理系にゅーす

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ロボット

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1: 2017/03/19(日) 22:08:48.06 ID:CAP_USER9
都道府県代表の高校生が学校ごとにチームを組んで科学の知識や技能を競う「第6回科学の甲子園全国大会」が17~19日、茨城県つくば市で開かれ、岐阜県代表の県立岐阜高が優勝した。

科学技術振興機構(JST)の主催。代表の47校は、制限時間内に四足歩行のロボットを作って坂のあるコースで速さを競うなど、3種類の実技と、筆記の総合成績を争った。

続きはソースで

(共同)

配信 2017年3月19日 21時51分(最終更新 3月19日 22時00分)

毎日新聞 ニュースサイトで読む
http://mainichi.jp/articles/20170320/k00/00m/040/087000c
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引用元: 【高校生】科学の甲子園全国大会 優勝は岐阜-つくばで知識と技能競う [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/02/06(月) 13:49:09.70 ID:CAP_USER9
http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2017/02/20170206111511robot450.jpg
コントローラーを装着した人(右)の体の動きに合わせて動いたロボット=滋賀県彦根市大薮町・市中地区公民館

 二足歩行ロボットの格闘技世界大会で優勝したロボットの実技披露が5日、滋賀県彦根市大薮町の市中地区公民館で行われた。子どもや保護者ら170人が詰め掛け、競技用ロボットの動きに見入った。

 ロボットに興味を持ってもらおうと、同公民館や金城・平田学区青少年育成協議会などが主催した。

続きはソースで

http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20170206000052
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引用元: 【ガンダム】格闘技ロボのように操縦 滋賀・彦根で実演©2ch.net

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1: 2017/02/05(日) 11:34:10.24 ID:CAP_USER9
コウモリを模倣した小型飛行ロボットが公開された。
開発したのは、米カリフォルニア工科大学のチョン・スンジョ教授チームだ。

研究者らは、その飛行ロボットを「バットボット」(BatBot・B2)と名付けた。
研究結果は、米国科学振興協会(AAAS)が発行する学術誌「サイエンスロボッティクス」(Science Robotics)2月号に掲載された。

コウモリは空中で急激な方向転換を行ったり、ゆっくりと高度を調節するなど、洗練された飛行能力を持つ動物である。
その飛行能力の源泉は、翼にある40個以上の関節と、しなやかな肌である。
研究者はそのコウモリの羽根の構造を他の素材で再現(生物模倣=バイオミメティクス)した。

丈夫かつ軽い炭素繊維でコウモリの肩、肘、手首など主要関節を模倣し、それを厚さ56マイクロメーター(100万分の1m)の薄いシリコン膜で覆った。
ロボットは、実際のコウモリ(エジプトルーセットオオコウモリ)ほどの大きさで、重さはわずか93gだ。

続きはソースで

http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170204/Harbor_business_128093.html
http://www.excite.co.jp/News/it_g/20170204/Harbor_business_128093.html?_p=2
ダウンロード (1)


引用元: 【科学技術】ドローンを凌ぐ高性能!生物模倣型コウモリロボット「バットボット」公開=米カリフォルニア工科大学(動画あり) [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/01/27(金) 08:33:19.04 ID:CAP_USER
東京工業大学(東工大)とブリヂストンは1月26日、極限環境でも活動可能なタフなロボットを実現する要素の1つとなるゴムチューブを用いた油圧駆動式ハイパワー人工筋肉を開発したと発表した。

同成果は、同大 鈴森康一 教授ならびにブリヂストンの櫻井良 フェローらによるもの。同研究は、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が主導する「革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)タフ・ロボティクス・チャレンジ」の一環として行われたものである。

同プログラムでは、災害現場のような過酷な環境下でも壊れにくく、機動性に富み、大きな力を使って災害復旧などに活躍できる「タフロボット」の実現を目指し、キーコンポーネントの1つとなる「タフ油圧アクチュエータ」の研究開発などが進められている。

続きはソースで

http://n.mynv.jp/news/2017/01/26/400/images/009l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2017/01/26/400/
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引用元: 【ロボット】ゴムチューブを用いた油圧駆動ハイパワー人工筋肉を開発=東工大など ©2ch.net

