理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

不具合

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/08/10(金) 09:05:06.28 ID:CAP_USER
国際宇宙ステーション(ISS)の宇宙飛行士は約1ヶ月にわたり、日本の実験棟「きぼう」で起きている水漏れ部位を見つけられない。ロシアメディアが報じた。

ISSの管制管理機関筋の話によると、水漏れは「きぼう」の温度調節システムの不具合のため起きていると見られる。

「実験棟内部の壁には大量の水滴が滲んでおり、この数日は1日20ミリリットルが漏れるようになった」と関係筋は語る。

続きはソースで

https://jp.sputniknews.com/incidents/201808095209232/
ダウンロード (1)


引用元: 【宇宙開発】ISS日本実験棟「きぼう」で水漏れ1ヶ月つづく・・・リーク部位見つからず、宇宙飛行士はティッシュやタオルで対処

ISS日本実験棟「きぼう」で水漏れ1ヶ月つづく・・・リーク部位見つからず、宇宙飛行士はティッシュやタオルで対処の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2018/06/21(木) 17:41:37.46 ID:CAP_USER
2018/6/21 11:59

ロケット打ち上げスタートアップのインターステラテクノロジズ(北海道大樹町)は、延期していた観測ロケット「MOMO(モモ)」2号機の打ち上げを、30日午前5時以降に実施すると発表した。機体の不具合などで当初の4月末打ち上げから予定を変更していた。

■初号機は飛行中に破損

北海道大樹町の同社の発射場から宇宙空間に向けて打ち上げる。同社は実業家の堀江貴文氏が創業に関わった。打ち上げるモモは、全長10メートル、直径50センチメートルの観測ロケット。20キログラムの搭載物を宇宙空間に運べる。民間企業が単独で開発したロケットが地上100キロメートルの宇宙空間に到達すれば日本初だ。

17年7月には、初号機が飛行中に機体が回転して破損し、宇宙空間に届かなかった。2号機では回転を制御する機構を変更し体の構造も強くしたが、18年4月の打ち上げ前に機体の不具合が判明し、打ち上げを延期していた。

続きはソースで

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO32044630R20C18A6EAF000/
images (2)


引用元: 【宇宙開発】ホリエモン「キツイっす」 延期のロケット2号機、30日再打ち上げ

ホリエモン「キツイっす」 延期のロケット2号機、30日再打ち上げの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/07/28(金) 23:59:18.27 ID:CAP_USER
「オポチュニティ」が撮影した「ねん挫した足首のパノラマ」

NASAの火星探査車「オポチュニティ」がクレーター内部にある谷の上端の入り口地点で撮影した、パノラマ画像が公開された。

【2017年7月28日 NASA JPL】
火星探査車「オポチュニティ」は2004年3月に火星に着陸し、これまでに44.97kmに及ぶ距離を走破してきた。そのオポチュニティがとらえた最新のパノラマ画像が公開された。

画像の両端にはエンデバー・クレーターの西側の縁の一部が、中央にはクレーターのすぐ外の地形が見えている。
また、クレーターの縁の頂上には広いくぼみが見られ、クレーターの縁を越えてクレーター内部へ流れた水や氷、風の通り道のような役目を果たしていたかもしれないと考えられている。
「小石の並ぶ複数の水路のようなものや、放水路だったと推測されるものが『パーサヴィアランス谷(Perseverance Valley)』の頂上に見られます。水や氷や風がこの地形に関わった可能性が考えられます」(オポチュニティ主任研究員 Ray Arvidsonさん)。

パノラマ画像はオポチュニティの「Pancam」によって、今年6月に2週間設けられた運転停止期間中に撮影されたものだ。
この間、探査車の左前輪の不具合について調査と対応が行われた。車輪が30度以上も外を向いてしまっていたことから、この画像は研究チームの間で「ねん挫した足首のパノラマ」と呼ばれている。

続きはソースで

▽引用元:AstroArts 2017年7月28日
http://www.astroarts.co.jp/article/hl/a/9280_mars

火星のパノラマ画像の一部。オポチュニティの車輪の跡もはっきり見える
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2017/07/8218_image_2.jpg
「オポチュニティ」が2017年6月にとらえた火星のパノラマ画像。クリックで拡大(提供:NASA/JPL-Caltech/Cornell/Arizona State Univ.、以下同)
http://www.astroarts.co.jp/article/assets/2017/07/8219_image_1.jpg
ダウンロード (2)


引用元: 【宇宙探査】火星探査車「オポチュニティ」が撮影した「ねん挫した足首のパノラマ」/NASA©2ch.net

火星探査車「オポチュニティ」が撮影した「ねん挫した足首のパノラマ」/NASAの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/05/12(金) 20:46:08.06 ID:CAP_USER9
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20170512-00000004-withnews-000-view.jpg

 降水レーダーに、突如として現れた真っ赤な円。「天使の輪か?」「使徒に襲来されているのでは?」などと、ツイッター上で話題を集めました。見事なまでに円状の輪ですが、果たして本当に雨が降ったのか? あるいはシステムの故障? 気象庁に聞いてみました。(朝日新聞編集センター記者・軽部理人)

【画像】浜松で円状に分布する謎の雨雲、その正体は?

