理系にゅーす

理系に関する情報を発信! 理系とあるものの文系理系関係なく気になったものを紹介します!

スポンサーリンク

京都府

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2017/05/18(木) 22:09:15.04 ID:CAP_USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170518/k10010986781000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

18日午後、京都府南部の和束町の水田で全身が真っ白な珍しいカラスが捕獲されました。
18日午後4時20分ごろ、京都府和束町白栖の水田で「羽をばたつかせている白い鳥がいる」と通りかかった人から町に連絡がありました。連絡を受けた町の職員が捕獲したところ、体長35センチほどのカラスで、羽だけでなく、くちばしから足まで全身が真っ白でした。けがをしている様子はなく、羽をばたつかせて大きな声で鳴いていますが、飛び上がることはないということです。

続きはソースで

5月18日 21時24分

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170518/K10010986781_1705182126_1705182139_01_02.jpg
images


引用元: 【京都】全身真っ白 珍しいカラスを捕獲 [無断転載禁止]©2ch.net

【京都】全身真っ白 珍しいカラスを捕獲の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/11/20(金) 01:37:11.43 ID:???.net
チョウ、5日で1700キロ アサギマダラ、京都から与那国島に
京都新聞 2015年11月17日 17時00分
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20151117000085

0
※画像はイメージで本文と関係ありません

京都市伏見区の深草小の児童たちが10月13日に放した海を渡る大型のチョウ「アサギマダラ」が、1700キロ近く離れた日本の最西端・与那国島(沖縄県)で5日後に発見された。
アサギマダラの飛行距離やルートは謎が多く、生態解明の一助になりそうだ。

(中略)
 
5日後、アサギマダラの捕獲情報をインターネット上で共有する「アサギネット画像掲示板」に、児童がマークしたと見られる写真が掲載されていた。
藤野さんが投稿者に連絡した結果、「FKS(深草小)34」と「10/13」の文字が判明したという。

捕獲場所の与那国町・宇良部岳付近と深草小は直線距離で1694キロ。
単純計算では、時速14・2キロで1日339キロ飛んだ。
83日間で和歌山県日高町-香港(2420キロ)を飛行したのが従来の最長記録とされるが、今回はわずか5日間で長距離を移動した。

同小の調査で目撃情報が寄せられたのは昨年の和歌山県日高町に続き2例目。
児童たちは「小さな体なのにすごい」「沖縄まで行くと思わなかった」と驚く。
藤野さんは「風向きなどの好条件と愛好家が見つける偶然が重なった。子どもたちが自然に興味を持つきっかけになれば」と話す。
「FKS34」のアサギマダラは、与那国島で再び放されたといい、さらに南での目撃情報が期待されている。

詳細・続きはソースで

画像
与那国島で撮影されたアサギマダラ。羽には、「FKS(深草小)34」と「10/13」のマーキングが確認できる(10月18日、沖縄県与那国町)=藤野さん提供
http://www.kyoto-np.co.jp/picture/2015/11/20151117161950asa.jpg

引用元: 【生態】海を渡る大型のチョウ「アサギマダラ」 5日で1700キロ飛行 京都から与那国島に

海を渡る大型のチョウ「アサギマダラ」 5日で1700キロ飛行 京都から与那国島にの続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/10/30(金) 18:11:44.97 ID:???.net
クマムシの足、実は循環器か 京都の高校生の仮説脚光 (京都新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151030-00000006-kyt-sctch

画像
http://amd.c.yimg.jp/amd/20151030-00000006-kyt-000-3-view.jpg
日々、クマムシを探して記録しているという北澤さん(木津川市木津・木津高)


 過酷な環境でも生き延びる微生物「クマムシ」を研究する木津高(京都府木津市)の科学部が、脚光を浴びている。足の役割は移動機能ではないとの仮説を立てているからだ。顕微鏡のみで観察を続け、学会の高校生部門で2位に当たる最優秀賞を獲得した。

 クマムシは体長0・1~1ミリほどの緩歩動物で4対8本の足を持つ。周囲が乾燥すると縮んで休眠し、水分が戻ると活動を再開する特徴がある。高温、低温、高圧でも生き延びる。

