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人工知能

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1: 2017/09/05(火) 23:42:15.91 ID:CAP_USER9
https://www.cnn.co.jp/m/tech/35106807.html

ニューヨーク(CNNMoney) 米電気自動車(EV)大手テスラや米宇宙開発ベンチャーのスペースXを率いるイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)が、第3次世界大戦の危険性を警告している。原因は北朝鮮の核開発ではなく、人工知能(AI)開発をめぐる国家間の競争だという。

マスク氏は4日朝、「文明の存続を脅かすリスク」として、北朝鮮の順位は低くみるべきだとツイート。「私の意見では、AIでの優位を争う国家レベルの競争が第3次世界大戦の原因となる可能性が最も高い」と主張した。

ロシアのプーチン大統領が最近、「AIはロシアだけでなく全人類の将来だ」「この分野でトップに立った者が世界を制す」と述べたことを受けた発言だ。

あるIT企業幹部によると、AI開発のレースでは現在、米国と中国、インドが先頭を走っている。

続きはソースで

2017.09.05 Tue posted at 12:27 JST

テスラのマスクCEO。AIの開発競争で「第3次大戦」が起こる恐れがあるとの見方を示した
https://www.cnn.co.jp/storage/2017/09/05/1463a431f94926bd0036d8351d051847/t/320/180/d/elon-musk-tesla-on-cnn.jpg
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引用元: 【技術】AI開発競争で「第3次大戦」の恐れ、テスラCEOが警告 [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/09/06(水) 19:26:20.62 ID:CAP_USER9
オーストラリアのシンクタンクInstitute of Public Affairs(IPA)は、20世紀における地球温暖化について、産業革命以降の人間活動による二酸化炭素排出に起因するものではなく、自然の長期的な気温変動周期によって説明できるとする研究を行った。ニューラルネットワークを用いた気候変動予測による分析結果であるとしている。研究論文は、「GeoResJ」に掲載された。

今回の研究では、樹木の年輪やサンゴの骨格年輪といった間接データから得られる過去2000年間の北半球での長期的な気温データを利用して、ニューラルネットワークによるAIの機械学習を行った。そして、仮に産業革命が起こらなかった場合に、20世紀における気温変化がどのようなものになったかを学習済みのAIに予測させた。

間接データにもとづく実際の温度記録からは、1880年から1980年にかけて地球規模での気温上昇が起こり、その後2000年までの期間では気温の低下があったことが示されている。ニューラルネットワークの予測は、産業革命が起こらなかった場合も、これと同様に1980年までの気温上昇とその後の気温低下が起こるという結果となった。

このため、研究チームでは、20世紀にみられた気温上昇について、産業社会での二酸化炭素排出量の増加によるものではなく、ほとんどが長期的な自然現象のサイクルであった可能性があると結論している。

続きはソースで

http://news.mynavi.jp/news/2017/09/05/204/images/001l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2017/09/05/204/images/002l.jpg
http://news.mynavi.jp/news/2017/09/05/204/


ダウンロード (5)

引用元: 【科学】AI「地球温暖化は自然現象。産業革命は主要因でない」 ニューラルネットワークで分析した結果★2 ©2ch.net

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1: 2017/08/29(火) 15:42:28.38 ID:CAP_USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3140817?act=all
AIのさらなる飛躍 「匂いを嗅ぐ」コンピューターチップ
2017/08/29 13:32(アルーシャ/タンザニア)
【8月29日 AFP】空の旅をいかにして再び快適なものにするか──これは、日常生活でわれわれを悩ますジレンマの一つだが、その答えがナイジェリア人の神経科学者オシオレノヤ・アガビ(Oshiorenoya Agabi)氏(38)によって提供されるかもしれない。

 例えば、空港の手荷物検査の長蛇の列をなくすのはどうだろうか? 危険物を「嗅ぎ分ける」ことのできる特殊な機器が検査の手間を省いてくれるというのだ。

 これは、アガビ氏がCEOを務める米シリコンバレー(Silicon Valley)のスタートアップ「コニク(Koniku)」が研究を進めるニューロテクノロジー機器「コニク・コレ(Koniku Kore)」の利用法の一つだ。このニューロテクノロジー機器のプレゼンテーションが27日、タンザニアで開催のテクノロジー会議「TEDGlobal」で行われた。