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1: 2016/12/03(土) 02:31:58.48 ID:CAP_USER9
現在、人工知能(AI)、ロボット、IoT(モノのインターネット)などのテクノロジーが急速に発展している――。
今後これらのテクノロジーは、徐々に人間の仕事を置き換えていくと考えられている。
昨年、野村総合研究所が「10~20年後、日本の労働人口の約半分がAIやロボットで代替される」との研究結果を発表し、
オペレーター職や事務職などがなくなる可能性を指摘していた。

 では、テクノロジーが社会を大きく変えたとしても、日本のビジネスパーソンが職を失うことなく活躍し続けるには、何が必要なのか。リクルートワークス研究所が2030年の日本の労働市場をシミュレーションし、
結果をふまえて「新しい働き方」を提示した。

シミュレーション結果によると、テクノロジーの進歩の影響によって、2030年には25~59歳の就職率が約5%低下するほか、平均年収が現在から約40万円減となる289.1万円になる危険性があるという。

その背景にあるのは、日本人特有の働き方だ。海外との比較調査では、日本人は他国と比較して、「海外展開を目指すのではなく、地域に根差したビジネスを行いたい」と考える人が多かった。
また、「自社でこそ生かせるスキル」と「どの会社でも生かせるスキル」のどちらでもない「“やや”汎用性のあるスキル」を持つ人が多かったという。

 このようなスキルセットでは、企業寿命の短縮や職種の減少により、「企業に長期間在籍し、そのなかでキャリアを積む」という従来のパターンが一般的でなくなった場合、「柔軟な価値観をもとに他社・他業種でスキルを発揮したり、海外に進出したりといった方針転換が難しい」と調査を担当した中村天江さんは指摘する。

 どのような状況下でも通用する人材になるためには、「どの分野で稼ぐか」「専門性をどう生かすか」
「どう働くか」を明確にしてスキルの獲得に専念し、“その人ならでは”の付加価値を高めることが大切だとみている。 

続きはソースで

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1612/02/news033.html
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引用元: 【社会】人工知能に「仕事を奪われない」働き方はある? [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2016/10/21(金) 12:17:17.33 ID:CAP_USER
東大、汗をかくことで体温を下げ長時間稼働できるヒューマノイド (Impress Watch) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00000091-impress-sci
https://www.youtube.com/embed/RA4u_9FLzso?fs=0&autoplay=0


 東京大学大学院情報理工学系研究科の稲葉雅幸教授らのチームが、人間のように汗をかくことで“体温”を下げ、長時間の運動を可能にしたヒューマノイド「腱悟郎」を開発したとIEEE Spectrum誌が報じている。

 人間が長時間に渡り運動していると体温が上がるのと同じように、ロボットも稼働を続けているとさまざまな部品、特にサーボが過熱し、やがて動作できなくなる。温度を下げるため、ファンを取り付けたり、ラジエータと水冷装置などを利用するロボットもある。しかしこれらの部品はスペースを取り、ロボットの重量も増やしてしまう。

 稲葉教授らが開発した全高1.7m、重量56kgの腱悟郎には、そういった外部の冷却装置を取り付ける隙間がなかった。そこで、人間のそれに似た発汗システムを組み込むことにした。キモとなるのは骨格となる金属部品で、アルミニウム粉をレーザー焼結することで加工されている。この方法を使うと、3Dプリンタで印刷するように、非常に高い精度で金属部品を製造できる。同チームはレーザー焼結の際の浸透性を高くすることで、スポンジ状の金属部品を作り上げた。

 これにより、内部に水を入れると、表面に徐々に水が浸透していき、表面に達すると蒸発し、その際の気化熱で温度を下げられる。その冷却性能は、ラジエータを利用したアクティブ冷却ほどではないものの、ファンによる冷却の3倍の性能を実現するという。

 腱悟郎はコップ1杯の脱イオン水だけで、半日間走ったり、11分間連続で腕立て伏せすることもできる。

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引用元: 【ロボット工学】東大、汗をかくことで体温を下げ長時間稼働できるヒューマノイド [無断転載禁止]©2ch.net

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