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予防

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1: 2017/05/19(金) 16:21:45.96 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3128797?act=all

【5月19日 AFP】世界195か国を対象に医療サービスの質を比較したランキングが19日、英医学誌ランセット(Lancet)に発表されたが、日本やカナダはトップ10入りを逃し、米国は35位に沈んだ。

「ヘルスケア・アクセス・アンド・クオリティー(HAQ)インデックス」は、適切な医療を受ければ予防や効果的な治療が可能な32疾患の死亡率に基づいたもの。今回発表されたランキングは2015年の状況を反映している。

 1位は前回に引き続き、フランスとスペインに挟まれた小国・アンドラで、2位は北欧のアイスランド。人口100万人以上の国で最上位にランクインしたのはスイスで、3位だった。上位20か国中、オーストラリア(6位)と日本(11位)以外は全て欧州の国だった。

 欧州はほとんどの国が何らかの形で国民皆医療保険制度を導入している。

続きはソースで

(c)AFP/Marlowe HOOD

2017/05/19 14:45(パリ/フランス)
ダウンロード (2)


引用元: 【医療】医療サービスの質が高い国ランキング、日本はトップ10逃す [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/17(水) 12:38:18.90 ID:CAP_USER
健康問題
複数のワクチン混ぜて358人が接種 品川のこどもクリニックが閉院へ
2017年05月17日 10時06分
品川の小児クリニックが誤った方法で予防接種を行なっていた事実が判明(ケルビムこどもクリニックHPより)
http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20233.html


 東京・品川区が予防接種事業を委託している小児クリニックでは2009年以降、複数のワクチンをひとつの注射器に混ぜて接種していたことが判明した。品川区は16日、過去5年間に358人が誤った方法で予防接種を受けていたと発表した。

 この医療施設は、品川区東五反田5丁目の「ケルビムこどもクリニック」(堀内清院長)。

 品川区によると今年4月、保健所が区民から「子供が数種類のワクチンを混ぜて接種したが大丈夫か?」と安全性を問う連絡を受けて調べたところ、はしかと風疹のMRワクチンと水ぼうそう、
おたふく風邪の三種類を混合した接種や、四種混合(ジフテリア、百日ぜき、破傷風、不活化ポリオ)とヒブワクチンを混合するなどの誤った接種例が2009年4月から行われていたことが判明。

続きはソースで

Copyright © earth scientific Inc. All Rights reserved.
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引用元: 【健康問題】 複数のワクチン混ぜて358人が接種 品川のこどもクリニックが閉院へ[05/17] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/14(日) 15:55:14.55 ID:CAP_USER9
マダニが媒介する感染症「重症熱性血小板減少症候群」(SFTS)や日本紅斑熱などのダニ媒介感染症を予防しようと、厚生労働省は、ホームページで注意喚起を始めた。
マダニが活動期(春-秋)に入ったことを踏まえた措置。特設ページでダニにかまれないためのポイントを記載したリーフレットを紹介している。【新井哉】

SFTSは、ウイルスを保有しているフタトゲチマダニなどのマダニにかまれることによって感染する。
発熱や倦怠感、リンパ節膨張などの症状を伴い、死に至る場合もある。2009年以降に中国で報告され、日本国内では13年1月に厚労省が初めて患者が発生したと発表。
4月26日現在、西日本を中心に232人の患者が報告されている。

続きはソースで

<厚労省HP>
ダニ媒介感染症
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164495.html
リーフレット
http://www.mhlw.go.jp/file.jsp?id=445183&name=file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/0000164586.pdf
http://www.mhlw.go.jp/file.jsp?id=445113&name=file/06-Seisakujouhou-10900000-Kenkoukyoku/0000164561.pdf

配信 2017年05月13日 17:00

CBnews
https://www.cbnews.jp/news/entry/20170512170844
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引用元: 【感染症】マダニ活動期に入る SFTSなどの感染症に注意 厚労省がHPに特設ページ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/05/15(月) 19:38:57.55 ID:CAP_USER9
巷にはいろいろな健康法があふれている。かつては「飲尿療法」が世間をにぎわせたが、今回は何と「鼻くそ健康法」が出現した――。

