理系にゅーす

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人材

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1: 2019/05/01(水) 10:04:44.72 ID:CAP_USER
 文部科学省は日本の研究力向上を目指す「研究力向上改革2019」をまとめた。若手研究者の任期延長など大学改革と人材、資金、環境改革を一体で推進する内容で、日本の研究の国際的な地位低下に歯止めをかける。

 文科省によると、若手研究者の任期はプロジェクトで採用した場合、3年未満が多く、不安定だと指摘されている。これを打開するため、採用期間を5年程度に延ばすことを明記した。プロジェクトに専念する義務も緩め、一定時間を自分の研究に充てられるようにする。

 競争的資金の直接経費から研究以外の業務の代行経費支出を可能にするとともに、研究代表者に対する人件費支出を認めるとしている。優秀な研究者を確保し、研究者の雑務時間を減らすことでより大きな研究成果を上げやすくするのが狙いだ。

続きはソースで

参考:【文部科学省】研究力向上改革2019(PDF)
http://www.mext.go.jp/a_menu/other/__icsFiles/afieldfile/2019/04/25/1416069_01.pdf

https://univ-journal.jp/25718/
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引用元: 文部科学省が研究力向上へ新計画、大学改革など本格推進[05/01]

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1: 2019/03/14(木) 00:35:49.69 ID:CAP_USER
(CNN) 人類として初めて火星に降り立つのは、男性ではなく女性になる可能性が大きい――。米航空宇宙局(NASA)のジム・ブライデンスタイン局長が、このほどそんな見通しを明らかにした。

ブライデンスタイン局長は科学技術をテーマにしたラジオ番組「サイエンス・フライデー」にゲストとして出演し、火星に人類として初めて降り立つのは女性になりそうだと語った。

同局長によれば、NASAが計画している火星への有人飛行では、女性が最有力候補になっているという。ただ、特定の人物の名は明かさなかった。

さらに、月を目指す次の有人飛行についても、女性が参加するかどうかをツイッターのユーザーから尋ねられて「もちろん」と答え、次に月へ行くのも女性になるだろうと話している。

続きはソースで

https://www.cnn.co.jp/storage/2019/03/13/3136e90c2e49b5e739f76466681cf918/t/768/432/d/001-mars-file.jpg

https://www.cnn.co.jp/fringe/35134129.html
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引用元: 【宇宙開発】米NASA局長、火星に初めて降り立つ人類は「女性」[03/13]

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1: 2018/12/06(木) 16:47:12.99 ID:CAP_USER
【12月5日 CNS】近ごろ「人工知能(AI)専攻の博士は年収80万元(約1300万円)」とのニュースが、インターネット上で話題になった。以前から期待されてきたAI業界が、これでまた注目の的となった。

 情報によると、このニュースは、「第一財経(China Business Network)」の記者が「第20回中国国際高新技術成果交易会人才智力交流会」で得たもので、ある企業が、AI専攻の新卒博士の年収を、昨年の50万元(約820万円)から今年の80万に引き上げると表明したことによる。AIに進出することは決めたものの、新人への報酬をいくらにするか決めていない企業も、ITの大企業からAI人材を引き抜く準備を進めている。

 中国の高度人材の大手求職サイトである「猎聘(Liepin)」で人気の職種を検索すると、企業のAI人材の需要は急速に膨らんでいる。

続きはソースで

(c)CNS

http://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/d/8/320x280/img_d854191edc61402db85c2c26c3478025215032.jpg
http://www.afpbb.com/articles/-/3199936

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引用元: ヘッドハンターが目を付ける人工知能(AI)専攻の博士、年収1300万円も[12/05]

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1: 2018/11/30(金) 19:38:00.25 ID:CAP_USER
ここ10年ほどで、中国は科学研究への取り組みを拡大しています。中国の研究者はアメリカの研究者よりも多くの研究論文を発表していて、中国の大学の格付けも年々上昇しています。このように、中国で科学研究が急速に活発化しているのは、中国政府が積極的に潤沢な予算を科学研究に注ぎ込んでいるからだといわれています。