 科学部は6年前に研究を始めた。足の爪が1対だけ逆を向き、移動には不便なため、足には循環器など別の役目があると仮説を立て、実験や観察をしている。

 2年北澤美天(みそら)さん(17)=京都府宇治市小倉=が今年に入って、クマムシの休眠前後の比率(収縮率)を測定し始めた。その結果、収縮率が一定の比率にあるときに生存する傾向があり、足を意図的に収縮させて計画的に水分を出していると推測した。

 東京都内で8月にあった日本進化学会の高校生部門で、審査の研究者が高く評価し、全国33件の研究のうち最優秀賞に選ばれた。その後も、京都大で研究発表したり、研究者との対談が計画されたりと注目を集めている。

 顕微鏡しか設備がないなか、北澤さんは日々、コケにいるクマムシを探しては、乾燥前後の長さを測っている。「調べる数を増やせば説得力が増す」と意気込んでいる。

 31日午後にけいはんなプラザ(京都府精華町光台)で開かれる「まほろば・けいはんなSSHサイエンスフェスティバル」で研究成果を発表する。

images (1)
 

引用元: 【動物学】クマムシの足、実は循環器か 京都の高校生の仮説脚光

クマムシの足、実は循環器か 京都の高校生の仮説脚光の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2015/10/25(日) 17:36:02.94 ID:???.net
<オオサンショウウオ>京都・鴨川 交雑進み在来種絶滅危機 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00000020-mai-soci

画像
http://amd.c.yimg.jp/amd/20151025-00000020-mai-000-3-view.jpg
水族館で人気のオオサンショウウオは多くが交雑種=京都市下京区の京都水族館で、川瀬慎一朗撮影


 京都市の鴨川水系に生息する国の特別天然記念物・オオサンショウウオが絶滅の危機を迎えている。市の捕獲調査で2013年以降、特別天然記念物の対象とならない外来種や交雑種しか見つかっていないのだ。都市近郊にすむ鴨川上流のオオサンショウウオは貴重とされる。市は期間を延長して調査を進める意向で、専門家は早急な在来種の保護を訴えている。

 オオサンショウウオは数千万年前から形を変えず生息しているとされる世界最大の両生類で、体長は最大で約150センチにもなる。鴨川水系では、近い場所で市中心部から約10キロの場所に生息している。しかし、近年は外来種チュウゴクオオサンショウウオとの交雑が進む。京都水族館(京都市下京区)などによると、1970年代に食用などとして持ち込まれたものが無断で放流され、交雑が進んだとみられる。両種の見た目は区別が難しいほど似ている。

 市は11年から6年計画で実態調査をしてDNAによる分析を続けているが、15年1月までに鴨川水系で捕獲した計244匹のうち、在来種は11年度の3匹、12年度の1匹しかいなかった。
外来種や交雑種は川に戻せないため、水族館に移すなどの措置をとっている。

 交雑種の増加は全国的な傾向で、三重県名張市の赤目四十八滝周辺でも13年6月からの調査で5割以上が交雑種だった。【川瀬慎一朗】

images (1)
 

引用元: 【環境】<オオサンショウウオ>交雑進み在来種絶滅危機 京都・鴨川水系

<オオサンショウウオ>交雑進み在来種絶滅危機 京都・鴨川水系の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
1: 2014/12/20(土) 17:26:21.56 ID:???0.net
 京都府北部の日本海でここ数年、南方系の魚介類が相次いで見つかっている。本来なら東南アジア周辺の熱帯・亜熱帯域の海を生息域にしているが、暖流の対馬海流に乗って日本海を北上してきたとみられている。なかには、フグと同じ猛毒を持つヒョウモンダコも見つかっている。こうした“珍客”をめぐっては、地元の漁師たちが「こんな変顔の魚にはセリで値がつかん」と迷惑がる一方で、地元水族館は「貴重な観光資源になる」と歓迎している。(西家尚彦)

「ブラックタイガー」も対馬海流で北上?

