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不思議

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1: 2015/05/12(火) 19:00:51.94 ID:???*.net
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1505/12/news064.html

 準惑星ケレスの表面に見える不思議な明るい点を、探査機「ドーン」がさらに鮮明にとらえた写真を米航空宇宙局(NASA)が5月11日に公開した
http://image.itmedia.co.jp/news/articles/1505/12/sk_ceres_01.jpg

写真は5月3~4日、ケレスから1万3600キロ離れたところから撮影した。
クレーターの中にある2つの明るい点がはっきりと写っている。NASAのWebサイトではアニメーションとして楽しめる。

 明るい点の正体はまだ不明だが・・・

続きはソースで

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引用元: 【宇宙】準惑星ケレスの表面にうつる不思議な明るい点、さらに鮮明に

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1: ◆sRJYpneS5Y 2014/04/11(金)19:51:57 ID:gRzWrWju2

火星の「バーチャル研究者」スコット・ワーリング氏は、火星で一点の明かりが灯っているのを発見した。

ワーリング氏は、火星の赤道付近にあるゲール・クレーターを走行中の火星探査機キュリオシティから送信された画像に、明るい点があるのを見つけた。
この画像はNASAのサイトに掲載されている。

以下ロシアの声
続きを読む: http://japanese.ruvr.ru/news/2014_04_11/271067111/

NASAの画像
http://www.nasa.gov/jpl/msl/mars-kimberley-20140408/index.html#.U0VAv6JBrFw



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1: バズソーキック(東日本) 2014/01/14(火) 15:46:00.15 ID:5eGKb3+F0 BE:35845362-PLT(15073) ポイント特典

幽霊や超能力といった科学的に説明できない不思議な現象を実際に見たと思ったり、信じたりする人がけっこう多い。これはその人の考え方に問題があるからではなく、人間の脳がもともと超常現象などを見るようにできているためらしい。 

■ポテトチップスやトーストが人間に
限られた情報から素早く結論を引き出すという、生物としての生存に不可欠な脳の働きによって、時に存在しないものを誤って検出してしまうことがある。
代表例が、顔の検出だ。ポテトチップスにイエス・キリストの顔が見えたとか、トーストに聖母マリアやマザー・テレサの顔を見たという人がいる。なぜか。
顔の認識は生きていくうえで極めて重要で、顔に表れた非友好的な表情に気づかないでいると重大な危険を招きかねない。脳のかなりの部分が顔を見分けて特定する処理に充てられていることが脳画像研究からわかっている。
人によってはこのシステムが過剰に働いて至る所に目や口が見えてしまう。心霊写真などはこの認知傾向によって部分的な説明がつく。

■体験しやすいのは右脳派
スイスのチューリヒ大学病院の神経心理学者ブルッガーは、超常現象を体験したと思い込む効果の多くが脳の右半球に関連していることに気づいた。
人間の脳は左右の半球に分かれており、右脳は顔認識やある種の創造的思考、視覚的イメージ、音楽などに秀でている。
左右の脳のどちらが優勢かを判別するテストに、右の図の2つの顔のうちどちらが楽しそうに見えるかを問うものがある。

【画像】
http://www.nikkei.com/content/pic/20131228/96958A90889DE4E6E7E2E2E2E3E2E0E6E3E0E0E2E3E1E2E2E2E2E2E2-DSXZZO6455663025122013000000-PB1-8.jpg
どちらの顔が楽しそうに見えるか? 右脳が優勢な人は図Aよりも図Bの顔をより楽しそうだと感じる傾向がある 


http://www.nikkei.com/article/DGXBZO64500010U3A221C1000000/




「幽霊は脳で見る」 超常現象の不思議  問い:どちらの顔が楽しそうに見えるか?の続きを読む

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1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/12/25(水) 22:17:24.28 ID:???0