 人工知能(AI)の分野では、脳を模倣することのできる機器の開発や、IT起業家のイーロン・マスク(Elon Musk)氏が取り組んでいるような脳内にコンピューターを埋め込む技術の研究が盛んに進められている。しかし、アガビ氏が取り組んでいるのは、研究室で培養されたニューロン(脳の神経細胞)と電子回路とを結合させる方法だ。

続きはソースで

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引用元: 【人工知能】AIのさらなる飛躍 「匂いを嗅ぐ」コンピューターチップ [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/23(水) 13:12:59.67 ID:CAP_USER9
■シンギュラリティは来ない

――2045年にシンギュラリティ(技術特異点、コンピュータが人間の知能を上回る時点)が来るという予測について、どう思いますか?

脳科学の人はシンギュラリティについて、「そんなバカなことを言うな」って考えています。人間の脳はものすごく複雑で、本当はどう動いているのか全然分かっていない。脳型コンピュータの専門家ですら、「今はまだごく表層的な脳の模倣に過ぎない」と言っています。そんな現状で、脳、つまり人間のインテリジェンスを超えるなんて、おこがましい。

ただ自動化や機械の自律化は確実に進む。その中で、人間が思いもよらなかった事態が起きるというのは、十分ありうる。バカなAIが危険な事態を起こす可能性は十分ある。

――雇用に対する影響は、バカなAIでも十分起こるわけですね。

そうだし、それより制御できないという事態が怖い。原発事故がそうですが、人間が想定していなかったいろんな事態が連鎖し大事故が起きる、というのは機械では十分にありうるわけです。特にAIみたいな複雑な判断をする機械だと、やっぱり「ヒューマン・イン・ザ・ループ」じゃないといけない。

――人間が輪の中に入る?

続きはソースで

(撮影:今井 康一)

http://toyokeizai.net/articles/-/185506?page=3
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引用元: 【AI】「シンギュラリティは来ない。しかしバカなAIが危険な事態を引き起こす可能性は十分にある」=東工大・松岡聡教授 ©2ch.net

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1: 2017/08/03(木) 21:58:17.92 ID:CAP_USER
ソニー
磁気テープ記録容量20倍に 映画8万本分
毎日新聞 2017年8月3日 18時33分(最終更新 8月3日 21時37分)

(画像)
ソニーの磁気テープ新技術のイメージ


 ソニーは2日、記録媒体として近年再評価されている磁気テープの容量を飛躍的に高める新技術を開発したと発表した。
映画なら約8万本分に相当する約330テラバイト(テラは1兆)と、従来技術の約20倍のデータを記録できるという。

 世界で流通するデータ量は人工知能(AI)の進化などで増え続け、2020年には13年の約10倍に達するとの予測もある。

続きはソースで

https://mainichi.jp/articles/20170804/k00/00m/020/027000c
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引用元: 【記録媒体】[ソニー] 磁気テープ記録容量20倍に 映画8万本分[08/03] [無断転載禁止]©2ch.net

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1: 2017/08/03(木) 14:52:58.45 ID:CAP_USER9
パナソニックは7月27日、車を運転中のドライバーの眠気を予測する技術を開発したと発表した。AI(人工知能)の処理技術で、まばたきの速度や目の開き具合などを分析し、本人が自覚する前に「眠気レベル」を測る。オフィスや塾などでの居眠り対策にも応用できるという。

 画像認識技術で、目の開き具合や時間による変化を測る。これまでの実験で集めたまばたきや表情などの情報の蓄積を元に、AIが眠気との関係を分析する。さらに、エアコン向けの技術を応用した熱画像センサーで、ドライバーの体の放熱量を認識するなどして、眠気レベルを5段階で予測する。

続きはソースで

(金本有加)

http://www.asahi.com/articles/ASK7W4V20K7WPLFA005.html
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170727005332_comm.jpg
images


引用元: 【技術】まばたき・目の開き…AIで運転中の眠気予測 Panasonic開発 [無断転載禁止]©2ch.net

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