China Pours Money Into Research, Luring U.S. Scientists And Students : Shots - Health News : NPR
https://www.npr.org/sections/health-shots/2018/11/27/669645323/china-expands-research-funding-luring-u-s-scientists-and-students

カリフォルニア大学サンディエゴ校で教授を務めていたJay Siegel氏は2003年、チューリッヒ大学に籍を移しました。ヨーロッパに行くことが決まった時、Siegel氏は周囲から「アメリカを離れるなんてどうかしていますよ。ここは楽園だというのに、なぜヨーロッパに行くんですか?」と言われまくったとのこと。しかし、その10年後、かつて反対していた人からは「あなたは一番賢かった、チューリッヒ大学は素晴らしい大学です」と謝られたとのこと。

Siegel氏は「私の友人が中国の大学に移籍した時も、周りの人が『どうかしてるとしか思えない』と言っていました。しかし、私がチューリッヒに移った時と同じように、いずれ周りの人々はきっと賢い選択だったと考えるようになるでしょう」と述べています。Siegel氏自身も、2013年に天津大学の学長に招かれる形で中国へ渡り、天津大学薬学部の学部長に就任しました。

Siegel氏は、天津大学で薬学を学ぶ利点として、世界に通用する学位が取得できることの他に、中国政府が学費をすべて肩代わりしてくれる奨学金を提供してくれることも挙げています。Siegel氏は、中国政府による手厚い経済支援は国際的な科学者を誘致するためのものだと述べています。

続きはソースで

https://i.gzn.jp/img/2018/11/29/china-expands-research-funding/a03.jpg

GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20181129-china-expands-research-funding/
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引用元: 【話題】中国は科学研究に潤沢な予算をつぎ込むことで海外の優秀な研究者や学生を誘致している[11/29]

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1: 2018/12/01(土) 15:46:56.57 ID:CAP_USER
文系の大学生も数学を学ぶべきだ――。経団連は若い人材の育成に向け、文系と理系で分かれた大学教育を見直すべきだとする提言をまとめる。近く大学側と対話する場を設け、意見交換をする方針だ。経団連は日本の大企業が加盟し・・・

続きはソースで

日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO38374840Q8A131C1MM8000/
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引用元: 【話題】文系学生も数学を、経団連が改革案 大学教育見直し提言 [11/30]

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1: 2018/01/07(日) 22:54:09.26 ID:CAP_USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180107/k10011281441000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010

1月7日 19時00分
インターネット上の交流サイトなどに個人が公開しているプロフィールをAI=人工知能が分析し、人材を求めている企業への転職をすすめるサービスが登場し、企業の採用活動の新たな方法として広がるか、注目されそうです。

東京・渋谷区のベンチャー企業「Sansan」は名刺を交換したビジネスマンの個人が交流できるSNSを運営しています。
この会社では、200万人に上るSNSの利用者に企業から転職の誘いがくるという人材の仲介サービスを始めました。

SNSに公開されている名刺のデータや交流の履歴をAIが分析し、人材を求めている登録企業の中から条件や相性が合いそうなところをSNSの利用者に提示します。
担当者の西村晃さんは「日々のビジネス活動が蓄積されたデータを基に客観的に企業を推薦できるのが強みだ」と話しています。

一方、東京・渋谷区のベンチャ-企業「スカウティ」はツイッターやフェイスブックといった交流サイトやブログなどに個人が載せているプロフィールや書き込みをAIで分析し、人材を求めている企業に紹介するサービスを始めました。

この会社のサービスは、ネット上のあらゆる場所を対象に書き込みの内容を分析し、書き込んだ個人が転職を希望しているかどうかにかかわらず、人材を求めている企業に紹介するのが大きな特徴です。
現在は人材を探す対象を技術系の職種に絞っていますが、すでに35の企業が利用しているということです。

島田寛基代表は「個人が情報をオープンにし、誰でも人工知能が使えるようになって企業の採用活動は変化していくのではないか」と話しています。

続きはソースで

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引用元: 【IT】“AIスカウト“で変わる人事 ネットで人材発掘 企業に紹介

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