12月25日16時40分頃、東京上空に不思議な白い物体が5体出現し、目撃者が続出、その写真をネット上に投稿するなどして、一部で騒がれる事態があった。

偶然にもその瞬間情報をキャッチできた編集部では、ベランダから急いで東京方面を確認してみた。
すると確かに、情報どおり目視で5体が確認できた。

埼玉方面から現れた1体はカメラの反応が悪く、うまく撮影することはできなかったが、隊列を組んだ3体、そして東京湾上空を飛んでいた1体は写真撮影に成功した。

また、後で写真で確認してみたところ、肉眼では気がつかなかったもう1体を富士山左手上空に確認できた。
つまり計6体がその時間、東京上空あたりにいたことになる。

この白い物体だが、筆者は最初隕石か、雲の変形かと眺めていた。
もしくは飛行機か。

ただ、移動速度がやけに遅いことと、スカイツリー上空あたりにあった3体は約10分ほどの時間をかけ、綺麗な一列の隊列を作り、その後山梨方面へ消えていったことなどから、どうも飛行機やヘリコプターなどの類ではなさそう。

そして、雲にしてはこの白い流線状を維持したまま、長距離移動しつづけているというのもなんだか不思議な気もする。

とはいえ、結果、これがなんなのかは全くわからない。
もしかするとUFOかもしれないし、フィンランドへ帰る「サンタクロース」が寄り道したのかもしれない。
それに、たまたま飛んでいた飛行機という可能性もやはり否定できない。

★写真
2ce28c7a.jpg
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http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2013/12/379e5e31615f716324877ba0ab87b3cc.jpg
http://otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2013/12/8478f2b3d24ec6fdaf4f7e3610d93d7b-300x219.jpg

http://otakei.otakuma.net/archives/2013122505.html



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1: ミッドナイトエクスプレス(チベット自治区) 2013/08/24(土) 11:00:09.52 ID:TYz8G1ZET● BE:189098742-PLT(12555) ポイント特典

http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130824/wlf13082407000001-n1.htm

古代のパワースポットか、琵琶湖岸から“不思議な力”示す祭祀遺物が大量出土の「謎」
2013.8.24 07:00 (1/3ページ)[関西の議論]
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http://sankei.jp.msn.com/images/news/130824/wlf13082407000001-p1.jpg
コミカルな表情が書かれた人形代(滋賀県教委提供)

 土の中から忽然(こつぜん)と姿を現した一対の石は、国内に存在しないタイプのデザインが刻まれた短剣の「鋳型」だった-。滋賀県高島市安曇川町三尾里の上御殿遺跡で見つかった弥生時代中期-古墳時代初め(紀元前4世紀~紀元3世紀)の製作とみられる短剣の鋳型は、春秋戦国時代(紀元前770~221年)の中国北方に分布する短剣に似ていたため、青銅器文化の新たな伝来ルートを示す大発見として一躍関心を集めた。

 だが、それだけではない。この遺跡の古代の河川跡からは、人や馬をかたどりけがれを清める祭祀(さいし)具「形代(かたしろ)」が大量に出土したり、特定の人物名を7回書き連ねた甕(かめ)が見つかったりと“不思議”な力の存在がうかがえるような遺物が相次いで見つかっているのだ。研究者たちは、この遺跡周辺が古い時代から連綿と続く「水辺のパワースポットだった」とみて、今後の調査成果に熱い視線を注いでいる。

(小川勝也)

「偽物かと思った…」

 今回見つかった鋳型には、柄の先に円形の装飾が2つ並ぶ「双環柄頭(そうかんつかがしら)短剣」と呼ばれる形が彫り込まれていた。これは、春秋戦国時代に中国・華北地方や内モンゴル地方で、騎馬民族が武器などとして使っていた「オルドス式短剣」に酷似していた。

 日本に銅剣文化がもたらされたルートは、朝鮮半島を経て九州北部に伝えられた、というのが定説。しかし、オルドス式短剣は日本だけでなく朝鮮半島での出土例もないことなどから、この鋳型の発見で、中国大陸から日本海を経て直接もたらされたとする新たなルートが浮上した。



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