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三菱

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1: 2017/05/08(月) 13:35:56.00 ID:CAP_USER9
田辺三菱製薬の米子会社MTファーマ・アメリカは5日、米食品医薬品局(FDA)が同社のフリーラジカル消去剤エダラボン(一般名、日本での製品名「ラジカット」)を筋萎縮性側索硬化症(ALS)の治療薬として承認したと発表した。
「ルー・ゲーリッグ病」とも呼ばれるALSの新しい治療薬がFDAに承認されたのは約20年ぶり。

続きはソースで

http://www.nikkan.co.jp/articles/view/00427109?twinews=20170507
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引用元: 【製薬】田辺三菱のエダラボンを米食品医薬品局(FDA)が承認…20年ぶりのALS(筋萎縮性側索硬化症)治療薬 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: フェイスクラッシャー(新疆ウイグル自治区) 2013/11/11(月) 06:24:50.14 ID:nYdob18UP BE:3115627294-PLT(12050) ポイント特典

「まるで“神隠し”のように姿を消してしまった」──。
2012年春、ハイテク業界で働く関係者たちの間で、ある有名エンジニアの退社が話題になった。

(略)
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http://diamond.jp/mwimgs/7/9/600/img_79a82155b9c67380da2dc9d9f455ed48204182.jpg

日本人が出願したサムスンのエレクトロニクス関連特許を1つずつ点数化し、技術者ごとに合計。
さらに、技術者の過去の特許出願先から出身企業を割り出し、どの出身企業のどの専門分野の日本人が、サムスンにとって価値のある特許を出してきたのかを分析した。
それをトップ30までランキングにしたものを、『週刊ダイヤモンド』11月16日号に掲載した。
ここではその一部をお見せしよう(本誌読者限定サイト『デイリーダイヤモンド』では、トップ50までの完全版を公開中)。

出身企業として日本の電機メーカーが多く名を連ねるが、旧三洋電機も合わせると、パナソニック出身者が6人と最も多い。次に多いのがキヤノン、NEC、コニカミノルタで3人ずつだ。
一方、技術者の専門分野も多岐にわたるが、デジタルカメラが6人と最多。まだ日本がサムスンに勝っているといわれる数少ない分野の1つ、光学分野がトップというのは非常に興味深い結果だ。
デジカメ技術者たちのサムスンでの特許出願期間を見ると、最近も出願している人がほとんどのため、今もサムスンに在籍している可能性が高い。
日本をキャッチアップするために、近年重点的に人材獲得に力を入れてきた結果が表れたのかもしれない。
さらに直近で言うと、「サムスンはジェスチャーなどのユーザーインターフェース分野に注力している」(知的財産アナリストの武藤謙次郎氏)という。

300万円で内部資料が流出

日本人技術者がサムスンへと流出してしまうことは、二重の意味で日本企業に打撃を与えてきた。
1つは当然、技術者自身と日本企業の知識やノウハウがサムスンの手に渡ることだが、さらに深刻な事態が発生している。
「サムスンへ転職する日本人の中には、“お土産”をどっさり持って韓国へ渡っている人もいます」

つづき http://diamond.jp/articles/-/44210



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