直径10キロ 突如として真っ赤な円
 気象庁のホームページで公開されている降水レーダー「高解像度降水ナウキャスト」に、その「円」が現れ始めたのは、5月12日の午前7時前。場所は、静岡県の浜松市・磐田市近辺です。直径10キロ超の円が、突如として浮かび上がりました。円状の地域は1時間に80ミリ以上の豪雨になっているはずですが、この周囲には他に雨雲と呼べるような印は一切ありません。

 気象庁のレーダーは他の気象情報サイトなどにも提供されているため、それらの降水レーダーにも同様の円が出現。そのことから、「浜松で何が起きているんだ……」などとネット上で話題を呼びました。

 果たして、この円は何なのか? 気象庁に聞きました。

気象庁「レーダーの異常」
 気象庁によると、謎の円の正体は「レーダーの不具合」とのこと。浜松市にある国土交通省の「XバンドMPレーダ」が異常をきたしたそうです。このXバンドMPレーダは、高精度な雨量データをほぼリアルタイムで配信することができるシステムで、国交省が運用地域を広げています。降水ナウキャストはこのXバンドMPレーダのデータを利用しています。

 今回はこのXバンドMPレーダに不具合が生じ、午前6時56分~午前8時27分にかけ、降水ナウキャスト上にて円が浮かび上がりました。これに気づいた国交省が、すぐに観測を停止したそうです。気象庁によると、円の輪状に雨が降ったという事実は「ない」とのこと。ちなみに浜松のレーダーは、午後3時現在も観測自体が止まっています。

 気象庁の担当者は「異常はごくまれに起こるが、このように円状になったことは記憶にない」と話しています。

 ちなみに、気象情報会社「ウェザーニューズ」も同様の問題を把握。全国に30万人いるウェザーリポーターからの報告では、浜松・磐田市の近辺では雨が降っていなかったそうです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000004-withnews-sci
ダウンロード


引用元: 【科学】「天使の輪?」「使徒襲来?」 雨雲レーダーに現れた円状の雲が謎すぎると話題 気象庁「ごくまれにある」 [無断転載禁止]©2ch.net

「天使の輪?」「使徒襲来?」 雨雲レーダーに現れた円状の雲が謎すぎると話題 気象庁「ごくまれにある」の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/03/29(水) 23:28:46.94 ID:CAP_USER9
日本臓器移植ネットワークの患者選定システムに不具合があり、脳死での心臓移植を受ける患者の選定に誤りが起きた問題で、移植ネットが設けた第三者調査チームは29日、「初歩的なプログラムミスが原因」とする報告書を公表した。システム稼働前後のチェックも甘く、不具合を見逃したという。

報告書によると、システムは移植ネットが2016年10月に導入した。システム開発会社が納品した当初からプログラムミスがあり、患者の情報を修正すると移植の待機日数が誤って長くなる不具合があった。

続きはソースで

http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDG29H5A_Z20C17A3CR8000/
ダウンロード


引用元: 【医療】心臓移植患者「プログラムミス原因」で移植の待機日数が誤って長くなる不具合/臓器移植ネット [無断転載禁止]©2ch.net

心臓移植患者「プログラムミス原因」で移植の待機日数が誤って長くなる不具合/臓器移植ネットの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
1: 2017/02/18(土) 17:54:26.38 ID:CAP_USER
木星探査機の軌道変更中止 NASA、南極の写真公開

【ワシントン共同】米航空宇宙局(NASA)は17日、木星を周回している無人探査機「ジュノー」について、計画していた軌道変更を取りやめると発表した。
機器に不具合が見つかったのが原因。

続きはソースで

▽引用元:共同通信 2017/2/18 09:21
https://this.kiji.is/205475942630113284

▽関連
NASA
Feb. 18, 2017
RELEASE 17-018
NASA’s Juno Mission to Remain in Current Orbit at Jupiter
https://www.nasa.gov/press-release/nasa-s-juno-mission-to-remain-in-current-orbit-at-jupiter
https://www.nasa.gov/sites/default/files/styles/full_width/public/thumbnails/image/juno-jupitersp.png
https://www.nasa.gov/sites/default/files/thumbnails/image/juno-jupitersp.png
ダウンロード


引用元: 【宇宙探査】木星無人探査機「ジュノー」 機器に不具合で計画していた軌道変更を取りやめ 南極の写真公開/NASA©2ch.net

木星無人探査機「ジュノー」 機器に不具合で計画していた軌道変更を取りやめ 南極の写真公開/NASAの続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