■鼻くそを食べるのは「自然の予防注射」

私たちが最も知りたいことは、「なぜ鼻くそを食べると健康になるのか」だ。

カナダのサスカチュワン大学生物学研究者のナッパー博士は「鼻くそを食べると人の免疫機能は強化される」という仮説を立て、数年前から研究を進めている。

ナッパー博士は、「進化の観点からすると、私たちは非常に汚い環境のもとで進化しました。そして人々が持っている身の回りを清潔に保ちたいという欲望は、本来は私たちにとって有益ではないのかもしれません」と語る。そして鼻くそを食べるのは「自然の予防注射」といえるのだとテレビのインタビューで語った。

驚くべきことに、ナッパ―博士と同じ説を唱える研究者は少なくないのだ。

ハーバード大学、そしてマサチューセッツ工科大学の研究者たちを含む多くの学者は、鼻くそは良いバクテリアの塊なので、「子どもが鼻くそを食べるのを両親は汚いと言ってやめさせるべきでない」と言う。そして、鼻くそを体内に取り込むことで呼吸器感染症、胃潰瘍およびHIVに対しても防御できる可能性があるとも指摘するのだ。

続きはソースで

http://tocana.jp/2017/05/post_13187_entry.html

「鼻くそを食べると健康になる」という説を唱えるスコット・ナッパ―教授
http://tocana.jp/images/eatingboogers1.JPG
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引用元: 【科学】自分の鼻くそを食べると健康になる ©2ch.net

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1: 2017/04/19(水) 23:55:50.49 ID:CAP_USER
カエルの粘液でインフルエンザ予防の可能性、米研究

AFP=時事 4/19(水) 9:40配信

インド南部に生息するカエルの皮膚から分泌される粘液が、人間が特定の種類のインフルエンザウイルスと闘う助けになる可能性があるとの研究論文が18日、発表された。

米医学誌イミュニティー(Immunity)に掲載された論文によると、このカエルはアカガエル科の「Hydrophylax bahuvistara」。
色鮮やかな体色で、大きさはテニスボールほどだ。

論文の共同執筆者で、米エモリー大学(Emory University)のインフルエンザ専門家のジョシー・ジェイコブ(Joshy Jacob)氏は「カエルは生息地によって異なるアミノ酸化合物(ペプチド)を生成する。人間も自身で宿主防御ペプチドを生成する」と説明する。

「これは、あらゆる生命体が保持している生得的な免疫伝達物質だ。このカエルが生成するペプチドがH1型インフルエンザウイルスに効果があることを、われわれは偶然発見した」
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000006-jij_afp-sctch
images


引用元: 【医療】カエルの粘液でインフルエンザ予防の可能性 米研究©2ch.net

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1: 2017/03/02(木) 07:25:09.07 ID:CAP_USER9
 「スッピンだから」「吹き出物を隠すため」「口臭が気になるから」…そんな何気ない理由でマスクを耳に引っかけたことのある人は少なくないはず。だけど、頼りすぎると依存して、思わぬ「落とし穴」にはまることに--。

 寒風吹きすさび、目下インフルエンザが大流行中。街でも電車でも、学校でもオフィスでも、屋内外を問わず目に付くのはマスク姿ばかり。15年前にはそんな光景はなかったはずだが…。『[だてマスク]依存症』(扶桑社新書)の著者の菊本裕三さんが指摘する。

 「それまで家庭用マスクはガーゼでしたが、2003年頃から不織布が使われ、性能も使い勝手も飛躍的にアップ。新型インフルエンザが大流行した2009年にはドラッグストアの店頭からマスクが消えるほど、爆発的に普及しました。それ以降、感染予防という本来の目的ではなく、『だてマスク』として使われるケースも多くなりました。中高生の若者だけでなく、社会人や年配者にも増えているんです」

 マスクユーザーの約半数が感染予防以外の目的で使っているという調査(2015年12月)もある。冒頭のような「スッピン隠し」は最も多い例だが、最近では「口元を隠せば目ヂカラが強調できる」「小顔効果がある」などの“美的効果”を狙う「だてマスク」もある。

 日本人のそうしたマスク偏愛は外国人には理解しがたいようだ。「アメリカで日常的にマスクをつけるのはマイケル・ジャクソンだけ」(アメリカ人)、「電車でつけている人がいたら重病人かと思って誰も近づかない」(ドイツ人)、「整形後なのかなと思う」(韓国人)という声を聞けば、日本の状況が世界でいかに珍しいかがわかるだろう。

続きはソースで

http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170301/dms1703011130007-s1.htm
no title


引用元: 【話題】「いつもマスク」の生活でうつ病を引き起こす恐れあり [無断転載禁止]©2ch.net

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