理系にゅーす

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ワイヤレス

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1: 2016/05/05(木) 23:46:29.15 ID:CAP_USER*
日本のソニーは瞬きで写真や動画を撮り、再生もできるコンタクトレンズの特許を申請した。IFLScience.comが伝えた。

着用者が意図的に目をつぶるとそれに応じて一連の動作を行うことができるもの。まばたきが意図的かどうかは目をつぶる長さで判断する。

続きはソースで

ダウンロード (2)

http://jp.sputniknews.com/science/20160505/2079503.html

引用元: 【技術】ソニー、写真や動画を撮れるコンタクトレンズの特許申請 まばたきで撮影、スマホとワイヤレス接続も可能 ©2ch.net

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1: 2016/05/02(月) 19:10:19.95 ID:CAP_USER*
グーグル、眼球に挿入する視力矯正用デバイスの特許を出願
Andrew Hoyle (CNET News) 翻訳校正: 編集部 2016/05/02 12:57

 Googleが眼球に直接挿入する視力矯正用電子デバイスの特許を出願した。

 Forbesの記事によると、このデバイスは網膜上で光の焦点を合わせやすくすることで、低視力を矯正するように設計されているという。
専用のストレージ、無線、レンズが含まれ、環境発電型アンテナによりワイヤレスで給電されるようだ。

 Googleにコメントを求めたが、すぐには得られなかった。

続きはソースで

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http://japan.cnet.com/news/service/35082083/

引用元: 【技術】グーグル、眼球に挿入する視力矯正用電子デバイスの特許を出願©2ch.net

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1: 2016/03/30(水) 12:40:22.40 ID:CAP_USER.net
走るEVにワイヤレス送電。静岡大がシステム開発 (ニュースイッチ) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160330-00010001-newswitch-sctch


工場内搬送車などで実用化を目指す

 静岡大学工学部の桑原義彦教授の研究グループは、電動車いすなど小型電気自動車(EV)にワイヤレスで送電するシステムを開発した。路面に送電コイルを埋め込み、その上を受電コイルを搭載した車両が走ることで、走行中も充電できる。2017年度に、まず工場内搬送車などで実用化を目指す。

 離れた場所に電磁エネルギーを伝える磁気共鳴方式を採用した。同方式はコイルの位置がずれると効率が大きく低下するのが課題だが、桑原教授らはフラクタルループと呼ぶ独自の幾何学パターン形状の送受電コイルを開発。2メートル以内の範囲で向かい合ったコイル間の電力伝送効率を90%以上に高めた。

 同技術が実用化されれば送電コイルが埋め込まれた道路ではEVの電池切れの不安がなくなり、航続距離を伸ばせる。まずは工場内搬送車やゴルフカートで実用化を目指す。将来は電動車いすなど小型EVへの応用も視野に入れる。

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引用元: 【技術】走るEVにワイヤレス送電。静岡大がシステム開発 工場内搬送車などで実用化を目指す

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1: 2015/12/23(水) 19:27:48.53 ID:CAP_USER*.net
◆電力もワイヤレスで使える時代へ 約1・7メートル離れた「ワイヤレス給電」技術を開発 京大、パナや三菱重工

京都大は22日、パナソニックや三菱重工業と共同で、電源から約1・7メートル以内なら無線で電気を送ることができる「ワイヤレス給電」の技術を使った機器類を開発したと発表した。
今後、医療現場などで実用化を図るほか、技術の国際標準規格化を狙う。

電子レンジで使われる電波の一種「マイクロ波」を応用した。
京大が開発した技術を基礎に、パナソニックと共同で電源コードも電池も不要なセンサーを開発。
来年度中に医療用機器での実用化を図る。

続きはソースで

ダウンロード

写真:京都大が三菱重工業と共同開発した小型電動車両「シニアカー」(右)。
ワイヤレス給電技術を使った送電機器(左)の近くにいるだけで、車両のバッテリーに電気を充電できる=22日午後2時40分ごろ、京都市左京区の京都大
http://www.sankei.com/images/news/151223/wst1512230017-p1.jpg

