの重要な器官の近くにできるなど、放射線治療が功を奏さない種類のガンの治療に効果を発揮すると語っている。

続きはソースで

http://i.imgur.com/yLfL9Tx.jpg
https://jp.sputniknews.com/science/201705173642805/
images


引用元: 【医療】つらいガンの放射線治療はもう要らない ロシアの研究者がより有効な「プロトン光線治療法」を開発 [無断転載禁止]©2ch.net

つらいガンの放射線治療はもう要らない ロシアの研究者がより有効な「プロトン光線治療法」を開発の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/05/17(水) 12:54:40.84 ID:CAP_USER9
ロシア極東カムチャツカ半島にあるシベルチ火山が16日深夜、9000メートル上空まで噴煙を吹き上げた。極東支部ロシア科学アカデミー付属カムチャツカ火山噴火対応グループ(KVERT)が伝えた。

KVERTは、「火曜日の深夜にシベルチ火山から火山灰の噴火を計測した。噴煙は9千メートルまで達した。火山の高さは海抜3283メートルだ。火山灰は、火山から北東に36キロの範囲に広がっている」と発表した。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/images/137/07/1370750.jpg
https://jp.sputniknews.com/incidents/201705173643223/
images (1)


引用元: 【国際】カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げる ©2ch.net

カムチャッカで噴火 9000メートル上空まで噴煙を噴き上げるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/05/04(木) 17:56:14.41 ID:CAP_USER9
http://www.bbc.com/japanese/video-39801782
(リンク先に動画あり)

国際動物福祉基金(IFAW)はこのほど、ロシアの希少なアムールトラの雌を、北東部の森林に戻した際の映像を公開した。

この雌は子供のころ、犬に追われていたのを保護された。

続きはソースで

(ビデオ提供:国際動物福祉基金)

2017/05/04

ダウンロード


引用元: 【生き物】絶滅危惧のアムールトラ、ロシアの森林に戻される [無断転載禁止]©2ch.net

絶滅危惧のアムールトラ、ロシアの森林に戻されるの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/04/04(火) 23:45:45.46 ID:CAP_USER
欧州「エクソマーズ」火星探査車、着陸地候補2か所が決定
2017年03月30日 10:09 発信地:オルレアン/フランス

【3月30日 AFP】欧州宇宙機関(ESA)がロシアと協力して進めている火星探査計画「エクソマーズ(ExoMars)」で、生命の痕跡を回収する任務を担う移動探査車の2021年の着陸予定地について、科学者チームは29日、その最終候補2か所を選定したと発表した。
 
仏オルレアン(Orleans)にある分子生物物理学センター(Center for Molecular Biophysics)の研究責任者、フランセス・ウェスタール(Frances Westhall)氏は、記者会見で「激しい議論の末、オキシア平原(Oxia Planum)とマウルス峡谷 (Mawrth Vallis) の2か所が選出された」と発表した。
 
2020年の打ち上げの数か月前までに下される予定の最終決定をめぐっては、いくつかの点で、科学者と技術者との間で意見の対立が起きるに違いない。一方の着陸候補地は、地質学的な変化により富んでおり、もう一方は岩が少なく、探査車が移動しやすいからだ。
 
だが、どちらの場所にも、粘土が豊富にある。これにより、これらの場所は「過去の生命の痕跡を含んでいる可能性のある」有望な環境と考えられると、ウェスタール氏は説明。「粘土が好ましい理由は、有機物を吸着して保持する性質があるからだ」と付け加えた。
 
放射線が降り注ぐ火星表面の不毛地帯に、生命体が存在する可能性は低い。

続きはソースで

▽引用元:AFPBBNews 2017年03月30日 10:09
http://www.afpbb.com/articles/-/3123258
http://www.afpbb.com/articles/-/3123258?pid=0&page=2
ダウンロード (6)


引用元: 【宇宙探査】火星探査計画「エクソマーズ」 2021年の着陸地候補2か所が決定©2ch.net

火星探査計画「エクソマーズ」 2021年の着陸地候補2か所が決定の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