 京都府海洋センター(宮津市)によると、沖縄諸島などに分布し、ずんぐりした体形と黒い斑点が特徴の「クロホシマンジュウダイ」や太平洋やインド洋の岩礁域に棲む「キハッソク」を確認。
見た目が大工道具の楔(くさび)をイメージさせる熱帯系のマンボウの仲間「クサビフグ」、南日本の近海で水揚げされるアマダイに似た「イラ」も見かけるようになったという。

 昨年12月には、「ブラックタイガー」の名称で知られる「ウシエビ」が京都府の海で初めて見つかっている。太平洋やインド洋の熱帯・亜熱帯域に広く生息しており、東南アジア各国で広く養殖されているエビだ。

 同センターによると、ここ数年で地元漁師などから水揚げの報告が相次いでいる。こうした南方系の魚介類は、太平洋から対馬海峡を渡って日本海に流れ込む暖流、対馬海流に乗ってきているとみられ、特に遊泳力の弱い稚魚がまとまって見つかったケースもあったという。

「猛毒タコ」までが流れてきた

 京都近海では平成21年以降、猛毒のヒョウモンダコがほぼ毎年のように確認されている。

 ヒョウモンダコは、熱帯や亜熱帯の海に生息する体長約10センチの小型のタコ。危険が迫ったり、興奮したりすると、明るい黄色に体色が変化し、鮮やかな青色の輪や棒状の模様が現れる。この模様がヒョウ柄に似ていることから、和名が付けられている。

 しかし、うかつに触ろうとすると非常に危険だ。ヒョウモンダコの唾液(だえき)には、フグ毒で知られる神経性の猛毒、テトロドトキシンが含まれている。かまれたりすると神経麻痺(まひ)を引き起こし呼吸困難に陥る恐れがあり、最悪の場合は死に至ることもある。テトロドトキシンには解毒剤もなく、府水産事務所(宮津市)は「絶対に触らないように」と地元の漁業関係者や海水浴客らに注意を呼びかけている。

続きはソースで

産經新聞:http://a.msn.com/01/ja-jp/BBgVOr5

引用元: 【日本海】ヒョウ柄の「猛毒タコ」まで出現

【日本海】ヒョウ柄の「猛毒タコ」まで出現の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
~~引用ここから~~

1: 2014/07/10(木) 03:24:40.74 ID:???.net

■オオサンショウウオ 鴨川下流域の市街地で発見される

 7月5日、京都府にある鴨川でオオサンショウウオを目撃したという写真がTwitterに投稿され、リツイート数が4万1000件を超え(5日18時現在)、大きな反響を呼んでいる。

 オオサンショウウオは現存する世界最大の両生類で、国の特別天然記念物に指定され、環境省のレッドリストでは絶滅危惧II類に分類されている。全長はオス、メスともに60~70cm程度のものが多いが、最大では150cmにもなる。

 鴨川では度々目撃されているが、外来種のチュウゴクオオサンショウウオとの交配が問題となっており、2012年に行われた調査では、鴨川水系で捕獲したオオサンショウウオ84頭のうち92.8%が交雑種で、保護の対象となる在来種は3.6%にとどまった。

 京都市内でオオサンショウウオの展示を行っている京都水族館の広報室によると、オオサンショウウオは、鴨川では主に上流域に生息しているが、まれに大雨などで流され、鴨川下流域の市街地で発見されることもある。(後略)
 
続きはソースで

http://www.huffingtonpost.jp/2014/07/05/kamogawa-japanese-giant-salamander_n_5559502.html
http://i1.huffpost.com/gen/1893065/thumbs/n-JAPANESE-GIANT-SALAMANDER-large570.jpg
http://www.huffingtonpost.jp/ ハフィントンポスト( 2014年07月05日 18時19分 JST 更新:
2014年07月05日18時57分 JST )配信

※参考画像(https://pbs.twimg.com/media/BrtomIhCIAAN4R3.jpg:large

http://anago.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1403379058/84 依頼
~~引用ここまで~~



引用元: 【絶滅危惧】オオサンショウウオ 鴨川下流域の市街地で発見される


【京都】市街地でオオサンショウウオ目撃!の続きを読む
スポンサーリンク

このページのトップヘ