産経新聞 2015年12月23日00:28
http://www.sankei.com/west/news/151223/wst1512230017-n1.html


引用元: 【技術】電力もワイヤレスで使える時代へ 約1・7メートル離れた「ワイヤレス給電」技術を開発 京大、パナや三菱重工

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1: 2015/08/16(日) 20:56:30.32 ID:LW2zirq2*.net
2015.8.16

道路を走行するだけで、電気自動車のバッテリーがワイヤレス・チャージされていく…。

そんな夢のようなテクノロジーの実験を、イギリスの政府交通機関、Highways Englandが開始した。

・開発中のワイヤレス充電テクノロジー

“Dynamic Wireless Power Transfer (DWPT)”と題された、イギリス政府主導で開発中の新しい技術。

自動車側にはワイヤレステクノロジーを搭載し、充電設備を備えた道路上を走行することで、絶えずチャージができるとのこと。

18ヶ月のトライアルを経た後、イギリス国内の高速道路と国道で、この新しい技術がきちんと問題なく機能するか設置実験も行われる予定だ。

DWPTの技術の全貌は未だ明らかになっていないが、現在はさまざまな会社と共に研究を進めているようで、詳細は土建業者が決まったところで発表される予定。

この技術が世界に輸出されれば、日本の高速道路でも走るだけで電気がチャージされるかもしれない。

・バッテリー・ステーションの増設計画も

このほかイギリス政府は、電気自動車を広く普及させるため20マイル間隔でチャージ・ステーションを建設する計画も推し進めているとのこと。

地球に優しい電気自動車が、ますます普及するきっかけになる画期的な取り組みに期待したい。

Electric Highways
(記事の続きや関連情報はリンク先で)

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引用元:Techable(テッカブル) http://techable.jp/archives/29869

引用元: 【科学】 走るだけで電気自動車を充電!夢の道路計画をイギリス政府が発表 [Techable]

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1: 2015/02/18(水) 12:50:26.22 ID:???*.net
ケーブルいらずの自動充電システムをマイクロソフトが開発中
【WIRED】 2015/2/18 WED

no title


マイクロソフトが、光線を用いてスマートフォンをワイヤレス充電するための技術を開発している。
デヴァイスを上に載せるかたちで充電する無接点充電はすでにあるが、マイクロソフトの研究成果が実現すれば、部屋中どこにも、スマホを放り出しておくだけで勝手に充電してくれる。

想像してみてほしい、ソファーに寝転んで、少なくとも数時間はスマートフォンで電話をしている自分の姿を。
デヴァイスのバッテリーがなくなって舌打ちし、ソファーの向こうにスマートフォンを放り投げる。少し待ったら再びスマートフォンを手に取って、電源を入れる。すると、充電されている…!

少々できすぎな話だと思われるかもしれない。しかしマイクロソフトの研究センターが開発しているもの(pdf)が何かというと、つまりこういうことだ。

彼らが開発している「AutoCharge」は、電力が必要なデヴァイスに光線を照射してバッテリーを生き返らせる、ワイヤレス充電システムだ。

広い意味での「ワイヤレス充電」はすでに存在しているが、あくまでスマートフォンを"面の上に載せる"ものだ。
これに対して、マイクロソフトは"すべて勝手にやってくれる"仕組みを目指している。実現すれば、
部屋の隅っこに持って行ってケーブルにつないだりする必要はない。

どのように機能するかというと、まず、同社のKinectからつくられた精細なヴィデオカメラがスマートフォンが部屋のどこにあるかを認識し、その座標データをロボットアームに渡す。

続きはソースで

ソース: http://wired.jp/2015/02/18/microsoft-wireless-laser/

関連ソース:
AutoCharge:Automatically Charge Smartphones Using a Light Beam
http://research.microsoft.com/pubs/238337/AutoCharge-TR.pdf

引用元: 【科学】ケーブルいらずの自動充電システムをマイクロソフト(Microsoft)が開発中 [15/02/18]

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